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SBS演技大賞、
蛇を食いちぎったチャン・グンソクもいます





SBS 「2016 SAF演技大賞」が31日午後9時、
ソウル、上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーで開催される。

今回の授賞式で、
もっとも注目を集めているのは、
なんといっても「大賞」部門だ。

今年のSBSドラマは
善戦ぞろいだったこともあり、

大賞を受賞するのが誰か、
普段以上に関心が集まっている。

最近の作品から振り返ってみると、

「낭만닥터」ハン・ソッキュ、ソ・ヒョンジン、
「青い海の伝説」チョン・ジヒョン、イ・ミンホ、
「嫉妬の化身」のチョ・ジョンソク、コン・ヒョジン、
「月の恋人」イ・ジュンギ、
「ドクターズ」キム・レウォン、パク・シネ、
「テバク」チャン・グンソクなどが、

話題性、視聴率の両面で、
有力な受賞候補者とみられる。

'受賞有力権'に入るこれらだ。

この中で、
チャン・グンソクひとりは、
他の候補者にくらべて、低評価されているようだ。

(作品が)今年上半期に放送されたため、
下半期のドラマにくらべて
視聴者たちの脳裏に鮮明ではない、というのが
主な理由だ。

「テバク」は、去る3月28日初放送、
6月14日まで合計24部が放送された。

初回視聴率11.8%(ニールセンコリア全国基準)でスタートし、
最高視聴率12.2%を記録した。

視聴率以上に、
高く評価すべきもの、

それは、
主演俳優テギル役、
チャン・グンソクの熱演だ。

KBS 2TV「キレイな男」以後、
2年ぶりにテレビ劇場に復帰したチャン・グンソクは、
「テバク」において、労を惜しまぬ熱演をみせた。

ドラマ序盤、
生存の危機に脱したチャン・グンソクが、
山中でサバイバルする姿を描き、
本物の毒蛇をかみちぎる情熱を見せた。

さらに、
絶壁から落ちたり、
水中を泳ぐ場面などで
臆することなく体当たりしてみせた。

チャン・グンソクは、
ドラマが展開する過程で、

純真で世間知らずなテギルから、
父と信じていたペクマングムの死後、
イインジャへの復讐を夢見るテギルまで、

繊細な感情描写で好評を博した。

チャン・グンソクは、
今回の2016 SBS演技大賞授賞式で、
イ・フィジェ、ミナとともに共同司会進行を引き受ける。

SBS演技大賞授賞式で、
チャン・グンソクがMCだけにとどまらず、
演技者チャン・グンソクとして、
正当な評価を受けることを期待している。



















訳しながら、、、
はあああ、
こういう雰囲気の記事、
最初から最後までどこもかしこも、
嫌いやわ、、、.
めちゃ萎えるわ・・・
あ、また余計なこといっちゃった。笑
しようがなかろう。
好きじゃないんだ、こういうの。
"チャン・グンソク"には、
こういうんじゃないんだろっ。
↑あくまで、わたしの脳内のお話w


by aloetree | 2016-12-31 16:31 | 記事/ドラマ
‘2016 SAF演技大賞’ベスト カップル賞候補・・・誰?


한편 ‘대박’ 장근석과 여진구, 이른바 브로맨스 커플과 ‘질투의 화신’
이미숙과 박지영이 이룬 워맨스 커플의 애틋하고도
아웅다웅하는 모습도 담기면서 많은 관심을 이끈 것이다.








「SBS演技大賞」ベストカップル賞のキスシーンを公開…
「嫉妬の化身」や「歩歩驚心」など



「2016 SBS演技大賞」ベストカップル9組のキスシーン映像公開…
“脱衣室キス”から“酔っ払いキス”まで


“脱衣室キス”
“水中キス”
“心確認キス”
“不意打ちキス”
“酔っ払いキス”
"木にもたれてキス"
“愛確認キス”


www
最近のドラマじゃあ、
キスシーンも工夫てんこもり大変ですのぉ〜


親分の部分は、
どんなふうに表現されとるんじゃろ?
と思ったら、

「テバク」のチャン・グンソクとヨ・ジング
        → 切なくもゴタゴタした姿


www

どんなんやそれ!?
言葉だけから想像しようとしても、
なかなか難易度高いですよね。

切なくもゴタゴタした姿!!!!!










d0266590_19242632.jpeg













d0266590_19254398.jpg























見事受賞したカップルには、
ぜひ、
ステージ上で、
これらの、、、

“脱衣室キス”
“水中キス”
“心確認キス”
“不意打ちキス”
“酔っ払いキス”
"木にもたれてキス"
“愛確認キス”

をがっつり再現して、
サービスしてほしい〜。


切なくもゴタゴタしたお二人様が受賞したら、
切なくもゴタゴタしたバックハグ再現たのしみー。









by aloetree | 2016-12-29 19:50 | 記事/ドラマ | Comments(0)
「セクションTV」
 "テバク" のチャン・グンソクについて、の場面。


動画。
コチラをポチっとすると飛んでっちゃう。








以下。
拙訳。
意味不明有。



*****

テバクというドラマがありますよね
そこに出演したチャン・グンソクさんがいますが、

最近、

・・・・
どんな俳優も
本当に上手に演技しますが、

「人生(を代表する)演技をした!!」
そんな評価を受けるものは多くありませんが、

わたしは、
今年、たった一人だけ選ぶとしたら
チャン・グンソクさんじゃないだろうか、

と、そんな気がします。


というのも、

想像することもできない演技、
生きてる蛇を噛みちぎって食べる演技を

これは、
1971年の作品「黎明の瞳」で
今でも記憶に残る、
チェジェソン先輩がやった蛇を食べる演技のあと、

本当に生きてる蛇を
実際に捕まえて噛みちぎる演技は

チャン・グンソクさんが
この25年間ではじめてなんですが、

わたしが、
2つの作品のこの場面の動画をみて、
くらべてみたんですが、

チェジェソンさんの蛇は、
すごく太くて大きな蛇で、

チャン・グンソクさんの蛇は
とても小さいんですが、

そのかわりに、
毒蛇だったということで、

(司会者)
毒ヘビだったんですか?!

毒蛇だったそうで、

先に、
撮影の前に、
蛇の歯をぜんぶ抜いてから
撮影したそうなんですが、

蛇が、
想定していたよりも頑丈だったせいで、

何度も何度もNGになったあげく、
この場面が完成したんです

それが
難しかっただろう、
ということ以上に、

まだ30代になったばかりのこの俳優が、
どれほどこの作品に、邁進して没入したか


干潟に嵌る場面もあるんです
ただ干潟に身体を埋めるだけでも大変なのに、
そこへきてさらに、
身体が埋もれたままで、蟹を食べる場面もあって

この「テバク」というドラマは、
チャン・グンソクさんの人生のなかで、

いちばん、、、
今までの中ではいちばん、

代表作と言われる作品として
残っていくでしょう。


(司会)
あと、チャン・グンソクさんが
肥溜めに落ちる場面が。。。


肥溜めにおちて
もがく演技の場面がありますが、

当然、
本物ではないでしょうけど、

でも、
どの場面をみても、
彼の演技力やその努力は、

わたし一人が
そう思ったんじゃなくて(?)・・・

わたしが
いちばん興味深く思ったのは、

これまでチャン・グンソクさんといえば、
アンチファンが多かったじゃないですか
コメントも悪口が多かったですが、

この「テバク」でやった演技へのコメントを見ると、
こんなのがありました

「もうチャン・グンソクの悪口を言うのはやめよう!」

だから、
自然と伝わるんですよね(?)

そういうのをみても、

この俳優の真正性については、
ファンたちも同意するような、
そんな状況になったんでしょうね。




   動画に入ったテロップ訳:


   ドラマ「テバク」で
   人生における 最高(テバク)の演技を繰り広げたチャン・グンソク

   俳優に贈る最高の賛辞

   人生の演技を繰り広げたチャン・グンソク

   想像超越
   生きた蛇を噛みちぎって食べるテギル!

