<   2012年 04月 ( 8 )   > この月の画像一覧

まだまだ記事整理中。
これもなつかしい。





JYJ ユチョン、ユ・アイン、イ・スンギ、チャン・グンソク候補への支持演説

元記事→10asia

2012年04月25日


SBS「ファッション王」のユ・アインから
KBS「ラブレイン」のチャン・グンソク、
MBC「キング~Two Hearts」のイ・スンギ、
そしてSBS「屋根部屋のプリンス」のJYJ ユチョンまで。

現在のテレビ業界ミニシリーズドラマはまさに
20代男性俳優の世代交代の場となっている。

それぞれのドラマで
ストーリーと人気を牽引している彼らは
一昔前のチェ・ミンスやソン・ジチャン、ソン・チャンミン、

またはわずか数年前のチョ・インソンやソ・ジソブ、ヒョンビン
のように20代の若さや美貌と活気に各自の独特の魅力、
それなりに安定した演技力などで視聴者の様々な好みを刺激する一方、
彼らの欲求を満たしている。

そこでこんなものを用意してみた。

一寸先の予測もできない芸能界で、
より光り輝く4人の俳優の今を、
架空の選挙として見つめてみようと思う。

それぞれが苦労して積み上げてきたキャリアを踏み台にし、
今まさに飛び立った4人の男優の姿から、

人々を笑わせたり時には泣かせる
ドラマと映画の未来を予測してみたい。

4名の候補者と彼らへの
熱く時には私心に満ちた支持演説、
そして中心となる8つの項目に分けた現状分析を参考にし、
各自「わが心の中の俳優」に大切な一票を投じてみよう。
公開投票、重複投票可能!もちろん死票などはない。



〈以下、チャングンソクのところだけ抜粋〉


d0266590_2223220.jpg


候補4 ― チャン・グンソク

時速60キロの安全だけど退屈な日常と、
時速100キロの危険だけどスリル溢れる時間。

後者に胸躍る方はいませんか?

そんなあなたならいつも刺激を与えてくれる男、
チャン・グンソクへ一票をお願いします!

チャン・グンソクは本当に正直な人です。

しかし一方では居心地が悪い気がすると思う方もいます。

でも、いつも決まりきった無難なことだけを話しながら
ニコニコしているばかりの俳優たちに飽きませんか?

「アジアのプリンス、チャン・グンソク」
を自己プロデュースし、

虚勢と自信の間で絶妙な綱渡りをしながら
私たちを楽しませてくれるチャン・グンソクには、
興味深い何かがあります。

それに
華麗な外見や大胆な発言に隠れて
よく見落とされがちですが、
彼は決まったキャラクターに縛られず多様な役をこなす、
バラエティに富む俳優なのです。

KBS「ファン・ジニ」の純粋で柔弱なウンホ、
MBC「ベートーベン・ウィルス」のわがままだけど情熱のあるゴヌ、
SBS「美男ですね」のクールなロマンチスト、テギョンは

全て彼が演じているのです。

「ラブレイン 」では一途で純粋なイナと
傷つくことに臆病な心を憎らしい態度で隠している
悪い男のジュンを同時に演じています。

彼のトレードマークである
細やかな部分まで生きた演技で
少々平凡で緩いストーリーに息を吹き込んだりしながら。

偏見は捨ててください。

すると
26歳となった俳優の底力と
早くから社会人として身につけた根性や
責任感を持つ健全な若者の姿が見えるはずです。
by aloetree | 2012-04-26 20:45 | 記事/ 人物
終わることのないチャングンソクの魅力。「ラブレイン」視聴にて。

元記事

2012/04/23 10:26

d0266590_16374995.jpg



おそらく、
多くの人々が待っていた、
月火ドラマ<ラブレイン>が今夜再びテレビで放映される。

いつも感じることだが、
チャングンソクは本当に、「悪い男」だ!

