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動画/ Every Breath You Take

Every Breath You Take

mjjackie2様







*****

くるくるくる

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*****

やっぱ。
チョソンヒさんは
すばらし。
うっとり。
ほれぼれ。

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*****


日記、、、

時間ある限り~~
時間ある時に~~
ばばばばばっと~


チョソンヒさん。
まだおわってないです~。


というか。
もうじき怪獣が
やってくるんですね~~。


いそがしくて、
すっとこ怪獣上陸は、、

本音いうと、、、
ちょっと、、、、

しくしくしく~~。
めそめそめそ~~。だ。

「亭主元気で留守がいい」

って。つくった人天才らなー。





画像グンゲルより
by aloetree | 2013-07-30 21:04 | 動画/Fan Made | Comments(23)

チョソンヒさん。vol.9

チョソンヒさんのこと。
1) http://aloejks.exblog.jp/19285643/
2) http://aloejks.exblog.jp/19310270/
3) http://aloejks.exblog.jp/19322797/
4) http://aloejks.exblog.jp/19323108/
5) http://aloejks.exblog.jp/19286558/
6) http://aloejks.exblog.jp/19323293/
7) http://aloejks.exblog.jp/19286079/
8) http://aloejks.exblog.jp/19286315/



グンソクさんゼロ。
チョソンヒさんインタビューのみ。

とても
すてきなインタビュー記事です。



*****

生きて、愛する熱いエネルギーを写真におさめる、
写真作家チョ・ソンヒ

“良い写真はどのように撮ることができるんですか?”


元記事


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チョ・ソンヒの写真集
<ヒーリング フォト>には
‘ヒーリング’という言葉から連想される
心を穏やかに抱いてくれるような写真と
強烈なエネルギーあふれている写真が載っている。

"痛い(つらい)というのは力が足りないという意味で、
 ヒーリング( healing )というのは、
 その力を分け与えるということです。 "

本に掲載される写真を選び、
追記文を書きながら、

彼女自身も癒されていくような感じだった。

“再び撮り直した写真もあるし、
 文章を書くのにかなりの時間がかかって、
 1年近く作業をしました。 "



ヒーリング(healing),
生きて愛する熱いエネルギーを渡す。


最初の本にくらべて
文章量は多くないが、
時間はもっとかかった。

文章を書くことが
非常に難しかったと。

“不思議と、
 ソウルでは文章を書けないんです。

 飛行機の中や旅行をする時に、
 文章が浮かんできます。
 日常からぬけおちたときにこそ、
 文章が書けるんです。

 旅行に行くと、
 普段とは違う風景に接することになり、
 自分自身にたくさん言葉をかけるようになります。
 いくつかの風景だけで浮かんでくる文章もあったりして。

 文章がすらすらと出てくればいいけど、
 クヨクヨしながら
 書くタイプなんです。
 写真を撮ることよりも、
 文章を書くことのほうがずっと難しいです。”


1994年から撮ってきた写真の中から、
170カット余りを選んだ。

韓国、
インド、
ベトナム、
カンボジア、
フィリピン、
トルコ、
ギリシャ、
イタリア、
スイス、
ドイツ...

10年余りの間、
彼女が見て回った国々の風景が
入れられた写真の傍らには、
彼女が苦心して書いた
短くて穏やかな文が載っている。


<ヒーリング フォト>は、
最初の本
<倭館(ウェグァン)田舎の女
 チョ・ソンヒ、カメラをひたすら愛して>
に比べて、
‘写真’に焦点が合わされている。

最初の本が
彼女の履歴書のようなものだったとすれば、
二番目の本は写真を通して、
自分の素肌をそっと見せているようだ。

“本に掲載された写真が、
 すべての人に同じのような感じを
 与えることは困難でしょう。
‘治癒’というおおげさな感じではなく、
 気楽な気持ちで写真を見てもらえたらいいと思います。
 写真を見ながら、
 いろんな気持ちを感じて、
 それと共にだんだん心の傷も癒えていくでしょう。
 見知らぬ土地で撮られた写真をみて、
 その場所へ旅をする勇気を持つことができれば、
 それもいいです。”


