2017おたんじょうび。

いきなりLEZGOがニヤニヤ愉快なら
ananは湯快爽快古拙之微笑的でした

毎度毎度、
アジアノセイジュクヨアリガトウ。



いやあ、、、

もうすでに、
ドラえもんのポケットから出てくる
"ワクワク道具" 化してるや。

チャン・グンソク in my pocket heart。

着々と増え続ける。
わたしのなかにある
ひみつのドラえもん的ポケットの中の
チャン・グンソクストック。
どこまでレパートリィ増えるんだろか。


気分に応じて、
必要に応じて、
そのポケットに手をつっこむと、
そのときどきに必要な
最適化されたチャン・グンソク(幻)
飛び出してきてくれる、ときたら、

これはもはや、
生活必需品レベル。



チャン・グンソクのマニアになる前も、
マニアになった後〜現在までも、

わたしの毎日は、
まあ、ありがたいことに、
平々凡々な日々だけど、

そんななかでも、
ひとなみに、

うれしかったり、
激怒したり、
撃沈したり、
有頂天になったり。

平凡なりの
ジェットコースターがある。

後悔はしょっちゅうだし、
天狗になることもあるし。

卑屈風が吹いて
皮肉っぽくなることは、
大得意ときた。


そういうとき、
誰かにしゃべる、
というのはなんかちがうんだなあ、

だけど、
ひとりのままなのも、
それはそれでまたやりきれないなあ。

と、

まさにそういうとき。
出番なわけです!

脳内ポケットから
その場面にいちばんぴったりチャン・グンソク
ひっぱりだしてさえしまえば〜〜、
もうあとはおまかせ。

さまざまな意味で
元気づけてもらえる。
助けてもらっとる。

Supermanだな。
Jang Keun Suk ⭐️ jumps out from my pocket





わたしの場合は、
ここ6〜7年、
ジェットコースター加速気味で、

ひとりでは持て余してしまうような、
じぶんが情けなくてしょうがないことや
からだが思うようにならないことがあったり。

変化?みたいな感じに怯えたり、
漠然とさびしくて圧倒されそうになったり。
意味不明に不安で、
なに感じてるのか
なに感じていいのかわからんくなったり。

そんなことが
微妙に増えたけど、

最近は、そんなときは、
チャン・グンソク(幻)
ぼんやり思い浮かべたりして、
そんでもって、
じぶんが感じてる”なんか"の感じを
勝手に投影してみたりして、

それでしばらくそのまま
その感じのままぼんやりしてると、

なんとなく、

まあ、いいか、
まあ、そういうこともあるさ、

って、

弱々でも、
ま、いいじゃないか、

とか、

安心して、不安なままでいられる。
安心して、ダメダメなままでいられるし、

安心して、
その感情のなかでひとりっきりでいてよくなる。


実際には誰にも話してないけど、
でも「ひとりぼっちじゃない」
って感じだろか?

じぶんが感じてることに
素直になれる
って感じだろか。


ゆるゆるで、
ホッと安心、
気持ちを楽にしてくれる軽やかさ、
あったかさ、
ふっくらふくふく、
そんな感じ。




もちろん、
実在する、周囲にいる人たちからは
現実的にたくさん支えてもらってるんだけど、

時として、
実際の生活上には実在しない
"偶像"だからこそ、
"偶像"でなければ、果たせないパワー、
みたいなものもまた、確かにあるんだな、

って、
知りましたよ。

チャン・グンソク(幻)
のおかげ。




なんとなく、
ひとりじゃない。

なんとなく、
「まあいっか」。

「ぼんやり」
「なんとなく」

ってところが
最高にイイ感じ。


めちゃめちゃ
Super-Super。
アジアノセイジュク。


たまに、
憂さ晴らしたいときは、
サンドバッグにもなってくれるしな...
ありがとう & ごめんなさい & これからもよろしく






チャン・グンソク様。
たくさんの愛と勇気をありがとうー。

「愛」っちゅーより「なさけ」っちゅー言葉のほうが
 チャン・グンソクにはぴったりくるかな。
 人間のもつ、 "なさけ深さ"というか。
 あーあーもうしょうがないねぇ、みたいな風な。

たくさんの、
なさけ と 勇気をわけてくれてありがとうー





ここへきてまたまた
レパートリィ増え続けてることに驚愕、はしご酒。

当分、頭からっぽにしたいときは
絶賛連続再生まちがいなし、の、はしご酒。








ということで、

私のポケット界の
無敵のスーパースター。

有難い。
ありがたや。
有ること難し。

奇跡やん。
奇跡が生まれた記念日。
スーパーミラクルおめでとうの日。

おめでとうおめでとうおめでとう

誕生日って、
どれだけでも祝福の言葉をいえるから
すごくいい。








わたしは、
チャン・グンソクに対して、
常に「全肯定」とは、、、、
いかないけど、

ポケットのなかの
チャン・グンソクは、
結構年中無休で、
わたしに対して、
「全肯定」の熱量を与えてくれてる ような気がしたりする



全肯定パワーで、
レズゴ de 直進 な、
我らのチャン・グンソク様。

生まれてくれてありがとう〜〜〜。






わたしの心を
うすらぼんやりほのぼのと、
照らしてくれる貴方様に、
心底憧れてますがなー。



d0266590_20300151.png
























チャン・グンソク印の
ジェットコースター軌道は、
なんだか
山あり谷あり大忙しで、
ちっとも
順風満帆とはいかなくて、

それはこれからも、
今まで以上に、
ふり幅ハンパない & エンドレス な
ジェットコースターぶりを
発揮しつづけるのかもしらんが、、、

たとえ、ジェットコースターが
どんなに派手に揺れまくっても、

いつも、
本人が語る、
この言葉。

내가 자신에게 떳떳하다면
 후회 없는 선택이지 않을까 싶다
 (✴︎訳1 ↓↓↓)

この言葉のうちに、
決してぶれることのない
チャン・グンソク魂を感じて、
そこにまたまた憧れてますがなー。





いつの日か、

成熟、通り越して、
アジアの熟れすぎ注意、

になっちまったとしても、
ずっと注目させつづけてくださいな。






これまでも
ずっとそうだったように、
これからもながくずっとずっと、

チャン・グンソクの道が、
ふりかえったときいつも、

장근석 가라사대!!!
최고였던 적은 없지만
최선을 다 하지 않았던 적은 없다!!
(✴︎訳2 ↓↓↓)

・・・でありますように。








親分のことだ。
絶対そうなるに決まってる。
Yes, baby, everything' s all right ♪




















✴︎訳1
 僕が、
  自分自身に堂々とできれば、
  後悔のない選択、といえるんじゃないだろうか
  〜2014年1月 インタビューより抜粋〜



✴︎訳2
 チャングンソク曰く!!!
 最高であったことはないが、
 いつだって最善を尽くさなかった瞬間はない !!
  〜2012年6月9日 AsiaPrince_JKS Twitterより抜粋〜
  ( ともだち様。この言葉おもいださせてくれてありがとう!)