ラブレインで
2012年スタイルの愛をみせる
ソジュン役のチャングンソクは、本当に悪い男だ。

これと決めた女性を3秒で落とす、
ソジュンは「カサノバ」の再臨といってもおかしくない男だ。

しかし、
自分自身の心臓が引き寄せられ、
求めるハナに対してだけは、
どうしていいかわからず困惑する。

8話。
最初のシーンで、
雨の降る中を共に過ごしたシーンを思い出してみる。

ソジュンは、
再会したハナをみつめて、
どうしていいかわからなくなってしまう。

そこで「やさしくするから」という言葉を伝える。

他の男がこのような話をしたならば、
これほどまでにロマンチックには映らなかっただろう。

しかし、
申し分なく奥ゆかしい眼差しで、
愛情を渇望する彼の目つきは
どんな女心も揺さぶらずにおかない、魅力を発揮する。

彼は、
けっして「愛している」という言葉を使わない。
なんとなくその感じを漂わせるだけだ。

彼の心情を尋ねる、
ハナの鋭い(?)質問に、慌てて

「お前だって、
 俺が出ないのに、
 電話をたくさんかけてきだだろう」

と言い返して、
ハナが自分に関心があるらしいことを知って、喜ぶだけだ。

ソ・ジュンは、
部屋を探すハナのそばにむやみについてまわる。

雨が降る日に傘に入れてもらい、
厚かましくも、
自分の側により傘を傾けて、
ハナが雨に濡れるようにしてしまう。

70年代のチャングンソクが、
ユナのために自分がすっかり雨に濡れてしまうシーンとは、
あまりにかけ離れた光景だ。

その上、その理由ときたら。

ハナの服や安物で、
自身の服は高い、ブランド品だから、ということ。

そのまま見れば、
虚栄のようだが、
その理由は彼にとってはしごく重要なことである。

劇中、チャングンソクの職業は、フォトグラファー。

彼は主に
ファッション画報をはじめとする広告を撮影する写真作家。

したがって、
誰より審美眼的で、
デザインなどに目が肥えていなければならない彼としては、
そのような服に対する愛情はやはり重要な要素だ。

服を関心をもって着こなすこともできないモデルを
どうやって光らせて、広告写真を撮ることができるんだ!!!