本に載せられた写真からは、
雲ひとつない澄んだ空を眺める時の爽やかさ、
暑い日の木陰が与える涼しさ、
冷たい風の吹くとき手にした温かい缶コーヒーの暖かさ、
知らない人から受けた明るい笑顔のような快適さ、
そんなものが伝わってくる。

<ヒーリング フォト>には、
他のどこで撮った写真よりも、
インドで撮った写真が多い。

インドは彼女がだいすきな場所だ。

"インドに行けば、
 生きていける、愛することができる。
 そんな力が感じられます。
 もし、自分がこの世に生きる価値のない人だと思うのなら、
 インドに行ってください。
 そこから力を得ることができます。 "


インドには、
小さなものを愛する人々が生きている。
言葉は通じなくても、
たくさんの話を長い時間わかちあうことができ、
人々の表情には生気があふれている。
なにがそんなに珍しいのか、
穴があくほど、じーっと正面を凝視する人々。
彼らの無邪気な表情だけで心が温まる。
彼女自身が作業をしながら、
なにか癒される感じを受けたとすれば、
おそらく、
彼らの表情のおかげだったのかもしれない。



“いまだに私はシャッターの声に胸が躍る。”

彼女にとって
‘写真を撮ること’は、
呼吸することと同じだ。

“私が商業写真を選択した理由は、
 写真を撮って生きていきたかったからでした。
 写真は私にとって、生きる理由、そのものでしょう。”


呼吸をするように自然に、
毎日撮っていながらも、

常に初めて
‘パシャッ’というシャッター音を
聞いた時のように胸がときめくという。

“どんな瞬間でも
 滞ることのないようにしています。
 マンネリズムやスランプは、
 もちろんあるけど、
 それが長く続いたことはなかった。

 この世界で仕事をする以上、
 傷つくことも本当に多いけれど、
 私はすぐ忘れます。そんなふうだから、
 これまで写真だけを夢中で撮ることができてきたのかもしれないです。”


純粋写真であっても、
商業写真であっても
最後には「写真」に対する代価を受けとる。

“作家も生活をしなければなりませんから。
 純粋写真を撮ろうが、
 商業写真を撮ろうが、
 写真を撮る姿勢は大きく変わりません。
 区別するのは無意味です。
  私がしている色々な作業の中の
 一つであるだけです。”


しかし、
商業写真を撮る時よりも、
自分自身が撮りたいものを撮る時の方が心は楽だ。

“商業写真の場合、
 自分自身だけが満足していてはいけませんから。”

一時、
‘芸能人写真を撮る写真家’
として知られた彼女にとって、
そのような有名税は、
決してありがたくなかったといった。

“人物写真ばかりをよく撮るチョ・ソンヒ、
 というタイトルが嫌いでした。

 一般の人々は、
 主に芸能人ばかりを撮った写真だけに接して、
 そのような写真を撮る自分の姿を
 たくさん見ることになるせいで、
 誤解をしたりもして。

 色々な根拠がない誹謗もありましたし。
 商業広告写真ではビッグ モデルが広告の中心となるから、
 自然に芸能人写真をたくさん撮ることになるだけです。
 芸能人という対象に限定して
 写真を撮ってみたことはないです。
 ただ写真を撮るのが好きなだけ。”



インタビューごとに
彼女が必ず受ける質問が二種類ある。

" 一番好む作品はどれか "
"これまで作業した芸能人の中で、
一番美しいのか(あるいは良いのは)誰か"

という質問だ。


この二つの質問は彼女が
‘非常に’嫌っているものでもある。

“どうか、
 写真を取った芸能人の中で誰が一番美しいですか、
 とか、そんなような質問はしないでくれたらいいですね。

 私は、一度だって、
 ある人物を「きれいに」撮ろうとしたことはないです。
 誰かが特別だと感じるならば、
 写真をやめるべきではないでしょうか。”


これまでインタビューを受けてきたなかで、
‘一番良い作品はどれか?’
という質問には一度も答えなかったと。


“‘どの写真が一番良いのか’
 という質問は、
 私にとっては、
 子供のなかで、どの子を一番愛するか、
 というような質問と同じです。
 それに、
 撮影した写真は静止し止まっているけれど、
 私は変化しつづけています。

 だから、どの写真であっても、
 私が見ていいとか悪いとかは、
 さほど意味がないんじゃないでしょうか?
 写真というものは、
 私の写真を見た人がそれを見て何かを感じたとすれば、、、、
 心がじーんとなったり、
 気分がよくなったり、
 泣きたいような気持ちになったり、、、
 そんなことで十分です。”



すべての芸術が
そうであるように、
写真もまた同じ。 

よい写真というものは、
見る人の心を動かす。



”今すぐ、カバンからカメラを取り出して撮れ!”