   1971年の作品「黎明の瞳」の名場面

   25年ぶりのリメイク!

   撮影の前に歯を抜かれた蛇

   "すごく丈夫だね..."

   何度ものNGの末、誕生した名場面

   渾身の演技を披露したチャン・グンソク

   困難の連続

   干潟に身体が埋もれたままの格好で
   カニを直に噛んで食べる..

   連続に連続のチャン・グンソクの熱演

   肥溜めに落ちてもがく場面

   いたずらっ子のイメージが強かったチャン・グンソク

   「テバク」の後、ガラっと変化した評価

   「もうチャン・グンソクの悪口を言うのはやめよう!」

   人生の演技を広げたチャン・グンソク
















*****


セクション"슬리피"
作品で、あらゆる艱難辛苦を体験したスターとして選定






2016.12.11 16:08

[ヘラルドPOP=キム・ジア記者]

슬리피が'作品の中で
並大抵ではない辛さや苦しみを体験したスター、として選ばれた。

11日放送されたMBC
「セクションTV芸能界通信」の
"記者の団体トーク"のコーナーで、
ナム・チャンヒが記者たちとともに、

"作品の中で、
海千山千空中戦(様々な辛い、苦しい経験)を
なにもかも体験したスター"

をテーマにトークを繰り広げた。

まず紹介されたのは、
「獄中花」に옥녀役で出演した俳優チンセヨン。

チンセヨンは、
옥녀が獄中で経験する苦労をはじめ、
ぞっとさせられる水拷問など、
女優にとって演じるのが困難な場面も、
代役をつかわず、すべて消化した。

また、
ドラマ「テバク」で
人生を代表する演技をした
チャン・グンソクの名が上げられた。

チャン・グンソクはこのドラマの中で、
蛇を食いちぎって食べる演技、
干潟にうもれた熱演、
を繰り広げ、視聴者たちから好評を受けた。

これまで
アンチファンが多かったチャン・グンソクだが、
ドラマ「テバク」以後、
演技に対する真実性について、ポジティブな評価を受けた。

ドラマ「狎鷗亭白夜」で活躍したパクハナの話もでた。
パクハナは、劇中、実母役のイボヒから
頰を殴られ暴力を受ける場面をはじめとして、
プールでの乱闘劇で長い髪をつかまれ、
素肌で太ももをつねられるなど、熱演を広げた。


映画「釜山行き」で、
娘を抱えながら飛び回り、
唯一、死闘のアクションシーンが多かったコン・ユは、
蒸し暑いなかで、ゾンビの群れとの死闘を繰り広げ、
多くの苦労をしたことがわかった。

記者たちは、
バラエティ番組「チンチャサナイ」に出演し、
非常に厳しい訓練を貧相な体で勝ち抜いた슬리피を
「作品の中で、あらゆる艱難辛苦を体験したスター」に認定。

슬리피は、涙を流しながらも、
強い意志ですべての訓練を消化して、
多くの視聴者からの応援を受けてきた。






by aloetree | 2016-12-12 12:53 | 記事/ドラマ
師匠♡



師匠=あなご
フォーカスしたブログの存在にウキウキした。

もっと
あなご 師匠にクローズアップしてほしい。









*****

元のブログ様 ☟

http://m.blog.naver.com/acec808/220698885799



写真は元のブログ様でご覧ください。
師匠よりのショットを数枚いただいてしまいましたが。









*****





「テバク」
ペクテギルと朝鮮最高の剣仙キムジェゴン




ドラマ[テバク]は
ファクトとフィクションが
混在するファクションドラマなので、

登場人物が実存人物なのか、
はたまた架空の人物なのか、が気になる、
という点も視聴の味わいを増す部分です。

このなかで、
淑嬪崔氏(ユンジンソ)から
未熟児として生まれて、
宮廷の外で、
ペクマングム(イムンシク)の手で育つものの、
生まれ持った天運により、
ついには朝鮮一の투전の神にのしあがる
ペクテギル(チャングンソク)は、
ドラマの面白さを増すための架空人物です。

チャン・グンソクが引き受け、
熱演を繰り広げているテギルは、
父親であるペクマングムが
イインジャ(チョン・グァニョル)の矢に射られ、
死んでいく姿を見ることになります。

その後、
彼はその怨みを晴らすため、
それまでムチャクチャに生きてきた人生を変えて、
テギル(大吉)という名にふさわしく、
数十回の死ぬ思いの場面も、天運で乗り越え、
대호(大虎)として成長していきます。

その過程で、
チャン・グンソクは、
殺気みなぎる目つきで、
生きた蛇を皮ごとかみ切って食ぎるは、
肥だめに落ちるは、
むしろに巻かれるは、
棒でぶちのめされるは、
絶壁から墜ちるるは、
と、捨て身の演技を披露しています。

チャングンソクが
10代後半で出演した映画
「楽しき人生」で初めて彼を観て、
非常に楽しみな俳優だ、と感じたことがありますが、

実際には、これまでのところ、
期待したほどの活躍は目立たず、
ちょっと残念でした。

だが、[テバク]で見せてくれる、
情熱がぎっしりとつまった彼の闘魂演技を観ると、
もう一度期待をしてもいい、という気がします。

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その一方、
テギルが大虎に成長するまでには、
朝鮮最高の剣仙と呼ばれた
김체건(キムジェゴン/アンギルガン)が大きな役割を果たします。

ドラマで、テギルの丁重な청を受け入れ、
彼の師匠となったキムジェゴンは、
朝鮮粛宗時代の実存人物です。

キムジェゴンの息子、キムグァンテクもまた
剣の神仙と呼ばれたそうです。


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テギルはキムジェゴンのもとで、
季節が何度もめぐるなか、修練に修練を重ねます。

繰り返される剣術の訓練のせいで、
テギルの手には血がにじまない日のないほどです。


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このように、
苛酷この上ない修練を重ねたテギルは、
ついに花びらをまっぷたつに切断するほどの剣の腕前、
そして、遠くからでも標的の真ん中を矢で射抜くような
優れた弓の手並みを身につけることとなります。
さらに、キムジェゴンが放った矢を
手でつかむような実力までも備えるに至ります。

テギルのまぶしいような成長に、
キムジェゴンは、ひっそりと満足げに微笑むのであります。

しばらく後、
キムジェゴンはテギルに
「なぜ私がお前を弟子にしたか。その理由がわかるか」
と尋ね、

「似ていたのだ。
 貴様は、私の知る、ある人間と似ていた」
と話します。

テギルが、
それは誰か、と尋ねるとすぐに、

「若い頃、
 ちょうど貴様と同じような年齢の頃、
 出会った方だ。虎だった。
 生死苦楽をわかちあったのだ。
 虎のなかの虎。
 山中の王、将軍のような方だ」
と付け加えます。


これは、おそらく、
テギルをこの世に誕生させた粛宗を指しているようです。

テギルが
「私も必ずそうなる。
 虎のなかの虎。山中の王になる」
と念を押すと、キムジェゴンは、

「案外、(気配は)わかってしまうものだな。
 もはや、ここは狭いんじゃないか?
 もう降りなさい」と、テギルに下山を命じます。

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ついに下山することになったテギルは、
師匠キムジェゴンに礼をし、
「ありがとう師匠。
 この恩は決して忘れません。
 いつか、この命、
 必ずや師匠のために捧げますから」
と話し、熱い涙を見せます。

キムジェゴンもまた、
「寝ても覚めても、
 剣には用心するんだ」とぶっきらぼうに話しながらも、
背を向ける彼の目には涙があふれんばかりです。


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表面では、冷酷なほどに無愛想で、
冷たい風がぴゅうぴゅう吹くけれど、
その内面にはあたたかな人間味が流れる、
武術自慢のキムジェゴン役を演じるアン・ギルガンは、