by aloetree | 2017-08-04 00:00 | あれこれ
どうしよう。
書いて読み直したら、
めちゃ危険な話になってた。
最初は上機嫌で書き出してるんだけど。
はて???www
ムカつかれた方は、、、、(大半がムカつく内容かと)
どっかでさんざん悪口ゆって憂さ晴らししといてください。
PS 相変わらず時流にもチャンにも無関係。



















ひさしぶりに
ここにいる、ってことは、

ひさしぶりに
上機嫌ってことだ。

なんで
こんなにも上機嫌かっていうと、

心がルルルンルンルン✨
と、踊ってるからってことだ。今日。



なにもかも、

わたしが愛する、
あるデザイナー嬢の
高らかな宣言のおかげ✨



「エコバックやめれ。
 エコバック捨てて」















やっぱり、
あれだよね。


自分が愛するようになる相手って、
価値観がすごくぴったりくる人なんだねぇ。

心底でなにを信じているかなんて、
普段から注目しようがないから、
なんとなーくの「匂い」的なもので
惹きつけられた人を愛するようになるわけだ。


このデザイナー嬢もしかり。

なんとなく
彼女が放つ「匂い」に惹かれて
愛するようになったのだが、



「おお。
 感覚的にドンピシャかよ」となると、

やはり、
あれだ。

自分のセンスに関する限り、
わたしの目に狂いなし。
わたしの嗅覚に狂いナシ。


(↑あたりまえですけどね
  「わたし」による
  「わたし」のための
  「わたしの価値観」っちゅー話題なんだもんw)




価値観とかセンスみたいなものって、
正しいとかまちがってるとか、
どっちが上でどっちが下とか、
そういう尺度ではかろうとするのは、
無意味な場合がほとんどだ。

・・・と思っていて。
つまり、

個々のもつ価値観やらセンスやらって、
ただ、それが本人にとって
「ドンピシャ!大当たり!」であるかどうか、
だけの話だし、

自分の価値観&センスなんて、
自分以外の他者にとっては石ころほどの意味もない、
って話だし、

他者との関係においては、
それぞれの価値観・センスが
「合う」か「合わない」か、
だけの話だ。

・・・と
ほぼ確信しとる。








だから別に、

価値観が合うなぁ、
と思う相手がいようがいまいが、

そんなの
どっちでもいいじゃないか、

と割り切りたいところなんだけど、
やっぱり、

合うわー♡

って思える人がいると、
うれしくなります。

しみじみ歓喜
  ↓
興奮だだもれ。










逆を言うと、

「センスが合う相手がいねぇ」
「あ、あ、あわなさすぎる価値観ワールド・・・」
ってなると、、、

ひゅるり〜ひゅるりらら〜って
孤独街道まっしぐら、
やさぐれそうになるのも、これまたしょうがないさー。
例えばTwitterとかSNSとか多数決の群れとかファンダムとかw









だから、
ほんと。

今日は
ウキウキしたの巻。







そういう価値観にまつわること。
正しいまちがってるの理屈では説明しきれない
自分の感覚の尺度のこと。
思う存分書き散らしちゃる。
晴れ晴れしちゃる。(わたしだけね)





あれだ。
あれもだ。

日傘。

日傘をもってる女って、
不思議なくらい"残念率"が高い。
日傘をもってる女から漂う残念感。
わたしのなかではほぼ9割。


あ、
ひとり例外をみた。先週。
美しい日傘をさしてた中年の男性w
(ごく普通のサラリーマンスタイルだった)
なんちゅうの。。。
当たり前じゃない様子からにじみでる孤高の美。
日傘をさす、という行為への孤独で決然とした意思がみなぎってたよね。
そのせいか、所作も洗練されてました。
そう!日傘人間を判定するときの最大の基準となる「所作」
日傘もつなら所作を洗練させましょう
所作洗練してないなら日傘すてましょう。ってことで。
日傘人間に美を感じたのは何年ぶりか。







あれもw
あれよあれ。

黒いにゃんこの宅配兄さんたちの過労働の話題に
「気の毒だ」「なんとかしてあげたいよねっ」
とか感想を表明しつつ、
自分がなんか頼むときになると、
ナチュラル〜に「配送料無料サービス」とか選択しちゃうタイプ。

もちろん。
いいんですよ。
まちがってませんよ。
だってそういう選択肢があるんだもんね。

ただ、
わたしの価値観のなかでは
「感受性が枯れてるタイプ」に分類。

「サービス受けるんなら
 当然表現しましょうよ、その対価。。。」
どっかでつながってるかもしんないじゃん。
気の毒だって意思表明したならそこ見つめようよ。
それって、お金の有る無しの話じゃないっしょ。
だって選択肢があるんだもーん、な話じゃないだろ。
どんな選択肢をどのように選択するか、の自分のセンスの話だろ。
世界をつくりあげる感受性についての話だろ、派。

なもんですから。
すいません。

正しいかまちがってるか、でいったら、
100%まちがってるのは私でしょうな。









あと。
あれもだー。

Twitter時代に
すごい不思議だったんだ。

ふだん、
自分がとくだんの注意をはらってない人間や出来事にもかかわらず、
彼ら(それら)がひとたび話題性ある事件やニュースになると、
そしてそれがどこからかどんぶらこっことタレ流れてくると、

ふだん、
自分がとくだん「それ」について注意をはらってない、
という事実の意味に思いを馳せる間もなく、
がぶがぶ食いついて、

無記名の世界にタレ流れてきたものの価値を
(おそらく全体像のうちの1mmにも満たない一部でしかない粗末な情報の価値を)
360度ぐるっと、いろんな側面から
自分ひとりで孤独に吟味したり想像したりする間もなく、
当たり前のように、無記名の立場からリツイートというタレ流し行為に走ったり、
それに関する「ご意見」やらをタレ流ししてしまう流行?