“良い写真はどのように撮ることができるんですか?”

一般人にも名前を知られている程
成功した写真作家である彼女に、
その運がない多くの写真家志望生が質問してきただろう。


“勇気と勤勉さ、です。

 勇気とは、
 自分が撮りたい対象に
 カメラを突きつけることができるということ。

 勤勉さ、とは
 「まあ次回撮ろう」とせずに、
 ただちにカメラをカバンから取り出すことができること。

 たくさん撮って、
 たくさん考えれば、
 表現しようとするのに必要な技術は自然に学ぶことができます。

 しかし、
 勇気と勤勉さ、
 これは教えることはできません。”



それと共に、
彼女自身も、
市場で商売をしている方々を撮って
ゲジャン売りのおばさんから追いかけられたことがある、
と笑った。

"悪口を言われても、
 お前なんだ、、といわれて拳骨がとんできても、
 カメラを近づけるべきです。”



遅くても、
1/15秒、
多くの写真は1/125秒で撮影される。


“そんな短い瞬間に、
 何かを計算して
 シャッターを押すことはできません。
 そんなことをしていたら、
 もうすでに遅れます。
 習慣、瞬発力などが
 複合的に交わって一枚の写真が出てきます。”



本人は
‘怠惰’せいでしていないが、
良い写真を撮るためには、
良い写真をたくさん見ることも必要だと話す。

そして高いカメラに固執する必要もない。
と。

“<ヒーリング フォト>にのせられた写真の中には、
 20万ウォンの自動カメラで撮った写真も
 たくさん入っています。

 作業をしながら
 多様なカメラを使うが
 あえて高いカメラを好みはしません。
 今まで使ったカメラの中には安いカメラも多かったんです。”



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現場は私の力、経験は私の師匠

彼女は
学校で正式に写真を専攻しなかった。

彼女が
写真に対して持っている知識は
サークル セミナーで得た知識と
大学院進学を準備しながら
勉強したものがすべて。

“私は経験から学びます。
 写真を勉強するためにといって
 他の人の写真を見たことがありませんでした。
 ところで、おもしろいことがあるんですが、
 一度もその人の写真を見たことがないのに
 その人の写真と私の写真が似ている時があります。
 驚きましたよ。”


ある時は写真集を見ながら、
自分の写真のような作品を発見したりもする。

“以前、
 友人や知人が雑誌で写真を見て
 ‘ア!これはチョ・ソンヒ写真のようだ。’
 といえばほとんど私の写真でした。
 
 ところが、最近は、
 私の写真なのか、と思って調べてみると、
 他の人の写真である時がある、というんです。
 私の写真にその人が影響を受けたのか、
 私が変わったのか分かりませんが。”



初めて写真で
大衆にその名を知られるようになった頃に、
彼女についたタイトルは

‘非主流チョ・ソンヒ’であった。


“当時、
 私をインタビューされた方が
 インタビューの題名に‘非主流チョ・ソンヒ’
 という文章を用いたからか、

 しばらく私の前に
 ‘非主流’という言葉つくことが多かった。
 (非主流・サブカルチャー)

 当時は、
 写真を撮る人々は
 大きい写真学科出身や男性がほとんどでした。
 それで、
 写真を専攻していない女が
 写真を撮ることが不思議に見えたようです。”


しかし、
今や‘非主流’という言葉は彼女に似合わない。


“その時は
 それなりに
 意味がある表現だったかもしれないけど、
 今は使いまんね。

 実際、主流と非主流の区分が
 何かもよく分からないですよ。
 私が分かるのは、
 私が、他の写真家たちとは別の写真を、
 他の感受性で写真を撮っているということです。”