まるで、あつらえた服を着るように
頭を自然に垂れずにいられない師匠の姿を見せています。

作家이수광の[朝鮮の방외지사]を基に、
テギルの師匠として登場する、このキムジェゴンについて
もう少し調べてみました。

「テバク」ペクテギルと、
朝鮮最高の剣仙キムジェゴンです。



・・・

(この後、
 キムジェゴンさんについての詳細がつづく。
 あなご師匠についてではないので、
 割愛してしまう無礼をお許しください)










「テバク」
アンギルガン&チャングンソク、
ふたたびの出会いにも変わらぬ"師弟ケミ"



2016.06.08
元記事


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「テバク」で師弟のケミを魅せた、
アンギルガンとチャングンソクが再び出会った。

7日放映されたSBS月火ドラマ「テバク」22話では、
英祖が王位に上がった4年後 "イインジャの乱"を制圧するために
別れていたテギルとキムジェゴンが再び出会う様子が描かれた。

ドラマが展開するなか、
あれやこれやの師匠と弟子として
ブロマンスを繰り広げたテギルとジェゴンが再会した。

キムジェゴンは別れた弟子との再会が嬉しかったのか、
トッケビ、ソリム、テギルとの出会いに笑顔をみせ、
笑いの花でいっぱいだった。

テギルの命令にカワイイ不満をもらすジェゴンは、
再会を喜ぶかのようにテギルのうしろ姿を親しげに眺めた。

朝鮮最高の剣仙キムジェゴンの姿をみせるために、
アンギルガンはアクションならアクション、
真剣な演技から反転してコミック演技まで、
多彩多能な演技スペクトルを披露して、
ドラマの放映に大きな話題を呼び起こしている。




























*****


ちょあよ。
あなごー。

by aloetree | 2016-06-08 17:20 | 워리를 찾아라!!!
先日も翻訳させていただいた方のブログ。


ほかのページも拝見したところ、
この方は、、、

 史劇ファンで、
 前作「六龍が跳ぶ」を視聴していた。
 「テバク」については、
 最初聞いたときは気に入らない印象だった。

 気に入らなかった理由は、

 賭博がテーマのフュージョン時代劇である、
 という点、

 それから、

 この脚本家の前作が
 非常につまらなかったこと。

 この、ふたつが理由。

 それでも観る気になったのは、

 王様役にチェミンス、
 イインジャ役に、チョングァンリョルが
 配役されたことで、

 非常にたのしみになって、
 とにかく第2話までは観よう!
 と思ったから。

 現在視聴中で、

 男性俳優陣と、
 紅梅役のユンジヘさんの演技については、
 とても良い印象をお持ちの様子。

 (グンソクさんの演技についても、
  非常に期待されてる様子。
  この方のコメント欄でも、
  よい印象をもたれている方が多い〜)



 ただし不満もあり、

 女性陣の演技が苦手。
 (特に、スクビンとダムソ)

 あと、
 やっぱり、
 この脚本家は不安だ、、、


・・・という印象が
強まっている様子の、、、

そんな、、、
ブログ筆者様です。










ちなみに、
女性陣のこと。

ちょっとだけ、
かばってあげたい気持ちの私。

そんな私自身のきもちを
最後のほうにちょこっと書いちゃいますが、

イヤな方は
このページの下のほうは
読んだらアカンですよ〜

















では。
以下拙訳。


*****

テバク5話を観て

2016.04.12
http://blog.naver.com/jedi_anakin/220680968447


いよいよ、テバク第5話!
紅梅と月香閣の女主人を除くと、
女性陣の演技が、あんまりに、
(しかもよりによって女主人公)
なんだちょっと、、、なんだけれど..

とにかく、
観るに値するから、
ずっと観てるところです。

ただし、
今夜放送の第6話のレビューは、
アップできないか、あるいは、
非常にアップするのが遅くなる可能性大。
(再放送する週末くらいかな)

その理由は本文にちょっと。

とにかく、
テバク第5話のレビュー、
いきましょう。

あらかじめお断りしておくと、
テバク第5話のレビューは
アップできるかどうか、微妙です。

というのも、
明日は朝早くから出て来るように、
と、社長の奴が言うもんだから、
早く寝なくちゃならないんですよ。

事前投票はすませた状態なんですけど。


※ここからは、
「あらすじ」部分は翻訳省略。
 ちょいちょい入る、
 この方の感想(ツッコミ?ww)部分のみ翻訳します。




・・・いや、しかし、

ちょっと・・・
イインジャさんよー。

あなたが部下を率いているのは
なぜなんでしょう?

自身の武芸がそれほどに優れているのなら、
なにもかも自分ですべてやったとしても、
ムリのないところなんじゃないでしょうか?

組織の秘密も守れるし、
人件費だって節約できるでしょうし。
どっちもお得だから、
率いている部下の武士なんて、
みんなクビになさったらいいのでは(ゴホゴホっ)

いや、まさか、
失業率を心配して、
広い心でずっと雇用されるおつもりですか(遠い目)…

まあ、
ここで主人公が死んだりしたら、
ドラマになりませんから、

生まれもった天運の持ち主テギル君は、
あんな状態でもまだ生き返るんだけど。

ところで〜、
泥砂地で頭だけ出して埋もれた状態で再登場とは、
いや、これまたなんというか、、、

ここでアン・ギルガンさんの初登場。

(もちろん、
 ドラマの序盤で出ていたけど、
 実質的にはここが初登場)

アンギルガンさんの初登場は、
うれしかったけど、

一体全体、
ここで突如ものすごい泥パックをさせる理由って?

まさか、
쇠독をちょっと抜いてやろう、
とか、そういう親切心から埋めたとでも?


(ヨニングンの人物像紹介部分。省略)


最後、
女主人公ダムソはといえば、
どうしてかずっと心が揺れるばかりだが、
これ以上長く言及する気力がないので、ここで省略。



☆粛宗とイインジャと、そのバックミュージック。

ますます比重が減ってしまった粛宗。
あまりに残念。

どうせそうだろう、
とわかっていたとはいえ、

この魔王・粛宗を
これ以上見られないというのが
惜しいばかり。

幸い、最後のボス、
イインジャは健在だが、

この二人の対決を
一度でいいから、
もっと見せるわけにはいかないものか。

さらに、
このドラマでいちばんお気に入りのOST!

本当に音楽だけは、
まさに私の好みだから、

適当なものが発売されたら、
このブログの背景音楽とするつもり。


☆若者3人衆

まずテギル。
怒りの演技は非常によかったと思う。

序盤の、考えのない明るい態度が、
狂気に憑かれた笑い変化していく姿も、
かなり説得力があったから、

果たして、
演技はその経歴による、
というところか。

(もちろん、
 例外も多いが)

今後の演技も期待できる。


そして、
ヨニングン。

相変らず存在感は実に良いが、
どこかじゃっかん固さがある感じ..といおうか。

そんな感じがちょっとした。

まだ若い俳優だから、
最後のほうでどんな変貌を見せるか、
これもまた期待できるところだが。


そして、最後にダムソ。
これはもうあきらめなければならない。

万が一、テバクを
最後まで観つづけることができない場合があるとしたら、
それは全面的に、ダムソとスクビンのせいだろう。


※ここから、テギルの場面写真。

テギルの表情変化。
なかなかかなりなものですよね?
紅梅役の俳優(ユンジヘ)は、
女性陣のなかでは、最高の演技力を披露してますね〜


※ヨニングンとイインジャの場面写真。

とにもかくにも、
ヨニングンがイインジャと相対する、
というのはちょっとまだムリがあるような気がする。


※ヨニングンとダムソの場面写真。

宮中を捜索するダムソの様子は、
あまりにも雑で、、、
これじゃあ、そりゃ
ヨニングンに見つかるだろうよ…



※イインジャがテギルを崖から
 エイヤっと落とす場面写真


さすがです。
運に恵まれた人間は、
なにをしても生き返るんです!