「ダダもれ」感性。
「タレ流し」感性。
「カラっぽ」感性。

おそるべき。
無記名族ワンダランド。

またの名を、、、
無記名族無法地帯。

なんだろか。
外側のものには超過敏に反応するわりに
自分自身の中で起きてることは見えなくなっちゃってるんだろか。





















最近、世界で
炎上したり、自粛したり。
そういうニュースを目にするたび
考えずにはいられないよのぉー。


たとえば、
大 & 麻やらなんやらで話題になる人や
たとえば、
異性とのアクシデントで話題になる人や
たとえば、
空気からド外れた物言いで話題になる人や

なんやらかんやら話題になって
渦中の人物、みたいになるとすぐ、

あっちこっちから、

「ああ思う」
「こう思う」
「こうなんじゃない」
「ああなんじゃない」

とか言われて、
良い、の、悪い、の言われて、

で、
ネットの世界で流され流され
ひゅるるるるるるるーされて、

で、
当事者たちが、

謝罪。ちーん。とか。
自粛。ちーん。とか。


なんか。
そういうの。


謝罪いらーん。
自粛いらーん。
すくなくとも
無記名族に対しては。




いっつも浮かぶよ。

「SNSやらにどーんと依存してる "タイプS"人間と
 大to麻やらなんやらに依存してる "タイプT"人間と
 いるとしたら、

 君ならどっちだ?!
 どっちと友達関係を築きたい?」

って選択問題を
だされたら、

即答で

「そりゃ。
 タイプT人間に決まっとりまんがな。
 おともだちになるならw」

ちゃんちゃん。


たとえばそれが
だれかの尊厳を暴力的に踏みにじるようなものは
もちろん別ですけども。






自分の価値観とかセンスって、
社会のルールとか多数決の世界とはまったく関係なく存在するもので、
自分にしかわからないし、自分にしか決められないものだからこそ、

自分ひとりくらいは、
敏感に見守ってみたいよねえ。
自分にしか価値のない、
自分だけの価値観があることを。






あ。はい。
承知の承知の介。
正しいかまちがってるか、でいったら、
まちがってるのは100%私やん。

しかも、
何書いてるかわかんなくなってきたし。笑


こんな自分の価値観は、
圧倒的に不利なんでしょうなぁ。

って思ってたところに、

いるんだねぇ。
合う人も。

って、
今日は思えてうれしいのさw
ありがとうデザイナー嬢www


ちなみに、
このデザイナー嬢のつくる服は、
とてもぶっ飛んでるのかもしれないが、
とてもイっちゃってるかもしれないが、
ありえないくらい美しくって、

それはつまり、

価値観がきっぱり別れる、
好き嫌いがくっきり割れる、

そういう、
見出されてはじめて命をもつ「美」

みたいな洋服だから、

「こんな
 イっちゃってる彼女の服を
 韓国でいっちゃん最初に着用できるスターは、
 韓国でいっちゃんイっちゃってるかもしれない、
 わたしのアイドル⭐️チャングンソクに決まりでしょっ!」

って、
ひとり勝手に決意してたのですがー。
がー。

体調不良などを言い訳にw
チャンさんファンクラブなどへの
広報活動(コメント書きとか超地道なw)を怠けている間にw

ピョンヨハン やらいう俳優様が着用して、
雑誌に登場してらっしゃった・・・。
しゃらりーん、きらりーん、と着ておった。
(ついでに、めちゃ似合ってたw
 でもグンちゃんのほうが似合うと思う。
 あ、キレイなタイプのぐんちゃん限定だけどw)


きぃぃぃぃぃっ
ひぃぃぃぃぃっ

発見した瞬間、
悲鳴あげたよ。
マジで。








またもや。
脱線。




あかん。

最後は、
私の価値観世界のなかでの、

チャン・グンソクの
「ハッとしてGood!」について
話をつなげたかったんだけどwww

また出直します。
あ、出直すな?

あいあいさーw


私的にはかなりホットな話題なんだけど。
チャン・グンソクの「ハッとしてGood!」w

















イベント発表えへらでぃやーなファン世界の片隅で、
きのう今日ずっと、運転中も、風呂中も、ずーーっと、
チャン・グンソクの「ハッとしてGood!」のことで
頭がいっぱいな、、、


こんな価値観の私みたいなのも
これもまたファンのつもりであり。

こんな価値観の私をも
ファンにしてしまう
チャン・グンソクもまた
かなりの、異常価値観タイプ、とみたっ。


わたしはまちがってるし、変だ。たぶん。
でも、じぶんがいちばん🙌
ってか、親分はずっと変。
だからすきやん。














d0266590_20405270.png



どうみても変やん。
だからすきやん。





















by aloetree | 2017-07-21 20:22 | 雑記ちょこちょこ




ひさしぶりの
きんちゃんの独り言。
やっぱだいすきじゃなぁ。
ぞろんが、じーんとして泣いてるってよ。











 ツイタ時代から
 よくしてくださってるジェジュンさんファンの、pianoyumiさん。
 大阪ライブ初日に、
 「今日これからライブに参加しますよ〜」って連絡くださり、
 「えええええええーーっ!?なんでなんで!?」って驚愕した私。

 pianoyumiさんが描写してくれるチャン・グンソク。
 なんて素敵に男前なんだいつもいつも。

  pianoyumiさんのお話のつづき
    ↓ ↓ ↓






赤シャツ the 2 様たち✨。
参戦前参戦後の臨場感ある言葉を聞けてうれしかった。
共有できた気分。いつもありがとやーん!!!
ここで叫んどくねw












みたよ。
こんがり大夫ばばばばんw
だいすき愛らしさ1万ボルト。
なんでかなー。
めちゃめちゃ伝わってきたわ。
ロキュメンタリと今のチャンの模様。
なんでかなーwww









昨夜、
参戦後のできたてホヤホヤウキウキを
うちの近所のとんでんまで届けてくださった、
ウナギ da Z様にも大感謝。

 
 







ここに
コメントをくださった方々にも。
ありがとうございます。
お返事書いてないですが、
噛みしめて噛みしめて、
しあわせなヤギ的反芻あろえ。













ロキュメンタリ。
参加は見送ったけども。
おかげさまで、
なんか参戦気分を共有できたようなつもり。
"つもり"って、たいせつさね。
実際、いま、ホクホクしてますw






ありがとごじゃいましたー!













昨夜、ライブ後の
写真ながめながら思った。


よー。
よー。
おやぶんよー。

今の金髪チャンの
チャラチャラ金髪パツっぷり。
これまでの歴代チャラチャラ金髪のなかで
ぴかいちすきよー。













by aloetree | 2017-07-07 01:14 | あれこれ
たまにいませんか


一目みた、
まさにその瞬間に


おっ
おおっ


やらかすな
やらかしてくれるな

このひとぜったい
ぶちかましてくれるな


という
甘酸っぱい予感でいっぱいにしてくれる人







こないだ
久々に

見たよ
( in a kind of ドキュメンタリー映画)

そういう
運命のミラクルレディ♡





最初に
画面に登場した瞬間から、

もうもう
そんな予感しかなかったw


顔も
表情も
髪型も
色も
身につけるものも

そんな予感しかないだろう
これは・・・

待ち構えてたら、

やっぱり!
やらかしてくれた。
ぶちかましてくれた。


いい言葉やー。
めちゃめちゃかわいいー。



な、

運命の(←わたしのね)

ミラクルレディを、
ご本人のミラクル名言とともに

永久保存w
すてきですからー。
















 **********
 ↓↓↓
 わたしってば安定の、
 写真が雑だ〜適当だ〜






d0266590_13072173.jpg





d0266590_13083186.jpg















d0266590_13092413.jpg




♡♡♡




d0266590_13101855.jpg

「あの瞬間」ってのがまた、
とても愛らしい+スリリングでしたw

d0266590_13105476.jpg






めちゃめちゃ
キュートやん




Life is not measured
by the number of beats st???
that your heart makes

Life is truly measured
by the moment
that the take a breath away

And
that moment
I won't never forget

YES !!!!
I was breathless...