学校という枠組みの中で、
写真を頭で勉強する代わりに、
彼女は現場で直接
ぶつかりながら写真を学んだ。

“現場で写真を学ぶことで、
 一番良いことは、
 瞬発力ができるんです。

 先日、
 3日間、
 映画俳優らと共にロケ写真を撮ったが、
 ‘ロケ写真の分野でチョ・ソンヒの後につく者はいない’
 という話を聞きました。
 気持ち良いです。

 スタジオであっても、
 開かれた場所であっても
 写真を撮るべきだとなれば写真を撮ります。
 どんな状況であっても、
 決して
 ‘写真を撮れない’
 と考えたことはないです。”



“ある従軍カメラマンが

‘弾丸が飛んできても
 写真を撮っているときは、
 なぜか死ぬような気がしない’
 と言ってましたが、
 本当にそんな感じですか。”


“そうですね。
 弾丸が飛んでくる所で
 写真を撮ったことがないから、
 その気持ちは私にはよく分からないと思います。

 私はちょっと違います。

 サッカー選手が
 私に向かってボールを力いっぱい蹴りつづけても、
 ずっと写真を撮りつづけるでしょう。
 ボールに当たるのが恐ろしくないとか、
 私がボールに当たらないような気がする
 とかいうことじゃなく、

 「その写真を必ず撮らなければならない」
 それだけです。”



彼女が最近、
関心を持つ対象は自分自身だ。

“3~4ヶ月に一回ずつ
 半ヌード状態で‘私’を撮っています。
 日記のように
 からだの変化をとろうとしています。
 私のからだを眺めて
 ‘ああ、私は、このように老いていくんだな’
 というふうに考えます。”



“老いることが本当に嫌いなようですね。
 ずっと年取ることが嫌いだという話をよくされますね。”


“人ごとにどんなタイミングでも、
 本当にいやなものがあるものですが、
 今の私にとってはそれが、
 年をとるということみたいです。

 まだ年を取って老いていくのを
 受け入れる程成熟できてないようです。
 ちょっと恐ろしいよ。
 今よりもっと歳を取るのは嫌いです。”




自分の人生を熱情的に生きる母親になりたい

そのような彼女に
良い便りがある。

お腹の中に
10週をちょっと過ぎた子供が育っている。

“ひたすら良いばかりかといえば、
 それはウソになります。
 うれしい、が80、
 心配する心が20程度です。

 子供は、ずっとほしかったけれど、
 初めてのことなので、精神的に大変ですね。”


つわりもなく、
他の人々には羨望をかっているけれど、
自分の心がまともに
コントロールできないことに苦労している、という。


“初めてスタジオを
 オープンした時よりさらに恐ろしいです。
 スタジオは私だけのことであったし、
 私がコントロールできる変化だったが
 、赤ん坊はそうではないでしょう。
 だけど、
 子供と一緒に世界のあちこちを旅してまわる、
 ということはすでに楽しみでしかたないです。”



彼女は
子供に全てのものを投じるママになりたくない。
そうするには、
写真に対する彼女の情熱はあまりにも強い。


“自分の人生を
 全部子供に投じる母親が良い母親なのか、
 自身の人生を
 熱心に生きる母親が良い母親なのか、
 それはよく分からないです。
 私は後者の母親がよいと思います。
 非常に独立的に子供を育てることになる気がします。”



ゴルフと映画を見るのが好きで、
酒の席を楽しむ彼女だが、
しばらくは
子供のために趣味生活は保留しなければならない。
赤ん坊を産む時までに
感じたことを綴った文章と
からだの変化を入れた写真を共に掲載してみたらどうだろうか
という考えもしてみるといった。