※蟹に夢中なテギルと
 アンギルガンさんの場面写真


なんといっても、
アンギルガンさんの表情。
「このヘンテコな奴を
 殺すか生かすか??」みたいな雰囲気…

























*****









※ここから下☟
 あろえの危険地帯警報発令。


 とっても興味深くて、
 ところどころ共感しながら
 読ませていただいたのですが〜。


 女性陣のことについては、
 ちょこっとだけ、
 書きたくなってしまいました〜。

 確かに、
 女性主人公の存在感。
 わたしも微妙な気がしてる・・・


 だけども〜、
 それ女優さんのせいにするの、
 ちょっと酷な気がするずら〜。

 ダムソ役の俳優さんじゃなくて、

 そもそも、
 この「脚本」・・・

 ダムソの心の動きや背景、
 いや、ダムソだけじゃなくて、
 ヨニングンすらも、、、
 深い心模様、どうしてこうなったのか、
 が、あんまり伝わるように描写されてない。

 ただ、
 「そういうことなんです」なお約束みたいな感じがして、
 必要な場面に登場するために登場してる、、、
 みたいな印象もあって、

 ちょっと可哀想だ、、、
 若い俳優さんたちなんだから〜、
 もっと大事にしてあげて〜
 
 若くはないが、、、

 イインジャさんも、
 俳優さんのおかげで、
 その存在感は凄いんだけど、

 イインジャさんの行動って、、、
「なんでそこまで?どういう魂胆が?
 なんで!?どうして!?」
 というハテナが浮かびっぱなしのまま
 説明なしに進んで行く感じで、

 なんというか、

 テギル以外の部分で、
 物語の流れをじっくり味わおうとすると、
 置いてけぼり感でションボリしちゃうこと多し。

 純真無垢(=単純単細胞w)な、
 テギルの心の動きは、
 よく伝わってくるんだけど。。。

(無敵のテギルの不死身具合については、
 ありゃもう…
 理解する、とかそういう次元じゃない、
 っつーことでwww)

とにかく、
イインジャさんと
ヨニングンと
ダムソが〜、

なんだか、
ていねいに、
肉厚に描写されてない気がして・・・

脚本家さん、
きばりなはれ〜〜〜〜っ!!!
きばるのじゃ〜〜〜〜っ!!!

せっかく、
賭博のテーマに
挑戦してるんだから〜。



って
雄叫びをあげたいきもちを
必死で抑えながらチラ見してる、
そんな月火の夜るるる。。。






脚本家さんが
きばれないんだったら・・・

ら・・・
ら・・・




意味不明でいい!
ランボーでも!
マッドマックスでも!
ダイハードでも!
メルモちゃんでも!
もうもうなんでもいいから!

暴れまくってやらかしまくって、
すべてを煙に巻いてしまうのじゃー!w

テギルよ。。。
キミならデキル。。

by aloetree | 2016-04-13 17:14 | 워리를 찾아라!!!
*SNS等々とは連結しないでくださいませませ。






一般の方のブログ読むのが
やめられません。

前も書いたけど、
素直で自然でイイわー。

ついでに、
ゆるさも、めちゃイイねw


今日は、
素敵なスター様のインタビュ記事も
アップされていたようですがwww


わたしゃ、
一般の方に釘付けやー。

やー。






というわけで、
今日は、

微妙にウナギ様っぽいけど、
昔ながらのウナギ様というより、

どうやらたぶん、

プロデュース101で
我らがお星チャンにロックオーン、
(たぶん。ちがってたらごめんなせ)

な気配の、

ある方のブログから、
ふたつの記事をご紹介。







相変わらず、
承諾はとってないままですのでw

もとのブログ様を
ご訪問されるときは、

春風のようにさわやかに
遊びにいかれてくださいませw







しかし、、、

なんか、
こういう文章に触れるたび、
つくづく思います。


あんまりがっつり、
大量捕獲しようとなんかしなくても、

あんまり急いで、
スピード重視して拡散しようとなんかしなくても、

あんまりキツい気持ちで、
かばったり、対抗したりしようとなんかしなくても、




一度の機会に、ひとりずつ。

そしてまた、
次の、

一度の機会に、ひとりずつ。





そんなふうに、
輪が拡がっていったら、
そりゃ素敵やんけ。

そんなふうな
輪の拡がりこそ、
信じる価値があるぞなー。


とな。
















































以下拙訳。
あらすじ部分省略。
写真もほぼ省略。
(ただし、文章の内容上、
 必要なものだけ頂いてしまいました)



*****


SBS ドラマ「대박」
チャングンソク&ヨジング



2016.03.10
元のブログ様はコチラ


キャア~~
SBS、現在いちばんホットなドラマ
「六龍が跳ぶ」の後続作品、
ドラマ「대박」についての関心が熱い


まさに、
今のわたしがコレこの通りㅋㅋㅋㅋㅋ

で、タイトルが、
대박 だって?ㅋㅋㅋㅋ

いやあ〜、
このタイトル、
呼べば呼ぶたび情感が沸くよね。

韓国人なら誰もが
よく使う感嘆詞じゃなかったっけ?

と国語辞典で調べてみたら・・・

대박 !!!!!!

どんなことでも
大きく成り立つことを比喩的にいう言葉(名詞)

・・・ってことで、、


そうさ!!

今や、
[대박時代]が起こったんだ!!!

SBS月火ドラマ「대박」は
出演俳優の交渉段階から、
世間の耳目が集中していた。

この作品の出演俳優とあらすじは、
だいたいこんな感じ。


※あらすじ説明部分省略



ハハハハハハ!!


極めて個人的には
"ロマンス"より"プロメンス"を望みますㅋㅋㅋ


シナリオリーディング現場の
メイキング現場を観てると・・・

ドキドキ
トキメキトキメキ


わたしのハートを盗んだ罪で
即座に捕獲しにいって、

わたしのハートの中に
閉じ込めるべし、ということで、
こんなステッカーを貼ったりして、、

ケケケケケw


はやく作品を観たいのに、
初回放送は3月28日!!

ハァ...
まだまだあと2週間も待たなければならない。



出演陣は、みんな、
発声と声のトーンがイイ感じだ。

史劇でより一層光る俳優様ばかりが
集まったせいだろうか、

目をとじて聞いてみると、

我らがテギルは、
漢陽(ハニャン)の土を踏むために
百両を救わなければならず、

我らがヨニングンは
アイデンティティの混乱で
彷徨いまくって思春期を過ごすようで、

粛宗とイインジャは、
存在感だけでも緊張させられ、
めちゃめちゃ集中させられるし、

テギルのお父さんとおばけ老人は、
なくてはならない甘草のような役割をするらしい。

ドラマ「대박」のTeaserが
一つずつ出るたびに、

本当に、
早くはやく観たい!

100万年ぶりだよ

わたしが、
ネットの画像を捕獲するなんてㅠㅠ

高画質で見たい....


うぉっ!!!
二人の俳優様どっちも、
その目つきで、オールキル!!

特に、
テギル役のチャングンソク様!!

テギルのほうが
カッコよく感じちゃう^^

匕首を抱く朝鮮最高タチャ・テギル
俳優チャン・グンソク

悲壮さがあるが、
なぜか知れず、哀しげに見えるのはなぜ? -_-::

勝負師英祖役、
俳優ヨ・ジング


ドラマ「대박」ブラザー
グンソク & ジング

お二人のケミが
すごくすごく楽しみです


そして、
もう一人の期待の俳優
チェ・ミンス様^^

ユジンのパパ、
個人的にすごく好きだからか、
この姿にフ〜〜っ!