  ↑ ↑ ↑

このミラクルレディ。
Dale Marcovitzさん。

このメガネのフレームの
スペシャルカラーと
背景の様子をみれば、
働いてる会社名は、ああそうか。









人生を計るのは
息ができなくなった瞬間よ



take a breath away

映画の翻訳では、
「息ができなくなった」
とあるけど

別の表現をするなら、
「息をのむ」
「呼吸するのも忘れる」
って感じだと思う。






ミラクルレディって、
ときどき出現するけど、

きっと全員、
人間のフリした「魔女」なんだと思うわー。








結論。

Daleさんと
チャン・グンソクの対談、
とかあったら、
がぶりついてガン見するわー。

ふたりで
こころゆくまで語ってほしい。

「ぼくのわたしの、
 息がとまった瞬間
 息をのんだ瞬間!!!」


















そうそう。

こういう
生の、
リアルな興奮を抱えた人、

心が踊りすぎてて
気持ちが言葉に次から次へと
こぼれちゃう!みたいな人と、

お約束ではない対話、会話をする
チャン・グンソクを
いつか見れたらおもろいやろなー。

こないだのバラエティも
おもしろかったっちゃあおもしろかったけども・・・




もしかしたら、
対談番組で、
チャン・グンソクをみるなら、

 "ゲスト役"じゃなくて、
 "ホスト役=黒子役"(インタビュアー、って意味のホスト)

まわったときに、
まさに、

息をのむような、
最高の化学変化が起きるんじゃないか、、、

1対1の
対談方式で!

某・徹子様が
ホスト役として番組をリードするからこそ、
息をのむような予測不能な某・徹子に巻かれて、
ゲストまで予測不能な部分をこぼしちまって、

双方ともに、
予定調和じゃない、
思いがけずこぼれちゃったわ、ボク、ワタシ、
になってしまう、


某・徹子様には、
ゲスト側よりホスト役のほうが、
もっともっとエキサイティング〜♪

っていうのと
おんなじ意味で。。。。



・・・とか、
相変わらず、
ずれたタイミングで
どうでもいいことを
ぼんやり想像してニヤニヤしてる。















by aloetree | 2017-06-21 13:44 | あれこれ
作品を
観終わったときに、

こころが
ざらっざら、ざわざわぞわわ、、、

正直
「もっぺん観るこたぁねーな・・・」
となるばかり。


・・・なのにもかかわらず、
その監督作品を何本も観てきてしまった理由。

この機会に、
あらためて考えてみた〜。


たぶん、
一番は、

興味とか
関心とかっていうよりも、

「覗き見趣味」みたいなもの。

これが
いっちゃん大きいなー。




あとは、

観終わったときの・・・

口だけじゃなくて、
頭も体も、

全身全霊
ぽっかーん、、、と

じぶんのなかのエネルギー貯蔵庫が
空洞空白になる感覚への「中毒性」。





それから。
この監督の作品について、
絶対に確信してる特徴として、


「絵」が、
しびれる。綺麗。

そこで語られているあらすじは脇においておいたとして(笑)

そこに写っている画面の
1場面1場面に絵画的な魂を感じる。

たしか、
まだ映画監督になるずっと以前に、
フランスで絵の修行をしていたって聞いたことがあるから、
そこで得た血が、映画作品にも流れてるんだろか。

以前のインタビューで、
印象的だった言葉に、
こんなのがあった。


「映画は1枚の絵のようなもので、
 そこには暗い色もあれば明るい色もある。
 それが調和して1枚の絵になるんです。
 映画と演技の関係も同じだと思います。
 わたしにとって映画とは、
 人間の謎やこの世の秘密を解き明かして、
 私たちに提示してくれるものです。
 そういった映画の世界観を作るために、
 俳優たちは努力して、演じてくれているんです」





それから。
それから。


音楽。

音楽が、
美しい、とか、
印象的、とかっていうんじゃなくて、

なんというか、

音楽が〜
脈うってる。

音楽=念、みたいで、
祈りがあふれてる。



いままでに観た作品群のなかで
がつっと忘れられない音楽は以下2つ。


*これから「悪い男」をご覧になろうとしてる方は観たらいかんです









  ↑
 宗教歌だそうです。
 この歌が流れる場面の絵といったら!!!!!!!!!!!!!!
 うつくしさがあふれて「夢」の視覚化といった風情。
 ありとあらゆるものが洗い流されました私は。
 すぐまた汚れた魂に戻ったけどw





というわけで、
わたしにとっての、

キム・ギドク監督の面影w








過去、
監督作品をおすすめした友人、妹たちから
感謝されたことはいっぺんもないー。
観ちゃった彼らからは、
「なんであんな映画すすめたんだ!」って
何年もたった今だに非難される。
とくに「悪い男」と「魚と寝る女」w。

まあ・・・
好き、も、嫌い、も
一種の「反応」だろ、

と、
とらえるならば、

そういう意味では、
この監督作品にかえってくる「反応」は
爆発的ってことだ(わたしの身内からは)










ある作品に出演していた女優さん。
「この女優さん、、、
 こんな作品体験を経たあと、
 いったい、どうやっていくんだろか・・・」
と、勝手に不安に思っていたら、

作品後、程なくして、
ひっそり女優を引退しちゃった。
まだ20代だったはず。

そんときは、

そうだよね。
大事なのは、
役者としての時間の長さ、じゃないよね。
役者として存在した、その「濃度」よね!

と自分で自分を納得させつつも、
大丈夫なんだろか、、、って、
ちょっと心配になっちゃった記憶。

(このひとのことがずっと気になってて、
 時々、検索してたんだけど、
 つい1年くらい前に、
 一般人としてだけど、
 現在の写真があがっていて、
 その表情がすごくいい感じだったから
 ああ、よかったな、ってうれしくなったのも
 ひとつの思い出)












ある作品の主演男優さんが語ってた、
印象的だったエピソード。

「映画祭のインタビュー会場で、
 ものすごい人数の海外の記者たちを目の前にして、
 そこにいた誰もが、もちろん、僕も含めて、
 "こんな話はありえない” 
 ”こんな男がいるわけない"
 と、当然みんなそう思ってるし、
 そういう答えを期待していたなかで、
 監督が
  "こういう男はいる" って
 当たり前のように、
 本心から、そう発言したもんだから、
 会場全体が、唖然、凍りつき。言葉を失った」
 みたいな話。











そんなこんなで、

世界有数の問題監督、
世界有数の賛否両論監督、

等々のタイトルをゲトした、
キム・ギドク監督。
















今回の作品に関して、
個人的に興味津々だな〜、
なポイントは。


過去、
キム・ギドク監督作品に対して、
異議や批判(悪い意味じゃないです。シンプルに批判)
を唱えていたことのある、

アンソンギさんが出演する!!!!!!!!!!!!!!