後のシーンで表現されるが、
彼は単純に優秀なフリをするだけの男ではない。

部屋を選びながら、
お金がなく、屋根裏部屋も候補にしなければならない
ハナの心を彼はかき乱す。

「足が頑丈そうだから、
 大丈夫だろう」というスタイルで。

しかし、そういうストーリーは、
やはり単純な不平や皮肉ではないので、
女性視聴者たちは、
チャン・グンソクの語り口に
魅力を感じずにおれないところだ。

チャン・グンソクは、
ハナにお金がなかったり、
屋根裏部屋に住まなければならない状況だからということで、
そういう話をするわけではないのだ。

理由もなく、
ハナがきている洋服をとがめながら、

「贈り物にしてやるから、
 ひとつもっていけ」

という彼の言葉は、
贈り物をしたいが、
相応の言い訳を探すことができない皮肉であって、
それがかわいいことこの上ない。

このようなチャングンソクの魅力こそ
「ラブレイン」を観たくなる理由の中の一つではないだろうか。

彼は、
まだ他人に、
自分の心のすべてを預けたことはなく、
そのような心を表現したこともない。

一言でいえば、
愛情表現が不得手なので、
自分の関心と愛情を
そのような形で表現する以外ほかにしらない人物だ。

ハナをモデルとして使い、
はじめて撮影をする彼女から、
ポテンシャルをひきだして、写真を撮っては

「だから俺が高いんだ。
 光栄だと思え」

と話す姿は
まさに、可愛い虚勢の良い例だ。

チャン・グンソクが見せる悪い男の姿は、
ある意味では、全く目新しいものでもなんでもない。

いや、かえって陳腐になるものだ。
これまで、どれほど数多くのメロー物があったか?
このような設定は無数に存在した。

しかし
チャン・グンソクは、
そこに自分だけの設定を加えた。

愛する女性に歓迎されるシーンは
これまで本当に無数にあった。

庭園で、
ハナの姿をみて驚く彼の姿は、
かわいくて虚勢が炸裂して、笑わせるほどだった。

まさに
‘チャン・グンソク式演技’を見せたためだ。


悪い男は一歩まちがうと、
そのまま‘悪いx'になりやすい。

チャン・グンソクは
自身が演技するソ・ジュンを、
ただそのままに悪い人なのでなく、
魅力的な悪い男になるためのディテールを引き続き添加する。


自分の母親を愛さず、
周囲を不幸にした父ソインハに対する願望と、
そのような父親をあきらめきれずに愛し続ける母、
ペクへジョンをみて、苦しむ姿をみせる。

再婚しようとする母をみながら、
「今度はどこへ行こうか?」と話す彼の姿には、
苦々しさと孤独感が同様に拡がっていた。

多分、女性視聴者ならば、
そのようなチャングンソクの姿に
母性愛を感じるのではないだろうか。

周辺の人々に対しては、
とっつきにくく、
付き合いづらいように振る舞う彼が
実際には繊細で、鹿のような眼差しで、
終わりなく誰かを見つめ続け、愛情を渇望する。

その彼の魅力に、
はたして、
きもちがゆさぶられない女がどれほどいるだろうか?

ラブレインの、ソジュン役。
チャングンソクでない他の俳優が引き受けたとしたら、、
という想像すらできない。、

誰かが言っていた。

「映画[チング]で、
 トンス役をチャンドンゴン以外の俳優が引き受けるのは
 想像することさえ不可能だ。。」

私たちは、
それを俳優のオーラ、
カリスマという。

演技が
上手な俳優はたくさんいる。

しかし、
その俳優が引き受けた配役を
他の俳優が演技することを想像さえできなくしてしまう、
そんな存在感をもつ俳優はそれほど多くない。

チャングンソクは、まさに、
そのような影響力、存在感をもつ、

この時代の俳優ではないだろうか。




**********************************


再度べたべたばりで。

d0266590_16411679.jpg


d0266590_16413924.jpg


d0266590_16425535.jpg


d0266590_16431048.jpg


d0266590_16422026.jpg

d0266590_16423590.jpg



d0266590_16442115.jpg

d0266590_16444445.jpg

d0266590_16451454.jpg

d0266590_1645409.jpg




d0266590_16382211.jpg

d0266590_16384379.jpg

d0266590_16391195.jpg


d0266590_16395273.jpg

d0266590_1640982.jpg


d0266590_1640337.jpg


d0266590_16481719.jpg




d0266590_16494477.jpg





こちら。。。→ラブレインのお料理担当の方のブログ
http://www.cyworld.com/lubgod/8017941





画像twitter&KBS&ユンスカラー
by aloetree | 2012-04-25 19:04 | 記事/ 演技 | Comments(10)
ラブレイン・チャン・グンソク。あなたでなければ誰にできるというのか?
元記事ニュースエン

12.04.10
イ・ナレ記者


代替がきかない俳優。
それがチャン・グンソクだ。

派手なイメージ、
率直でよどみない性格、
優れたファッションセンス、
歌、
子役出身青春スター。

チャン・グンソクの
前につく「修飾語たち」だ。

一見、よくあるようなイメージのスターだが、
実際に注意深く彼をみてみると、実に独特の俳優だ。


d0266590_17382182.jpg


4月9日放送された「ラブレイン」。
5回放送は、2012年現代に時代を移した。

70年代のアナログ愛が多少堅苦しくて、
陳腐に感じられたとすれば、

2012年の愛はデジタル愛として、
スピード感にみち、溌剌とした魅力を発散した。

愛の媒介となるものは、傘から携帯電話に変化し、
ジュン(チャン・グンソク)も、ハナ(ユナ)も、
それまでとはくらべられないほどに、堂々と溌刺としていた。

スピードアップした展開以上に注目されるのは、
男主人公チャン・グンソクだ。

70年代アナログ愛で
息苦しいほどに、繊細で純粋なソイナを通じて、
感性演技を披露したチャン・グンソクが、

2012年ソ・ジュンを通じて
自身の身体にピッタリ合った服を着るように、
とにかく、生き生きとしていた。

独特ながらも、
チャン・グンソクだけが消化できるヘアースタイル、
どんどん吐き出されるふざけた調子の語り口、
可愛い浮気者演技。

この役柄。
チャン・グンソクでなければ、一体誰ができるというのか?