俳優チョン・グァンリョル様とは、
スタイルがどこかずいぶん違ってるようです

何かスタイル大いに違われたようですね


今日は、
「대박」ブラザー
チャングンソク & ヨジングのショットでおしまい!!














***

同じ方の
「대박」に関するブログ。2つめ。

  ☟ ☟ ☟


ワタシが、
チャン・グンソクのドラマ[대박]に惹かれる理由



2016.03.19

元のページはコチラ



今は、
天気がはっきり感じられる春だからそうなのか・・・
新学期で、出発の季節3月だからそうなのか・・・

なにか新しいものを探したくなります。

こういうのって
わたしだけでしょうか???

最近、
「六龍が跳ぶ」を楽しみにしてるんですが・・・

その理由は・・・

「六龍」の後続作品である
「대박」のTeaserが!!!

そりゃっ!!!

と登場するからなんですの。


3月28日
SBS月火ドラマ「대박」初回放送!!

このごろ、私は、
#神テギルにハマってるんですよ・・・

わたしも、

ひそかに、
3月28日月曜日、
「대박」初回放送を心待ちにしちゃってるみたい:-)

d0266590_2033486.jpg


実は、、、
わたしにとって、

ここのところ、
いちばんホットな、

オーディションプログラム
Pick Me Pick Me Pick Me Up〜〜〜

ってなワケで、
Produce101の

ファンになっちゃったんですよ

フフフ
オーイェー!


d0266590_20361522.jpg





あなたの少女に投票してください!!


いつのまにか、

チャン代表様に

好感度が
ニョキニョキニョキ〜〜っ!!!

どんだけ観ても、
まぁ、ホンットに、

魅力ある方だこと〜っ^^


認定!



チャングンソク様の
ムクムクと跳ねる様子、

本当に
好きになっちゃったもんだから、

ドラマ「대박」では、
こんなふうに ☟

d0266590_2041245.jpg


180度、ちがった様子で
出て来るなんて、、、

演技者だもの、
やっぱり違うよね〜っ

みたいなのを
いっぱい観たくなってるんです

わずか6ケ月で生まれた赤ん坊(テギル)を抱いて
命をかけて逃げるチェ氏に
イインジャが放った矢をつかむ姿!!

なんて、
すばらしいんでしょっ


自身の生母であるチェ氏を求める
テギルの目つきがとても悲しい...

物語のあらすじが、
だいたい予想がつくからだろうか??

出生の弱点のせいで、
王になることができず、
彷徨うヨニングン英祖よりも、

自分の人生が
根こそぎひっくり返ってしまう
テギルの運命のほうが、さらに哀しい、、、

こうしてまた再び、、、


※ウィンクグンソクさんのgif

これぞ、
カワイイカワイイ!!



チャングンソク??
それ何だ!?


アジアのプリンスだっ!!



えへへ...

必ずや、
「대박」で、
朝鮮のプリンスになることができましょうか?? ^_^


※画像

すごく美しいウォールペーパーでしょ??
SBSでプレゼントでもらいましたㅋㅋㅋ

PCの待ち受け画面を
これに変えたらば、、

心が
トキメキときめいちゃって、、、

さすがだ。
眺めるだけで眼球浄化になっちゃうよ

ビジュアルが神だってばよ
だから好きみたいなんだってばよㅋㅋ


ヨ・ジング様の
ファンもいますねっ!! :-)

どうぞ使ってください!!

本当に、
神テギルそのもので、、、

真の
大吉テギルみたいです!!

悲しみを忍ばせているようで...
悲壮に見えるようで...
何かすごい決断を下したようで...

刃物が2本も
自身の首に向かって
刃をたてているにもかかわらず、

まなざし、ひとつたりとも、
動揺することがない竹を割ったようなテギル

だから、
名前が、、、

テギル???


誰と会話を交わしてるのか、、
めっちゃ気になる!!

わかりました!
必ずや本番死守せねばならぬ!!

私が、
「대박」のチャングンソクに期待する理由は、、

俳優としての、
チャン・グンソクの姿が
観たいからなんだと想います!!

世の中は、
自分の存在すらも否定しているが...

そんな自分の運命に
堂々と対峙して戦うキャラクターを

チャン・グンソクならではの方法で、
いかに表現していくのか

それが、
すごく気になるし、
楽しみだし、もぉぉぉぉぉ


我らのがヨニングン、
ヨ・ジングも熱心に撮影しているみたい..


(ちょっと、、、
 この手首の血管見てったら・・
 うわぁ熱演熱演!


見ても見ても、
みんながみんなカリスマどっぷり・・・

3つめのTeaserの、
粛宗チェ・ミンスも
イインジャのチョン・グァンリョルも、

没落した両班(ヤンバン)出身のタチャ、
ベクマングム(テギルのパパ)も、

ますます見たいよ、
はやく見たいよ、

ってなるもんだから、

「대박」のドラマ自体が、
たのしみになんですよ

フフフ

認定!



2次ポスター公開!!

博打の牌を手にして、
相手方を読んでいるかのような
鋭いテギルの目つき..

うぉっ!!!
わたしの心臓がㅠㅠ

ビジュアルヤクザに
心臓をぶちかまされちゃったのかしらㅠㅠ

*ビジュアルヤクザ
 ビジュアルがめちゃめちゃイケてる人、の意味



何か
新しいものを待ち望む、

そんな、
青々とした春:-)

百万年ぶりに、
月火ドラマ見るため、
早く帰らなくちゃって思い始め・・・

ㅋㅋㅋ

ヒヒヒ

「대박」の대박
期待と期待と期待だー!!











*****

今日は、
この方のブログのうち、
2つの日記だけ翻訳させていただきましたが、

この方は、
デバクについての記事は、
ほかにも続々と続いてます。

昨日の視聴後も
もちろんアップされとりました。









一般の方のブログ様。

翻訳したいものが、
あっちゃこっちゃにありますもんで、

また折りをみて、
ちょこちょこと続けまっせー。
by aloetree | 2016-04-12 13:37 | 워리를 찾아라!!!
*SNS等々とは連結しないでくださいませませ。




シビアなタイトルのわりに、

めっちゃユルくて、
のほほーんほんわかな筆者様のブログ。

いいわー
すきやー


3作品とも
再放送視聴❤

ってとこがまた・・・
オツですwwwwwwww
ザ Drama Loverって感じw









*****

月火ドラマ視聴率戦争、
チョドルホ・デバク・モンスター



元ブログ様はこちら
2016.04.05







先週、
月火ドラマが全部変わりましたね〜

わたし、
3つのドラマとも、
再放送で全部見てますよㅋ

最近の月火ドラマは、
視聴率を比較するおもしろさも結構オツなもので


町の弁護士チョドルホ/ KBS2

これはNaverのウェブ漫画で
先に見てたんですよ〜
今も連載中なんだけど、
ウェブ漫画がすごくすごくおもしろいんです!!

1週間の間、
ウェブ漫画を楽しみにしつつ、
ドラマで出て来るということで、期待期待、

信じて観るパクシニャンだもの、
さらに一層期待してたけど〜、

おもしろいです!!

カンソラも役柄によく合っているし、
チョドルホ役にパクシニャンもピッタリだと思います!!

社会の不条理、というものを暴く、
町の弁護士チョドルホもgood。

チョドルホの資料率も良いけど、
昨日の放送ではデバクがじゃっかん高かったです!



そして、
再放送で見た"デバク"

実は、ユンジンソの演技は
あまり好きじゃないけれど…

史劇をお好きな方ならば、
おもしろくご覧になれると思います!!

チャングンソクも
それなりによく似合っていると思います!!

チェ・ミンスと
チョン・グァンリョルさんの演技ももgood!