という、
驚愕的事実(下世話なわたしにとってはw)





キム・ギドク監督作品のなかで
繰り返し登場する、
印象深いモチーフ。


「喋らない男」
「喋らない女」

「喋らない存在」

というものが、
今回の作品にも
登場するのだろか。

という、

キム・ギドク監督と
喋らない存在、

への
好奇心。





わたしの独断で、
国内映画雑誌のなかで、
最高レベル!
と認定してる「映画秘宝」は、

独特の切り口で、
熱く熱く暑苦しく、

キム・ギドク監督を
追跡してきてるからして、、、

以前から、
この日記ブログに
私の夢、として雄叫んできた、

我がアイドル様が、
稀少俳優異常俳優気狂い俳優として、
「映画秘宝」に掲載される

という栄光の日が、
いよいよ現実になるかしら!?

という、
おそろしい不整脈的動機息切れ。














以上。

わたしにとっての
キム・ギドク監督 & エトセトラ。











そうさね。

楽しみ、
といっていいのか、
なんていったらいいのか、
よくわかんないや。


まあ、
こういうときこそ、
あれかしら。

lezgo......???






映画作品に関わる人たちが
魂こめてつくりあげるのは、

いつだって
たいせつな誰かの
「世界観」なんでしょう。

その世界観を
目の前にする時まで、

敬意のきもちの表現として、

しずかにしずかになんにもせずに
ただ、待ってるだけ、をしていようと思う。











リンク:

























たいせつな追記。

メッセージ、コメント。
ありがとうございました。

ひとつひとつお返事しないこと、
ごめんなさい。

いただいたお気遣い、おきもち、
うれしく、ありがたく。

ほんとに
ありがとうございました。


体調はまあまあ。

これからは(も?)

ほどほど
ゆるゆる
適当
いいかげん

そんな感じです。





by aloetree | 2017-05-24 22:22 | あれこれ

よーに。

通常トゲトゲした気分がほとんどですが、
雨が降るとすこしだけ、
ふんわりしたきもちになりますねぇ

注・ざぁざぁじゃなくて、しとしとした雨に限る

今日は雨
シトシト雨
そしてお休み
そしてひとり

最高🙌






いちばんの最近に観た映画
「お嬢さん」

ヨダレ注意報ノンストップなほどに、
よかったーーー!!!

なんとも
惚れ惚れする美しさ爛漫な生き物!(=女)
そして
つくづく滑稽で不必要な生き物!(=男)


うっとりする映画、
と予想してたけれども、

様々な描写が話題になっていたから
座席予約に細心の注意を払いました

周りの座席、隣の座席は
絶対、男性じゃありませんように・・・

これがハナっから
色めかしい専門の映画館、ということなら、
それはそれ、割り切っていけるけど、

普通の映画館、
普通の映画鑑賞、
というのが前提だと、
気になってしょうがない

隣の席と自分との関係性

まあ・・・
平日の昼間だし、
だいじょうぶやろ・・・

と、予約だけしといて
時間ギリギリで入場したらば、
場内ほぼ満席、

そして、

座席の両隣はもれなく・・・
男オトコおとこのテンコ盛り・・・

(左隣が20代前半の男の子、
 右隣はずらずらずら〜っと50〜60代おっさんの群
 定年退職友の会おっさまたちの団体鑑賞かよっ!?)


思い出すと笑えるけど、
映画の内容とは別の意味で、
スリリングかつ官能的な、
視聴体験でしたでー。


私だけじゃないと思うけど、
なまめかしい色っぽい場面になると、
どうにもコントロールできなくなりませんか?

あの、
こみあげる生唾

その名も、
「ゴクリっ」

ゴクリって、
スバリやっちゃうと
恥ずかしさハンパない〜。

しかも、
わたしの両隣は、
はかなげな草食系映画青年っぽい若者と
枯れてるんだか生々しいんだか判別不能な、妙に前のめりな爺予備軍の群れ



そういう場面になるたびに、
喉のあたりに「ゴクリ」が
こみあげそうなるたびに、

自分で自分を励ましつづけました〜

耐えるんだ〜
我慢だ〜
忍〜忍〜忍耐〜

じゃっかん顎を上にして〜
喉のあたりをなが〜くのばして〜
鼻呼吸とも口呼吸とも判別不能な呼吸体制で〜

気管から喉にかけての筋肉を
コントロールしようと、
それはもう必死も必死なんだけど、

ありゃ
なんですかね?

あの、
どうやっても
コントロール不能な

おそるべき
「ゴクリ」の威力w


我慢しつづけた挙句の果てに〜
押さえ込まれつづけた鬱憤を晴らすように〜

天真爛漫に飛び出ちゃった
「ゴクリっ」の破壊力たるやwww


よりによって
最高に艶かしい場面で、
私の喉元からは、
のどごしさわやかビールのCMかよっ
ってほど、ナイスな

「ゴクリっ」


気まずい恥ずかしい
んん?ん?んんん?
にしても今回、やけにでっかすぎるんじゃない?
ってか、体内からも体外からも響いてないか?

「ゴクリっ」

と思ったら、
なんと、

右隣の、
大学の教授風老人男性と私とで
同時にハモってました「ゴクリっ」🙌

瞬間、
みょうに甘酸っぱい気持ちになったよねw

ああわかるわかるよきみのきもち
この「ゴクリ」やらかすまでの苦悩や葛藤
わかるわかるよー今のきみのきもち
世界でいちばん理解できるのはわたししかいないよー

あれってある種の
フォーリングラブの瞬間じゃないですかね?

・・・すごくズレちゃいましたけど、
そんなふうに忘れられない映画体験ができますぜ。
映画「お嬢さん」



以上。
最近のつまみ喰いの近況。

韓国モノでは
チェジウさんにハマってます。
なぜに今?じぶんでも不明w




つまみ食いにせよなんにせよ、
日常のなかで、
印象的なことが起きたり、
そういう場面を目撃したりするたびに、

これを
グンソクさんが演じたら、
どんなもんじゃろか?