チャン・グンソクを韓流スターとした、ドラマ
「美男〈イケメン〉ですね」のファンテギョン役同様に、
チャン・グンソクが最も上手く演じる役柄、
それが「ラブレイン」のソジュンだ。

チャン・グンソクのイメージは華やかだ。

しかし
チャン・グンソクが華やかでなかったとしても、
彼は、着実に積み重ねた手硬い演技力を持つ。

長い演技経験で
キャラクターを自分独自のものとして、
つくりあげることができる。

「ラブレイン」は視聴率苦戦中だが、
短所より長所が多いドラマだ。

繊細な演出力、
ずば抜けた映像美、
登場する中年俳優たちの演技、
は説明するまでもない。

1人2役という挑戦を、
すばらしく遂行している、
チャン・グンソクとユナという、
若い俳優の成長を見守ることだけでも
十分に楽しいドラマではないだろうか?
by aloetree | 2012-04-23 17:38 | 記事/ 演技 | Comments(2)
悪い男の魅力をまるごと見せたチャン・グンソク
元記事

2012/04/10

d0266590_17232373.jpg


2012年のソ・ジュン、
として戻ってきたチャン・グンソクは、
これまで見せることが出来なかった自身の魅力を
決意したかのように全力で魅せてくれた!

すでに4話の最後で、
70年代ファッションから抜け出して、
21世紀の自由な魂のファッションの
頂点を極めたチャングンソクは、
チョンハナ役のユナに出会う前から、
自身が「悪い男」であることを全身で証明した!

ソ・ジュンは
ファッション画報を撮影するために
北海道にきたが、ジュエリー撮影がうまくいかない。

しかし
3秒ですべての女性を落とす、
というプレイボーイは、
仕事をするモデルを誘惑することに、
より精魂を注いでいるかのようだった。

その上、母親の初恋の相手に会うために、
北海道を訪ねてきたハナをわざと何度もいじめるようなことをする。
偶然に自分のポケットに入っていた携帯電話をすぐに返さず、
自分の移動する場所ごとに、一足遅れて教えることで、
結局徒労に終わるようにさせた。

d0266590_17235038.jpg


ところで、興味深いのは、
男である私が見ても
「悪い男」というからといって
「悪いX」といってしまうことができない部分だ。

チャングンソクの魅力は、
まさに、こういう風変わりさみちた姿にあると思われる。

ファッション画報の撮影をするフォトグラファーとして、
ただジュエリー販売だけに関心のある広告主のニーズを黙殺して、
対策のあてもないままに、
自分の芸術観だけを説明する彼の馬鹿力は、
芸術家なら誰もがもつ、浮いた風変わりさ、だといえる。

撮影コンセプトを
直ちに新しく決めなければならないのに、

そして、
携帯電話を必死で探しまわる人がいるのに、
食事会を口実にモデルを口説くことにとりかかる、
この悪い男といったら。

実際に、
チャングンソクでなく、他の俳優が演技したならば、
ただ悪口をいうしかなかったのではないかと思うほどである。

d0266590_17242137.jpg


本当に、
ソ・ジュン役はチャン・グンソクのための、
チャン・グンソクでなければできない役だ、と思えるほどだった。

1~4話まで
息苦しいほどに優しくて純粋なソイナの姿で
私たちの前に現れた、そのチャングンソクの姿は、

私たちが記憶する
「ベートーベンウィルス」などで彼がみせた、
風変わりさにみちたキャラクターなどとくらべるt、
あまりにもかけ離れていて、それほど魅力がないようにみえた。

かと思えば、ハナの携帯電話をもって、
「ダイヤモンドスノーに案内してくれ」と言い張って、
むやみに、夜中に車で移動し、一緒に夜を明かさせ、その場所へ案内させる。

温泉では、カメラをもってこい、と注文するなど、
利己的な行動をする彼の様子は、まさに「悪い男」そのものだった!

d0266590_17244556.jpg


ソ・ジュン役のチャン・グンソクは、
以前までの悪い男たちがそうだったように、
自分のことしか考えず、女はただ適当に楽しむ存在に過ぎない。

しかし自身の父親、ソイナがそうだったように、
彼はハナに出会って、3秒で変わり、
いつも太陽のまわりを回り続ける地球のように、
彼女のそばから絶対に離れることができなくなっていく。

しかし、
自身の愛する人を目前にしても、
まともに話もできない、素朴なソイナとは違い、
ソジュンは、彼女に、自身の愛を強要して、
たえず、要求することになる!