デバクは、チョドルホより
視聴率もじゃっかん高かったんです〜

視聴率1%差〜〜興味津々




そして、
週末の再放送で初めて見た"モンスター"

キャアアっ 
カンジファン好きなのに〜

最初に이기광が出て来て
オオ〜〜となったが、
ちょっと出ただけで、
成人役でカンジファンが出てきました。

이기광の演技も
とっても良かったです!

カン・ジファンとソン・ユリといえば、
昔、あのホンギルドンのドラマを
撮ったことが思い出されるけれど、

久しぶり、
再び一つになったんですね!

これは、どこか、
お父さんたちがよく観るタイプのドラマㅋ

チョン・ボソクの悪役演技については、
言わなくたっておわかりでしょう?
チョンおじいさんは老いることもないようで〜
何年たっても、まったくそのままのようですㅋㅋ

モンスターも
初回より視聴率が大きく上がって9%台突入。



3社のドラマ視聴率が
9,10,11%、とこうきたものだから・・・

視聴率戦争だ~~




私は、どれも気に入ったので、
ずっと3作品の放送をどれも観るつもりです〜ㅋ

本放送は、
子供を寝かせなきゃならないから観れないので、
平日昼間の再放送で観ましょㅋ
by aloetree | 2016-04-11 18:40 | 워리를 찾아라!!!
*SNS等々とは連結しないでくださいませませ。






ドラマ「대박」
韓国の一般視聴者の方のブログを翻訳。

筆者様の承諾はとってませんw

なので、
こんなこと書く権利はないんですけれど、

特定のファンというより、、
ドラマ自体の愛聴者として、
楽しんでブログを書いてらっしゃる方々だと思うので、

どうぞ、ご訪問なさることがあっても、
筆者様がびっくりさせてしまうことのないように。

サラサラとw
ソッとw
まるで、春のそよ風のようにw

元のブログ様へ遊びに行ってくださいませ。









ちょっと近況。

「デバク」
いろいろな意味で
ハラハラドキドキしながら視聴してますw

今日、記事に、
「やはり、チャングンソクは信じてみる俳優」
みたいなタイトルのものがあって、
それを読んだとき、ふふふ、ってなりましたwww



わたしは〜〜〜www
俳優チャングンソクの演技を〜〜〜www

めっちゃ!!!
信じてる!!!! ような!?!?!?!〜〜www

いや、、、
信じたいけど、信じきれなくて、
ハラハラドキドキが止まらないような〜〜www

結論。
どっちでもいいやwww


とにかく、

あけてびっくり玉手箱!

仰天するぞ、するぞ!
ってわかってるはずなのに、

開けたら、やっぱり、
びっくり仰天させてくれる、
フレッシュさんwww



誤解されるといけないから、
これだけは言っとこう!

「デバク」
おもしろく観てます〜!




んで、観終わったら、
最近は、

ニュートラルな視線で、
普通にドラマ自体を楽しんでらっしゃる、
一般の視聴者の方の感想のほうが、
大挙して登場する記事の群れよりも、
読んでいて、心が踊ります。


ほぉ
ほぉ
そういうふうに観てるのね〜っ的な。



今回は、
他の局のドラマ2作品も
それぞれに好評な様子なので、

なんていうか、、、

このまま3作品が、
似たようなとこグルグル回転しながらw
3作品三つ巴の形相でw
最後の最後までいっちゃったりしたら・・・

かなり最高www


どれがどうとも、
なんともいいがたい!
記憶に残る月火ドラマ枠!・・・

とかいう記事が、
全部終わったときに出たりしたら、
めっちゃかなり最高きらーん。




















以下拙訳。

写真&あらすじ、は、ほぼ省略。















*****

1)
第3話を視聴し終わった時点でのブログ様。
非常にかわいらしくて、
ドラマを観入ってらっしゃる様子がひしひしとw

第1話についてのブログも、
かわいらしい雰囲気です。

 http://blog.naver.com/jymiin77/220673314254



月火ドラマ「デバク」
チャン・グンソク第3話


出処)
http://blog.naver.com/jymiin77
2016.04.05.15:06



日差しも暖かくて~
道に、白やら、ピンクピンクに飛び散る桜の花を見て、
幸せで少しは軽快な足取りで出勤したミニ~~~

ア~~
春はこれだから幸せです^^
そのまま.. きれいな空と暖かい日差しを
みるだけでも、幸せになるからです~~~~


昨夜は、
月火ドラマ「デバク」に出て来る、
チャン・グンソクを見て、
夜に、疲れた心情をなだめたんですよね~
ㅎㅎㅎㅎㅎㅎ

パク・シニャンが出てくる、
「町の弁護士」も気になるが・・・
そちらはどうにか再放送で観ることで解決する方向で〜

モンスターも、昨夜チャンネルを回してみたら、
再放送をしていて、それがこの時間帯にしてるとは、
知らなかったんですよㅎㅎㅎ

「デバク」第3話では、どうしても、
チェ・ミンスとチョン・グァンリョルの比重が少し落ちて..

視聴率も先週よりは、
とてもとてもちょこっと、あまり出なかったようだが、

それでも~
3個のドラマのうちでは1等ですよ~~~
やはり~デバクなドラマそのものです〜

デバクの第3話は11.6%、
町の弁護士は10.9%、
モンスターは9.5%だったそうですねㅎㅎㅎ

どのドラマもおもしろいようです。
薄氷の差ですね~~

デバク第1話は11.8%、2話は12.2%、
というのに比較すると、そっと降りて行った数値だが..

とにかく~~ 1位は1位だから。
ずっと1位を守れば、、という風で
今日の月火ドラマ「デバク」3話のレビューをします〜〜


※ここから、あらすじにつき省略。
 あらすじ部分が、迫真にせまっていて、めちゃかわいらしい。
 テギルのことも書いてありますwww




(本文に戻って)

この3人の三角関係が
第4話では~~繰り広げられるでしょう~~~

ア~~今は月火ドラマでも眼球浄化~~
ㅎㅎㅎㅎ





*****



2)
こちらも、
第3話を視聴し終わった時点でのブログ様。



ドラマ「デバク」
おもしろいですねㅋㅋ



出処)
http://blog.naver.com/gwhitegreat/220674560494
2016.04.05.10:30



月火ドラマ、
皆さん何を観るんですか?

「六龍が跳ぶ」が終わって、
彷徨った私は、ドラマ「デバク」を観てます。

「六龍が跳ぶ」が
本当にものすごくおもしろくって、
次の作品がまたもや史劇ということで、
実は、あんまり期待してなかったんですよ
ㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

そして、予告編を観たところ、
正直に言ってしまうと、
そんなに、そそられるものもなかったしㅋㅋㅋ

だけど、他の放送社の月火ドラマも
あんまり興味がなかったし、

しっかりした中年俳優が
大勢出演しているドラマ「デバク」が
それだけでもまあいいかㅋㅋ・・・
とか思って観るようになったんですけど


オ。
思ってたよりおもしろくって。

チャングンソクを観るたび、
しょっちゅう・・・

d0266590_9594163.jpg


ショー~タイム
あなたの少女に投票してください


ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ

このコメントが思い出されてしまって、
まだ完全に没頭できないけどㅋㅋㅋ

それでも、
思っていたよりも観るに値して、おもしろくって、
昨日は「デバク」の3話を観て、今日も観る予定です!


ドラマ「デバク」は朝鮮時代・粛宗時代の話でしょう
現在でいう、淑嬪崔氏がトンイですね
以前、ハン・ヒョジュとチ・ジニが出演した
史劇「トンイ」の、あのトンイですㅋㅋ
後日、英祖になるヨニングンのお母さんですね
英祖は사도사제の父親・正祖のおじいさんってことですね

(ユ・アインのお父さんであり、
イ・ソジンのおじいさんってところ?
ㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋㅋ)


粛宗はチェ・ミンスで、
途方もないカリスマが..ガクガクブルブル

淑嬪崔氏を手に入れるために
彼女の夫と賭博までするほどとは....