とか想像するのもまた、
やめられないとまらない最近の楽しみのひとつです。

上記のような
「ゴクリ」で出会って恋に落ちる
イケてない二人組の物語とか、
グンソクさん演じたらどうじゃろか?w








このように
ささやかなグンソクさん観察活動を繰り返す私の場合は、
かなり地下活動っぽいけど、マニア的に、ファンですファン。

このたび絶賛巡業中の
ファンミーティングには参加してません・・・
が、現在進行系ファンですファンw

誤解されないように書いといたw

最近、
ブログがおとなし気味なことも、
ファンミに参加しないことも、
その主な理由は体調です。

遊んだりふらふらしたりwやりたい放題のくせして、
ブログを書くのってなによりエネルギーがいるみたいだ私



年末からまた体調が微妙で、
手術の予定がちらついたので、
チケット申し込みをしませんでした。

結果的には
手術は4月頭になったので、
横浜行けたじゃんくっそー自分め
ちゃんちゃん、、、です

ファンミを見送ること、
最初はちょっとしょんぼりしたけども、

結果的には、
数少ないありがたいウナギの友人様方が、

え!?
感想、、、ほぼ一行かいっ!?www

笑っちゃうほどに、

短く簡潔に、
ピンポイントで、

でも、
すごーーーく、

的確生き生きリアルで、
それぞれ、その方らしいwww

不思議言葉で
参加した感想を伝達してもらって、

それで
大笑いしたりホッコリさせてもらってたら、
代理満足なんだろうけど、
妙に楽しい思い出になってます。






そう。
それで。

今日書きたかったことは。
やっぱり。

ゴン様のご結婚おめでとう、だな。


なんか苦手意識があるんだ。
3月20日過ぎ〜のしばらくのこの時期。

流産の手術したのが2012年の今時分。
貧血で入院して5日間連続輸血の末、
子宮摘出手術を受けたのが2015年の今時分。

今回手術予定なのは、腎嚢胞。
普通なら誰にでもある症状で、
手術なんてする必要すらないものなんだそうですが、
サイズが異常に巨大すぎるせいで(現在直径16cm)
内臓のほかの臓器が正常な居場所を失って、
腹のなかで民族大移動みたいなことになっちゃって、
そんなスットコドッコイな症状なので、
診療するときも手術宣告するときも、
サイズの巨大さに喜びの笑いを浮かべながらの医者先生を見ると、
こっちもつられて笑っちゃってますが、
ふと我にかえると、やっぱり、イヤはイヤじゃよね。
術後しばらく背中に管さしたままの生活になるし、
とか考えると、不愉快えいっしっ。

切羽つまったことのないこんな症状でも
毎回、しゅん、としたり、不愉快オーラをばらまいちゃろうとしたり、、、
そんな私には想像できないけど、
ほんとうに重篤な症状の方が感じてらっしゃるストレスはどれほどじゃろか。。。


↑こういうこと、
あんまり書いたりしたことなかったけど、
もしかして、筋腫やら貧血やら嚢胞やら、
同じようにある方がいるだろうか、と思ったら、
書いてみようか、となりました。



そんなふうなので、
おとといも昨日も、
じゃっかんブルーだったんだけど、

そんななか、
きのう拝見したゴン様の結婚式の写真たち。

ええ、
盗み見しまくりましたともさw

うまく言えませんが、
よい気持ちになりました。

あへー。
なんか良い。ふんわり。じんわり。


新郎新婦のはにかんだうれしい表情はもちろん。
わたしのアイドル様の面持ちから漂う心情はもちろん。
数々の見知った方々のお顔はもちろん。

やはり
うまく言えませんが。


だれかの喜びをわかちあってる人たちの集まりっていいな。

きっとあの結婚式に参列していた人たちは、
みんなそれぞれ、同じではなくても、心のどこかに
しずかな「うれしいな。いいな。よかったな」
っていう気持ちをもっていて、
そういう気持ちを共有して、
その場所に存在している人たちの姿を見られるっていいな。

しかもよく考えたら、
写真に見るその人たちのうち、
ほんとうは、誰ひとりとして、
わたしの実人生にはなんの関係もない人たち、
にもかかわらず、
その人たちがうれしいきもちでいる、その姿をみて、
こんなにも、ほっこりした気持ちになれるって、うれしいな。

こんなふうにいろんなものと結びつけてくれた、
そもそものはじまりはチャングンソークだな。
うるる。鼻の奥ツーン。喉の奥ぐぐっ。


そんなこと感じながらいたら、

なんか、
この時期って苦手だけども、

これからは、
ふんわりいい気分の思い出の時期に変わるかも〜、

と思ったりして、
久しぶりにうるおったきもち。
しとしとぴっちゃんのおかげもあって。



流れてましたねー。
写真たちw
出所とか全然わからん私w

もちろん
やりたい放題
捕獲しまくりましたよ。
盗みまくってやりましたよ。
写真の数々w






3月、
といえば、

親分の仕事上のよきパートナー、
ゴン様のおたんじょうび、

だったけど、
これからは、

3月になるたびに、
昨日の写真たちをみては、

華燭の宴の、
あかるいうれしさ、

が、
浮かんでくる気がする。
いいことじゃ。



そんなわけで、
しばらくまた途絶えがちになる前に、
こんな優しげなきもちにさせてもらえて、

そもそものはじまりの人=おやぶん。
ありがとうー。

おやぶん。
きのう、どんなきもちで過ごしたんだろかなー。

おやぶん発でつながっていった人たちの拡がりが
ふんわりあったかい場所を形成して、
その場その人たちから漂いでるきもちよい空気に、
おやぶんがいつも包まれていますよーに。



d0266590_15195949.jpg























チャン・グンソクInstagramより拝借。
親分自身が写ってる写真もよいけど、
親分がアップした写真、というのはまた格別で特別。
では、しばし、ひらり、バイ👋







追記 !!!!!!

この方もだいじだいじ
추억.......잊을 수 없는...
고마워~~ momo양~~
감동해서 눈물이 나왔어요 정말 ㅠ_ㅠ


by momo_nyaaao 様 ↓↓↓
d0266590_18330476.jpg























d0266590_18332425.jpg

by aloetree | 2017-03-26 15:12 | 雑記ちょこちょこ

とりいそぎ。

遅くなってしまいました
おへんじ
コメント欄に書かせていただきました

タイミングがずれずれだから
いつにもまして意味不明なおへんじですが・・・





過去の日記を
きれいに直して整理する、

というのが積年の野望でした。

が、
ついに!あきらめました・・・

あきらめたぞ記念日20170321w

翻訳記事、
だけならよいのですが、

過去に自分が書いたものを
目にするたびに、

あわわわわわ
あわわおよよ


あわてふためいて、
思わず、
ぐしゃぐしゃぐしゃーーっと
丸めて捨てたい衝動に駆られるんですが、
ブログだから丸めることもできず。
全部に目を通して整理する根性もなく。

そのまま
普通の公開設定に戻しました。

若気の至り的な文章もあるかもしれませんが、
いや、あるかもしれない、どころじゃなくて、
どうかしちゃってる文章だらけですが、

ほれ。

恋っていう字は
変っていう字と
ほぼおんなじようなもんだし。
(同じじゃないかw)