‘不安だ’と話したが、
赤ん坊を持つ彼女は
期待でいっぱいのように見えた。

彼女の写真には、
さく烈するような情熱と生命力がいっぱいだ。

ただそのまま行き過ぎてしまうような
道や、路地、市場も彼女に捉えられれば、
撮影した者の感性が含まれて、
それが見る者の心を動かす。

写真を見る、
ということは撮影した者が
その者の心のフィルターで
撮りきったイメージを感じることだ。

どんな写真が
あなたの心を動かすかは分からない。

しかし一枚の写真でも
あなたの心を動かすことができるならば、
彼女がカメラとともに行った
死闘は決して無駄にならないだろう。

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*****

昔むかしだけどw

ジムジャームッシュ監督が

「ミステリートレイン」に、
"なぜ工藤夕貴を採用したか"
という質問を受け、

そのこたえは
こんなニュアンスだった。

「見た目の
 美醜や性格がどうか、
 という観点ではなく、
 
 工藤夕貴の存在、
 その存在から
 発せられるエネルギーは、
 野生動物のそれととても似ている。
 彼女は”完全に生きている”」


チョソンヒさんと
グンソクさんの。
存在やエネルギーも。
そんな感じ?

野生動物。
完全に生きている。。。

(あ、おやびんは、、、時々、
「完全に燃え尽きている」
「完全にぬけがらがら」だったりする気がするがwww)


野生動物同士で、
インド旅行記。
つくってくれい。。。


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by aloetree | 2013-07-30 11:41 | Zo Sun Hiさん | Comments(0)
チャン・グンソクのWeiboフォロワー数、
PSYの2000万人より価値がある理由


元記事/TVREPORT
2013年07月22日17時57分

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写真=チャン・グンソク Weibo、PSY Weibo スクリーンショット



18日、
チャン・グンソクのWeibo(中国版Twitter)のフォロワー数が
1000万人を突破し、“アジアのプリンス”の威厳を証明した。

Weiboのフォロワーは中華圏での認知度と人気をそのまま反映する
基準と見なされているため、
1000万人というフォロワー数は人気をそのまま反映する数値である。

中国でトップスタークラスの人気を博しているf(x)のビクトリアの
フォロワー数が260万であることに比べると
“アジアのプリンス”チャン・グンソクの立ち位置は十分推測できる。

韓国の芸能人のうち、
チャン・グンソクのフォロワー数は“国際歌手”PSY(サイ)の次である。
PSYのフォロワーは2556万人である。

累積フォロワー数や増加速度では、
PSYがチャン・グンソクをはるかに越えるのは事実だ。
しかし、
チャン・グンソクのWeiboでの活動は着実なコミュニケーションと
交流で築き上げたといえよう。

チャン・グンソクの
Weiboフォロワー数1000万人突破の原動力としては、
ドラマ「美男<イケメン>ですね」が代表的な理由として挙げられる。

中華圏だけでなくアジア全域でチャン・グンソクシンドロームを
巻き起こしたドラマであるだけに、
“アジアのプリンス”を語るに欠かせない作品だ。

インターネットなどを通じて
暗々裏に韓流ファンを中心に視聴していたものが、
最近中国の国営放送CCTVで放送が始まり、
中国でのチャン・グンソクの認知度上昇にさらに拍車がかかると
見られる。

このように、
チャン・グンソクはPSYの「江南(カンナム)スタイル」と同じく、
「美男<イケメン>ですね」という一つのコンテンツで認知度上昇を
成し遂げたという共通点がある。

しかし、
その後の成長過程では確かな違いが見える。

チャン・グンソクは
単発で終わりかねない自身の立ち位置にコミュニケーションという
賢い方法で“アジアのプリンス”としての成長に加速度をつけた。

2011年8月にWeiboのアカウントを作成したチャン・グンソクは、
絶え間なく中国ファンとの交流を試みてきた。

チャン・グンソクは
韓国にいるときはもちろん、中華圏を訪問するたびにWeiboを通じて
自身の現在の姿を知らせ、マスコミや所属事務所からではなく、
スター自らが近況を伝える楽しさをファンに届けた。

ドラマの中の気難しいファン・テギョンとは180度異なる魅力の、
ハツラツなチャン・グンソクを知っていく楽しさもかなり大きいはずだ。

Weiboアカウントの作成から1年も経っていない昨年6月には、
ウェブファンミーティングを開催して計31万2578個の質問が寄せられ、
中国のトップバンドメイデイ(五月天)の約20万個を軽々と越える気炎を
吐いた。