ササ〜っとあらすじを申し上げると・・・

(※あらすじ説明部分は翻訳省略)



史劇を見る時に
注意しなければならないことのひとつ。

とりあえず、ドラマというものは、
フィクションの要素が加味された劇化である、
ということを必ず念頭に置かなければならないけれど、

時々、あまりにリアリティあふれる台本や、
俳優たちの演技のせいで、
事実とフィクションを混同してしまう場合があります。
「六龍が跳ぶ」は、個人的にそんなドラマの一つでした。

ドラマ「デバク」には、そんな混同は起きないようです。
誇張されたフィクションの要素が
こちらが感づく程にたくさんありますから。

あ。もちろん。
それがドラマの流れ上で不自然だ、という話じゃありません。
ノンフィクションとフィクションがうま〜く調和していつつも、
それを実際の歴史だ、と信じてしまうことなく、
その水準を調節しているようだ、とでもいいましょうか?!
まあ、個人的な意見ですけどねㅋㅋㅋ

ドラマ「デバク」
おもしろくって、ずっと観ようと思ってますㅋㅋ
皆さんはなにを観てるんですか〜?
「モンスター」もおもしろい、という声が
ソヨソヨと聞こえてきますけどもㅋㅋ







*****


3)こちらは、第4話終了時点でのブログ様。


「デバク」第4話を観て

出処)
http://blog.naver.com/jedi_anakin/220675634372



幸いなことに、
「デバク」4話は3話より、ましでした。
だけど、どうしても3話の余波が大きいせいか、
視聴率は下落しましたね。

「町の弁護士」が3話ぶりに1位になって・・・
「モンスター」も下落・・・

まあ、どうせ史劇以外はほとんど観ないのだから、
わたしは、このまま「デバク」を観ますけど。

粛宗とイインジャの出演シーンが増えるように祈りつつ〜
(状況からみせそうなならないが)

ともあれ、
「デバク」4話のレビューをアップします!


憂慮半分、期待半分の心情から見守ることになった
「デバク」の4話。

正直いってしまうと、
興味が落ちたのは事実だが、

予告編で観た、まさにその場面、
粛宗 vs イインジャが出て来る、となれば、
観ないわけにはいかなかった。

幸いなことに、
3話よりは4話はもっと良かったし、

特に3話で、
多少「えええっ(呆れた感)」となった音楽は、
相変わらず高いクオリティを誇っていた。

主人公カップルが登場するシーンで流れる、
多少軽薄な音楽を除けば、

「デバク」の音楽は、
「六龍が跳ぶ」の音楽より、はるかに良いんだから。

もちろん、逆に、
「六龍〜」の報が、「デバク」より
ましな部分も非常に多い。

その過程が、
あまり詳しく描写されていないが、


※ここからしばらく「あらすじ」にて省略



・・・存在だけでも、
1999年の恐怖の大魔王降臨である粛宗(チェミンス)と、
声の様子が現実に表れると、こんなふうになる、
ということを全身で実現するイインジャ(チョングァンリョル)。

さすが。
大物の演技は、違うといっても、またどこか違う!

この二人の対面で、
ただひとつだけ惜しまれることがあるとしたら、
登場シーンの分量の少なさ。
それだけであろう。



☆テギル vs ヨニングン

演技が自然なのは、
やはりテギル。

存在感があるのは、
ヨニングン。

特にテギルは、
とぼけたシーンが良かったが、
棍杖で30回ほども打たれた人にしては、
あまりに健康的だった、というのはちょっと、
うーん、って感じだ。

喜怒哀楽のうち、
喜、と、楽は良いが、
怒、と、哀が不足した感じ?

反対に、
ヨニングンは、
どこか老獪な感じがする中で、

場面・感情転換が多少硬直しているものの、
その代わりに、
「普通の人じゃないな」という部分が
確かに感じられる。

(※ここから「あらすじ」にて省略)

これだから、
王は生まれついたもの、というのだろうか。



(※以下。女性陣について。)






*****

こちらのブログの方は、
歴史的な観点から詳しく書かれています。

http://m.blog.naver.com/PostList.nhn?blogId=readerb&categoryNo=99&logCode=0&categoryName=조민기의+대tothe박












あ〜
三人様三通りのブログ。

圧倒的人気はやっぱり、
チェミンスさんとチョングァンリョルさんですなー。





グンの介様よー。
絶好の機会ねー。

ミンス+グァンリョル+イムンシク+イムヒョンシク
 =カリスマ・円熟・渋み・洒脱・素敵おっさん!!! てんこ盛り!!!

このあとさらに、
アンギルガンおじさんも加わって・・・


めくるめく中年おじさんパワーに
果敢に身体まるごとダイブして〜、

アワワオヨヨウララ的愉悦にwww
浸ってねー。
by aloetree | 2016-04-06 09:28 | 워리를 찾아라!!!
*SNS等々とは連結しないでくださいませませ。





[単独]
대박「チェ・ミンス "新しく強烈な粛宗を見せるつもり"」




元記事
2016/04/03 09:40



SBS「デバク」 1〜2話掌握。
視聴率1位を牽引... "粛宗のストレスに焦点をあてて"

"王の役割は初...挑戦意識を刺激する役割 "



d0266590_19575873.jpg



確かに、
こんな粛宗は初めてだ。

もじゃもじゃと濃いもみあげに、
近付き難い威厳、
メラメラとした欲情、
そして、勝負師気質...。

彼がキャラクターをまとえば、
同じ役柄がこうも違ってしまう。

やはり、
代替不可だ。

チェ・ミンス(54)が、
SBS​​ TV月火ドラマ
「대박」の1〜2話で画面を掌握した。

彼が、新たな解釈として見せた
カリスマあふれる粛宗の姿に、

「대박」は、
新番組をスタートさせた
放送3社の月火ドラマ対決で、
視聴率1位を占めた。

インターネットでも断然、
チェ・ミンスの演技が話題だ。

昨年KBS 2TV「나를 돌아봐」で巻き起こった暴行事件で、
またもや非難の的となった彼だが、

彼が"道化=ピエロ"として見せた演技には、
雑音が入り込む隙はなかった。

生まれもった才能と、
心中に沸き起こる演技で、
消化し、解消しなければならない天罰を
持って生まれたようなチェ・ミンスに、
去る1日インタビューした。



--反応が爆発的だ。

최민수:
そうかな?
よくわからない。

ただ、
インパクトがありつつも、
新しい感じがする粛宗像を見つけようと思った。



--王の役割が初めてだ。 史劇でしてきたのは武士の演技だけだ。

최민수:
今までも
役割のオファーはたくさん来たが、
あんまりやりたいと思わなかった。
関心がなかった。

ところが今回は、
「一度やってみるか?」と、
やってみたいような気がした。

自分は論理的な人間ではないので、
なんでか?と聞かれても、答えられない。

今回は、ただそのまま、
一度、王をやってみるべきだ、
と、そんな気がしただけだ。

これまでに史劇で描かれてきた王の典型的な姿、
光化門・世宗大王の銅像のように、
謹厳で威厳ある姿にくわえて、さらに、
権力を握った者の人生の姿を描いてみたかった。



d0266590_19584418.jpg



--粛宗を新しく解釈した。

최민수:
粛宗という人物は、これまでの史劇では、
チャン・ヒビンと仁顕王后を通して描かれてきた。
そんな人物をちがう形で表現してみたかった。

「대박」は
粛宗中心でまわるドラマではないが、
粛宗を通して、
権力の象徴性を描き出したかった。

なにか違った側面があるだろうか、
と文献を探して研究してみた。

粛宗の女は、
9人くらいいたらしい。

とはいっても、
女が多かったのは、
単純に女性遍歴だけのことじゃなく、
健康上の問題だったんじゃないだろうか、
という気がした。

彼の息子、경종は
ひどい喘息だった、という記録があるんだが、
それは、遺伝病だったということもあり得る、と考えて、
そこから、粛宗が喘息を病んでいるように設定してみた。