どうぞ、
お直しすることなく
再公開しなおした、
変なわたしの変な過去の日記たち。

大目にみてください。
ぺこり。



あまりにもヤバい、と思われるものを
もしかして発見した場合には、
どうかどうか、テルミープリーズwww





とりいそぎ。
あらあらかしこ。





あ!
ビョンゴンさん。
ご結婚されるとのお話。
ほんとにほんとにおめでとうございますー。







by aloetree | 2017-03-21 17:40 | 雑記ちょこちょこ | Comments(0)

あっ。

・・・という間に
3月も8日。


あっ!!!
という間に
過ぎ去ってました。

ごんごんごごーん。
ばーすでぃ。



遅ればせながら、
ゴン様おたんじょうび in 2017
ほんとにおめでとうございましたw






その名を口にするたび、
クスっとした可笑しみを
私の心の中に感じさせてくれる

ゴン様。
おめでとございました。





正直、
ゴン様のこと、
親分のこと以上に
まるっとちんぷんかんぷんです。

でも、
いつも思ってます。

ズルい男よね。
ゴンゴンゴン様・・・

たとえ
めっちゃひどいことを
されたとしても、

それがゴン様!
だとしたら、

たぶん、心底、
悪態をつくことができないと思います。
わたしは。

だって、
名前が、、、、

名前が、、、

ゴン。

(正しくは、ビョンゴンだけどw)



チャンドンゴンだって
ナムゴンだって
イルゴンだって
ミョンゴンだって

ゴンのつく名前なんて
ざらざらざらーっと普通である
韓国の方々からしたら、

なにゆってんだお前、
な話でしょうけれど、

ゴン

と言われただけで、
クスっが止められない私にしたら、

世界でいちばんズルい名前の男ですよ。
そんなゴン様。おめでとございました。







わたしには
理解しきれないヘアスタイルのこと
陰でひそひそ笑ったり、

男らしい良い声してるくせに
調子っぱずれなその音痴ぶりってば
どういうことだいっ!?
って筋違いな非難をしたり、

親分世界が不穏なときに
ただそばにいるからっていう理由だけで
八つ当たりの的にしたり・・・


ああ・・・

ゴン様にたいして
懺悔しなければいけないことが
やまもりてんこもりな私ですがー。




ひとたび事あるごとに、

我らの、
伸び縮み自由自在な親分様の表情以上に

そのそばにいる
ゴンゴンゴゴーーンの表情を観察して、

安心したり、
安堵したり、
ホッとしたり。。。
(全部同じ意味だなw)


ほんとのほんとは、
心の拠りどころだったりするんです。

ほかに対しては
どうだか不明だけど、

とにかく親分に対する
忍耐づよい慈愛を感じさせてくれる、

親分世界の揺るがぬ灯台的存在。
ゴン様。
新しい1年。よい時間になりますように。









とりたてて
新しいお話もないので、
ゴン様に対するきもちを
つらつら書いてみました。
2017ゴンゴン誕生日遅れ日記。
















うっかりじゃなく
完全に忘れてたゴン様バースデー。
思い出させてくれたのは・・・

昨日遊びにいった、
マイスィートmomoちゃんブログ(←勝手に呼んでる)
の"ぐんごん日記 2017ver"と、

昨日、防虫剤について白熱議論した友人が
わたしに投げつけた
「防虫剤は、ム○○ーダじゃなくて
 タンスにゴンゴンだろっやっぱり」の一言。

お二人様よ。
ありがとねー!





おたより。
またコメント欄にて
おへんじ書かせていただきますね^^



by aloetree | 2017-03-08 18:08 | あれこれ
相変わらず、
あちこちつまみぐい続けてます。


が・・・

つまみぐいの先々で、
ひょっこり出現する、

親分の摩訶不思議な軌跡

ぜんぜん関係ないはずの
映画やらドラマやらスター様をテーマにした
ブログやら記事やら。

そのなかに、

ひょっこり思わぬ形で
出現するチャン・グンソク様の
新鮮フレッシュさ、といったら、、、

そりゃもう、
もぎたて100%ですよーw


なんちゅーの。

おお!
こんなところにも!
キミ、書いてもらってるんかぃ!?

やや!?
ぜんぜん関係ないブログだのに、
チャン・グンソクネタが・・・
(ある意味、褒められてる…ような…)



それも
たいがい、

ええっ!?
そ、そこですかぃっ!
そんなポイント???
そんな描写ですかっ!?

・・・みたいな。




まあ、
ぜんぜん関係ない世界を旅してて、

ややや!
世紀の珍種発見!!!!???

と思ったら、

なんだ、
我らが愛する親分じゃないか・・・


そんな感じ。

つまみぐいしつつ
ひょっこり顔だす親分の描写に、
ニヤニヤが止まらない日々ですwww





的外れな私のツボは
伝わらないかもしれないけども、

ニヤニヤのおすそわけのつもり。
以下。









珍種発見事件簿①

あるスター様を偏愛するファンの方のブログでは、
そのスター様を主役にした妄想小説のなかにw
そのスター様のライバルとして、このコ登場しておったよwww

このコ

d0266590_20070591.jpg




















ヒッ!!!
って息が止まるかと思ったわ。
笑いすぎてwww









珍種発見事件簿②

またまた別のスター様を
偏愛し、その先行きを心配する、
ひとりのファンの方のブログのなかでは、
チャン・グンソク様突如登場。
こんなふうに描写されとったよ。

こんなふう
(ちょっと小文字にしとくw)

XXX(スター様の名前。伏せとく)の将来が心配だ
XXXはあんなにがんばってるのに、
どうして人気が出ないんだろう
どうしてあの魅力がみんなに伝わらないのかっ
XXXを理解してくれない一般大衆ってば、
ほんとに偏見だらけなんだから!!!
あああ、ぐんちゃんはいいなぁ
XXXもぐんちゃんみたいな性格をちょっとは見習ったらいいのになぁ
ぐんちゃんってば、堂々と
「ぼくは韓国で人気ない。嫌われてるの知ってるよ、ぼく」
って自分でラジオで言ったんだって。
XXXも、いっそのこと、ぐんちゃんを見習ったら、、
そしたら楽になれるのになぁ、、、






ええええええっ
そこっ!?
ええええええっ
ちょっとこれ微妙なんだけど!!!

って、
最初は思ったけど、

その方は、たぶん、
ぜんぜん悪い気持ちはなくて、
じぶんのスター様のことが心から心配で、
そんでもって、
こういう言葉をラジオで言えるぐんちゃんを
ほんとにうらやましいよ、、、って
そのまんま、それだけ思って書いてるのが
伝わってきたので、
ちょっと、しみじみしちゃった。

わたしから見たら、
そのスター様なんて、
うちの親分様よりかよっぽど、
安泰安心な道を歩んでらっしゃる気がするのだがw

うむむむむ
スターを想うファンの心とは、
母心?というかなんというか。

味わい深さ海底200万マイルw








珍種発見事件簿③


こんなブログ様もあった。



こんなブログ 

ぐんちゃんのドラマみたいんだけど、
みたら絶対ハマるのがわかってるから、
ひとりのスターだけでも手一杯だのに、
ここでチャン・グンソクにまでハマったら、
もうもうドツボだから、絶対見ない!!!
ああ、でも見たい!!!