外国語の勉強を怠らない彼の努力も高く評価できる。
流暢な日本語を話すことで知られているチャン・グンソクは、
プロジェクトグループTEAM HのCDで中国語の実力もアピールした。

今年2月には韓国語、中国語、日本語などで歌った曲が収録された
TEAM Hのアルバム「I Just Wanna Have Fun」を発売すると共に、
中華圏ではファンパーティを開催し、
歌手としてファンに熱い思い出をプレゼントした。

このようにドラマで得たのチャンスを着実な努力の末に
しっかりとしたファン層へと変えたチャン・グンソクの成長は、
自他共に認める“アジアのプリンス”という修飾語が
恥ずかしくない歩みであることは確かだ。

*****

チャン・グンソク、
Weiboフォロワー数が1000万人を突破…韓国俳優の中で最多!

by aloetree | 2013-07-30 00:23 | 記事/ できごと | Comments(0)
チャン・グンソク、
8月東京&大阪で超大型フェスティバル「ZIKZIN fes.」を開催!



元記事TVREPORT
2013年07月29日11時44分

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チャン・グンソクが、
一つの文化ブランドとして新しい領域を開いている。

アジアを越え、“ワールドプリンス”に進化しているチャン・グンソクが、
来月に大阪と東京で超大型フェスティバル「ZIKZIN fes.」を開催する。

チャン・グンソクが立ち上げたオリジナルブランド「ZIKZIN」は、
3月に東京にカフェをオープンするほど勢いのあるチャン・グンソク流の
韓流ブームの一画を占めた。

そんな中、8月3日と4日にインテックス大阪と24日、25日に
幕張メッセで新概念のエキスポが展開されることを予告した。

今回のフェスティバルは、
チャン・グンソクとTEAM Hの熱いステージはもちろん、
会場全体を一つの複合文化空間に作り上げ、
訪問客に多彩な見所と楽しさを届けると期待を集めている。

特に、
チャン・グンソクのテーマパークを連想させる場内のZIKZIN TOWN、
ZIKZIN STREETには彼の歌のタイトルをイメージ化したZIKZIN SHOP、
フードコート、映画館、衣類ショップ、フォトストリートなど想像を
超えるアイデアで視線を引き付けるアイテムが並ぶと予告され、
関心を集めている。

何より、8月4日のチャン・グンソクの誕生日を記念し、
日本全国の映画館でZIKZINフェスティバルを生中継し、
約1万5000人のファンと共に公演を楽しめる特別なイベントも
開催される予定だ。

チャン・グンソクのこのような歩みは、
韓国の俳優としては初の、
多方面に渡るアーティストとしての一面を超えた、
レベルの違うスケールを証明している。

「Made by チャン・グンソク」が生んだもう一つの神話「ZIKZIN fes.」は、
新しい公演文化のリーダーとして強い反響を巻き起こすと注目が集まっている。


*****

同様記事1
同様記事2
同様記事3
同様記事4
同様記事5
同様記事6
同様記事7
by aloetree | 2013-07-30 00:17 | 記事/ 歌手 | Comments(2)

彼らの子役時代は?

AJU TV
キム・スヒョン?イ・ヒョヌ?チャン・グンソク、彼らの子役時代は?


AJUPRESS様@youtube
by aloetree | 2013-07-30 00:03 | 動画/その他 | Comments(0)
この記事はブログのファンのみ閲覧できます

by aloetree | 2013-07-29 00:09 | 保存/PIC

脱力の天才。


Khánh Trân Phạm様



limejang様



しごとの合間の
あそんでるだけの。
(じゃないんでしょうが)
脱力動画。



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こんな
スタイルが
わたしは
うらやましい。。。
by aloetree | 2013-07-28 15:59 | 動画/その他 | Comments(2)

チョソンヒさん。vol.5

チョソンヒさんのこと
1) http://aloejks.exblog.jp/19285643/
2) http://aloejks.exblog.jp/19310270/
3) http://aloejks.exblog.jp/19322797/
4) http://aloejks.exblog.jp/19323108/
5) http://aloejks.exblog.jp/19286558/
6) http://aloejks.exblog.jp/19323293/
7) http://aloejks.exblog.jp/19286079/