軽い咳をたくさんして、
声もじゃっかん、しわがれて、われたように設定した。
撮影現場でも、わざと咳をたくさんしている。

それから、
粛宗が死んだ時、首の後にこぶができていた、
という記録を読んで、
血液循環がよくなかったんだろうと考えた。

粛宗に女が多かったのは、
実は、肺が弱く、身体が冷えた男だったから、
女から温かな気を得ようとしていたせいじゃないか、
と想像した。

さらに、
粛宗は性格も、
神経過敏で気難しかったらしいが、
それもすべて、
身体や健康上の問題からくるストレスのせいじゃないか、
と解釈した。

これまで、
粛宗というと、ほとんどが、
宮中の暗闘に振り回された王、
として主に描かれてきたが、

今回は、
粛宗の立体的な姿、
粛宗だけのアイデンティティを探してみたかった。

3話では、
粛宗は眼鏡をかけて出てくる。
私のアイディアだ。

調べてみたら、
王のなかで、一番最初に眼鏡をかけたのは、
粛宗だったよ。

そこで、
小道具のチームに話してみたら、
眼鏡博物館から探し出して来たよ。




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--王の頬ひげが特異だ。 ビジュアルからして差別化される。

최민수:
史劇の中の王の姿というと、
端正で、すっきりと整った、
典型的な姿がある。

今回のドラマでも、
衣装チーム、演出チームは、
そんな姿を私に要求していた。

しかし、
王といえども、人じゃないか。

個性だってあろうし、
乱れた様子だったあるはずなのに、
あまりに、型にはまった姿を見せたくはなかった。

高宗も、
写真を見たら、
龍袍を繕って着た跡があったよ。

隙ひとつなく、
完璧なんかじゃない、ということだ。

頬ひげも、
頭髪とまげを結った。
扮装用の毛を使ったりしてない。
自然な姿を見せたくて、
ひげも髪も伸ばした。

人間として、
乱れた姿も見せたかった。

王だからといって、
正座した姿勢で
座ってばかりいるわけじゃないんじゃないか。



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--王が女に陥って、賭場にまで立ち入った。

최민수:
男の本能とでもいおうか。

13才で王になり、
頂点で生きて来た者に、
どんな人生の面白味があるというんだ。

そんな王のもとに、
久しぶりに胸弾ませてくれる女が現れ、
おもしろい出来事が起きた。

実際に、
粛宗は変装をして、ずいぶんと通っていた、
ということなので、

想像上のエピソードではあるものの、
さほど荒唐無稽ではないように思えた。



--劇中、粛宗は宮の外の子供と宮中の子供を率いることになる。

최민수:
老論党と少論党派の戦いの中で、
王も情報戦を行わなければならなかっただろう。

ドラマの中で、
粛宗がテギル(チャングンソク演)を生かしたのは、
おそらく、宮殿外の便りを得るための
アンテナが必要だったからじゃないか、
と解釈している。

シナリオが
最後まで出来上がってこなかったので、
今後の話はわからないが、

そんな布石じゃないかと思っている。

事実、
英祖には幼くして死んだ兄がいたそうだ。

テギルは
その子供をモデルとして肉付けした人物なんだろう。




--チェ・ミンスにとって、演技とは何か。

최민수:

(素敵な言葉なので原文を)

공기 같은 것이다.
좋고 나쁘고를 떠난 문제다.

내가 찾아가게 하고,
도전하는 즐거움을 주는 그 무엇이다.


空気のようなものだ。

いい、とか、
悪い、とかとは、
離れた問題だ。

私が、
探しに行くようにして、
挑戦する楽しみを与えてくれる、
そういう、何か、だ。





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*****


胸が熱々になったインタビュー。

これは、絶対、
一言一句調べながら、
翻訳してみたい!と

久しぶりに
鼻息荒々しすぎるやろ、
ってなったインタビュー。




この方、
チェミンスさんが、
暴れん坊かどうかなんて
わたしには、
どうでもいいことですなー。

こういう人は、
演技するために生きてるんだから、
他の部分は全スルーして、
演技だけ注目しといたらええ存在。



演ずる、
ということの前に、

自意識が芽生える以前の
子供のように、

ひたすらで、
ひたむきで、
熱中するだけ、

という、
この方の様子が
伝わってきます。

こういうひと。
魅力的ですよね。

こういうひと。
近くにいたら、
非常に困りそうだけどw



こういう熱が、
グンソクさんの一部にも、
がっつりべったりと存在する、
と、勝手に思ってますw

これは、
グンソクさんじゃなくて、
チェミンスさんのインタビューだけどwww




ドラマを観たときに、
わたしの中で「はて???」と
疑問が生じた部分が、

このチェミンスさんの
インタビューを読んだら、

謎はすべて解けた!!!

で、ありんす。

ありがと
ミンス様

めでたし
めでたし




それにしても、
涙がでるほど、魂ガツン!な、

火の魂ロックな
チェミンスさんですね。




演技バカ...



ドラマ「대박」
1・2話を観たかぎり、

俳優陣、
製作陣に対して、

共通して感じてしまう言葉が
わたしの中には、ふたつ、あります。

そのうちの一つが、

演技バカ。
by aloetree | 2016-04-04 18:30 | 워리를 찾아라!!!
愛してる動画✨✨✨





元気はつらつオロナミン C!!!!!!
ぷくぷくかわいい素顔満載!!! な 学生様たち。



の、
ドドドドド the ド真ん中に、

どーしたの!?
そんなに、はかなくなっちゃって!?
(メリの撮影は大変だった、というお話ですものね)

な、
今にも消え入りそうな、
儚げおぼろげムギョルグンソク様。




若い女の学生さんたちのド真ん中で、
このなかの誰よりも、
野に咲くはかないお花な風情のグンソク様。


組み合わせもエネルギーも、
絶妙なミスマッチ感がたまらない。








最後の
ファイティングの場面。。。

「ファイティング~~!!!!!!!」(学生様たち)
「ファイティングフラフラ(ムギョルチャングンソク様)



カメラが左右に揺れてるのか?

グンソクムギョル様が
両隣から中央へ押し集まる学生様たちに
右へ左へどつかれるまま、ヒョロヒョロ草状態なのか?





たまらない動画だ。
ワタシヒドイ鰻アルw

















SAMS seoul art of music school

kwongsmallcloud様ありがとうございます






(めちゃめちゃあっちょんぷりけ訳)


あんにょんはせよ。

メリは外泊中で、
カンムギョル役のチャングンソクです。

カンムギョルが働いている
学校(ミュージックスクール)として、
たまたまSAMS 音楽学校に来てるんですが、

こちらに来て、
院長様からよいお話をたくさんお聞きして、
学生のみなさんも
とてもがんばってらっしゃるようなので、
すごく雰囲気がよいと思います。


みなさん、
勉強をさらに熱心になさって、

みなさんが心から望むことに、そしてまた、
みなさんがやりたいことをやろうという気持ちとに、
与えられる機会が訪れたらいいですね。

がんばってください
ファイティン・・・


(学生様たち:「ファイティング〜っ!」
       そして中央へ押し集まるっ)


(グンソク様の御身体)
フラフラ~
ヒョロヒョロ~















*****

たしかに
ムギョルだ。ムギョルだ!

と同時に、

はかなくおぼろげで、
野に咲〜く花はぁどぉこぉへゆく〜♪的な

撮影現場のグンソクさんでもある。



いろいろ大変だった
撮影のなかから生まれて、

ずっと色あせることないカラフルさで
生き生きと存在しつづけてる、

わんだふる da チャンカンムギョルグンソク様
by aloetree | 2015-11-08 19:41 | Interview/ ドラマ

JKSさん酔狂。


by aloetree