個人的には、

ええええ!
見てあげてーーー!

って
コメントしたかったけど、

なんだか、
めちゃ気持ちがわかる、というか、
共感する部分も多々あったので、

そのままそっと
オサラバしてきたw






珍種発見事件簿④

あとは!
こんなうれしいブログもあった!

たしか、
IUちゃんファンの方のブログだ。

(歌手IUちゃんのファンで、
 基本的に歌は聞くけど、
 ドラマとか映画とかは
 ぜんぜん見ないタイプの方らしい)

こんな感じ

ドラマとかぜんぜん興味ないけど、
ひとつだけ好きで最後まで観れたドラマが、
「キレイな男」
いままででいちばん好きなドラマ。
IUはもちろんだけど、
ぐんちゃんもいて、すごくよかった。






これ読んだときは、
すっごいうれしかった!
うんうんわたしもすごい好きだよ
「キレイな男」
時間がたてばたつほど
「キレイな男」すごいドラマだったなー
って感心しちゃうのよ

って、
心のなかで、
コメントして、
そっとサヨナラしてきたw











というわけで、

つまみぐいの
あちこちで発見する、
おやぶんの微妙な気配に・・・

ニヤニヤエンドレスですwww







それから、
それから、

チャン・グンソクについての、
すごくすてきな描写も発見。

ファンならば、
きっとみんなが、
高速うなづきエンドレスになるはず!


それを書かれた方は、
ファンじゃなくって、
チャン・グンソク話も、
その1回だけだし、
かつ、
ずいぶん昔の記事なので、
びっくりさせたら気の毒だし・・・

と迷ったのですが、

あんまり素敵な言葉だから、
この日記の一番下に、
ひっそりリンク貼っておきまっさー。

興味あったら、

どうぞ、
ひっそりと
そっとやさしく、
聖なる乙女な気分で、
訪問してみてください。

ほくほくしちゃうのよ。
















今は、


夢中視聴中。




心もからだも
ガツンっとヤラれた、

「麗 月の恋人」は、
ハードな内容ではあったけd、

起承転結の話の筋というよりも、
お話全体の根底に流れるテーマみたいなものに、

今の私自身が、
すっごくすっごく
勇気をもらえたドラマだったので、

あー
めちゃめちゃありがとう!だなー
ちょっとこの感覚忘れられないなー

と思って、

で、
いちばん興味がわいたのが、
このドラマの監督様、
김규태さんで、


で、
いまさらながら、

「大丈夫、愛だ by 김규태






うぉぉぉぉぉぉ
ヤンイクチュンさんが出演しとったんかーいっ!!!!!!!



ヤンイクチュンさんの、
「息もできない」に言葉うしない、
「かぞくのくに」にも言葉でなかった。

そのヤンイクチュンさんの
疾走シーンのうつくしさ。

それから、
純粋の象徴としての
EXOのD.O.くん。

このおふたりを
観れただけでも
しあわせじゃよ。



「大丈夫、愛だ」

こんなやさしいお話が
あるなんて;;

わたし、
このドラマで、
めちゃめちゃ
治癒してもらいました。


あ〜〜〜
へんてこでもかまうことないんだ
いろいろあるけどそのままそのまま
なんくるないさぁ〜〜〜

って、
励ましてもらった感覚w


キムギュテ監督
だいすきだ。
「麗 月の恋人」も
「大丈夫、愛だ」も
ハードだけど、
染み込むやさしさ。
だいすきだ。



というわけで、
また、つまみぐい世界にダイブしてきまーす。




















*****


すてきな言葉を書いてくださったブログ様。
そっとそっと大事にご訪問くださいませ。












by aloetree | 2017-02-23 21:06 | あれこれ | Comments(4)
あいかわらずおやぶん関係なしつまみ食い記録ZIKZIN083.gif






劇場が暗転した瞬間、
通路側にひとりで座ってた私の左耳元に、

どうしたわけだか、
うしろのおっさんの左足が伸びてきやがって。

それがまた、
そのおっさん、
どうしたわけだか、
靴を脱いでいやがって、

っていうか、
靴だけじゃなくって、
おっさん、
どうしちゃったんだか、

靴下脱いだ生足(裸足)でありやがって・・・


「なんで、
 おっさん・・・
 この真冬に
 裸足なんだよーーーっ」

って、
衝撃とガックリの嵐で、

ふりかえって、
おっさんに詰め寄りたかったけど、

小心だから、
そんなことできなくって、

ああ・・・
映画観るどころじゃないよ
映画どころじゃないさーーっ
早く帰りたいーぜーーっ

と、
もんもんしながら、
スタートしたけど、

そんな
もやもや、
数分でふっとんで、

気づいたら・・・

おっさんの左裸足、
耳元に香ったまま、

エンドロール
流れとったよーーー!!!







というわけで、

おっさん生足の
威力も吹っ飛ぶ、

没入度抜群すぎだった、







観てからすこし
時間がたっちゃったけど
とにかくおもしろかったーーっ

7人それぞれの
キャラ立ち度濃すぎ。

観終わった瞬間、
淀川長治おじさんと水野春郎おじさんの
ふたりいっぺんに憑依されちゃったかも!?
・・・みたいな、没入ヘベレケ感覚✨













ヴィンセント・ドノフリオやら
イーサン・ホークやら
デンゼル・ワシントンやら。
若い頃からずっとみてる人の
こういう活躍をみてると、
ああ。
中年って素敵な年代だなー、
ってホクホクしちゃうよ。



ちゃんばら映画が好きだったら、
ぜひぜひー。

ちゃんばら映画じゃないけど。






ほんとに。
黒沢明監督の「七人の侍」が
何度もこやってリメイクされてるんだな、
って思うと、なんともいえずグググっ














あと。
イーサン・ホーク好きな人にはぜひぜひ。
たまたまもうちょっと前に観た
映画(マギーズプラン)にも
イーサン・ホークさん出てて、
あっちの映画みたときは、
「イーサン・ホークって、
 中年ダメ男専門俳優として圧巻の域に達してきたわー」
って感動したけど、
こっちの映画では
「イーサン・ホークって、
 独特よれよれカリスマぶりがこわいくらいだわー」
って感動しました。
すごいですね。

あ。
ビョン様もでててビックリしたw



























by aloetree | 2017-02-06 21:56 | 雑記ちょこちょこ | Comments(1)

JKSさん酔狂。


by aloetree