*****

Z_Zin Magazine
2011/ No.5

[Addiction]
Jang Keun Suk
Zo Sun Hi


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*****

STYLE NOTE/ Zo SUN HI

Minjong Kim様

(2) http://youtu.be/qi_FLefWNP8
(3) http://youtu.be/xMssnrLJKjM
(4) http://youtu.be/KInjwPoEUgI


チョソンヒさん。
インタビュー動画。
(グンソク氏ゼロ)
個人的にすきなので。。


つぎは、
この「Addiction」掲載時の
ふたりの対談を。。。

つづく、、、
by aloetree | 2013-07-23 19:19 | Zo Sun Hiさん | Comments(10)

チョソンヒさん。vol.4

チョソンヒさんのこと
1) http://aloejks.exblog.jp/19285643/
2) http://aloejks.exblog.jp/19310270/
3) http://aloejks.exblog.jp/19322797/
4) http://aloejks.exblog.jp/19323108/
5) http://aloejks.exblog.jp/19286558/
6) http://aloejks.exblog.jp/19323293/
7) http://aloejks.exblog.jp/19286079/


*****

チョソンヒさん撮影による。
ELLE korea。



2008年。

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2008.09 Jang Geun Suk - Elle Girl Photoshoot


2008.09 Elle Girl - Jang Geun Suk Special Interview

Keunsukholic International様


*****

2009年。

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記事→ チャングンソク。少年から男性へ。「エッジの効いた画報」

*****

グンソク氏ゼロ。
すいません。
おたくで。。。

チョソンヒさんインタビュー。

「感性旅行」は、
だんなさん
(幼少年サッカー代表チーム監督)
と一緒です。
むちゃお似合いのふたりです。


感性旅行「朝鮮王家撮影」

상욱 남様


chocalvin様


give1004様


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グンソク氏
@チョソンヒさん発刊「Z_Zin」マガジンの事務所にて。

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画像twitter&グンゲル&weiboなど
by aloetree | 2013-07-23 19:14 | Zo Sun Hiさん | Comments(0)

チョソンヒさん。vol.3

チョソンヒさんのこと
1) http://aloejks.exblog.jp/19285643/
2) http://aloejks.exblog.jp/19310270/
3) http://aloejks.exblog.jp/19322797/
4) http://aloejks.exblog.jp/19323108/
5) http://aloejks.exblog.jp/19286558/
6) http://aloejks.exblog.jp/19323293/
7) http://aloejks.exblog.jp/19286079/


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2010年。
TOP CELEBRITY内
OLIVE SHOW 録画当日撮影。


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2007年8月7日。
チョソンヒさん特集。
(グンソク氏ゼロ)

撮影してるときの
チョソンヒさんが♡♡♡

チョソンヒさんが
俳優を撮影したなかで、
たぶん、韓国では
いちばん有名な
「イジョンジェさんの写真」
もでてきます。

ソンヘギョさん。
イヒョリさん。
RAINさん。
チャンドンゴンさん。
チョンウソンさん。
アンソンギさん。
イヨンエさん。
チェミンスさん。

…などなど。
いっぱいでてくるけど。


「今までで一番
 モデルとして
 よかったのは誰か?」

という
インタビュアーの質問に

「そういう質問が
 いちばんバカみたいな
 質問だと思う!」

とか。

「芸能人を撮る写真家。
 といわれることに対して?」

に、

「すごい気分悪い。
 わたしは芸能人を
 撮るための写真家じゃない」

とか。

語りが
バサバサっ!
サバサバっ!
してて、

率直さの点では、
グンソク氏は、
チョソンヒさんには
完敗じゃな。


本人の結婚式の映像も〜!
キュートなウェディングドレス姿の
チョソンヒさんの愛らしさ全開!
ガラガラ笑いはいつものまま。


「時代の肖像 - カメラと愛すること。写真作家チョソンヒ」











EBSCulture様


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記事→「チャングンソクに即興の自作自演曲をプレゼントされた」
「グンソク氏がおくった歌の動画/ 日記」





画像グンゲル&雑誌記事などより
by aloetree | 2013-07-23 19:13 | Zo Sun Hiさん | Comments(0)

JKSさん酔狂。


by aloetree