自身のニーズと、目的のために、
ユナをからかい、困らせ、利用する、
チャングンソクの演技は、
本当に「悪い男」の典型だったし、限りなく魅力的だった。

5話1回だけをみても、
ラブレインは、21世紀の愛を論じるのに、
十分に魅力を発揮したと思う。

チャングンソクの悪い男・演技は、
まさに、独特の風変わりさにあふれた男、そのものであり、
本当に男である筆者が見ても、すばらしいこと限りない。

d0266590_1725104.jpg





똘끼「風変わりな、浮いた人」
by aloetree | 2012-04-23 17:25 | 記事/ 演技 | Comments(0)
今日の整理整頓から〜
ちょっとだけトップページに。



*****


JYJ ユチョン&ユアイン&イスンギ&チャングンソク
            選択!わが心の20代俳優…候補者の情勢分析


元記事→10asia

2012年04月20日

※この記事は2012年
「屋根部屋のプリンス」「ファッション王」
「キング~Two Hearts」「ラブレイン」放送当時のものです




d0266590_23584327.jpg


勝負における見どころは、
その過程であり、

結果とは、
決まった時間のなかで
引き出だれた臨時的な答えに過ぎない。

一週間のドラマ番組表の中、
人気や経歴の面で競争を繰り広げている、

JYJ ユチョン、ユ・アイン、
イ・スンギ、チャン・グンソクのレースにおいても、

まだ結論を引き出す時ではない。

しかし、今この時点で
20代の男性を代表する4人の俳優として、
彼らの強みと弱みを分析することはできる。

そのため、彼らの現在の戦力を
次の8項目を通じて分析してみよう。

それは彼らを評価するための比較ではなく、
楽しくすごしている彼らの成長過程に関する記録になるだろう。

また、
この分析において最も重要なポイントは、
4人の俳優たちが人々から忘れられる日、
もしくは永遠にこないその日まで、

彼らの勝負は
終わらないはずだということである。



情勢分析/ラブストーリー

テレビドラマのジャンル
がラブストーリーに偏っている以上、

若い俳優たちにとって
ラブストーリーでの演技は
保障された将来への必須条件である。

しかし、
ラブストーリーでは
演技力の実力が現れやすいのも事実だ。

そのため、この分野では
チャン・グンソクが優勢だと思われる。

「ラブレイン」での彼の演技は、
台本の安易さや、キャラクターの古くささを
凌駕するものがある。

ドラマ冒頭シーン、
ソイナ(チャングンソク)がキムユニ(少女時代 ユナ)に
たった3秒間で恋に落ちるというシーン。

このシーンには前提として、
俳優に対する製作陣側の信頼のうえに成り立っている。

そして、
ソジュン(チャングンソク)とソイナの、
それぞれのラブストーリーの間にはっきりした差を持たせながら、

それぞれのストーリーが説得力を持つことができるのも、

全てチャングンソクが
これまで重ねてきた演技経験のおかげだ。


根気あるユチョンのラブストーリーや、
ラブコメディの正攻法を貫いている
イ・スンギのラブストーリーも支持勢力を集めてはいるが、

ロマンチックな状況をリードするには
熟練期間がもう少し必要だ。

キスをする時はタフ過ぎて、
キスされる時は先に慌てるユ・アインは

“不器用な恋愛”
もしくは“片思い専門”という隙間を攻略しているが、
主流への進入にはまだ時間が必要だと思える。



情勢分析/ 時代劇

時代劇の台本は
きちんとしたストーリーを持つものが多いため、
演技力を認められることができる。

そのため、若い俳優たちが
激しい戦いを繰り広げている主な競合分野である。

「トキメキ☆成均館スキャンダル」の後、
お坊ちゃんのイメージを引き続き持っているユチョンは、
歴史上の実在する人物、という勝負どころに出会えば、
時代劇俳優としての地位をより強く固める可能性のある
有力な人物だと思われる。

また「ファン・ジニ」を通じて
子役から大人俳優への申告式を行い、
「快刀ホン・ギルドン」では、
時代劇での可能性を証明したチャングンソクも見逃せない人物である。


そして「必殺!最強チル」(KBS)、
「トキメキ☆成均館スキャンダル」など時代劇の経験があり、

時代劇の中でも
武侠ジャンル(武術の優れた剣客同士の戦いを扱うジャンル)
に近い人物を演じたユ・アインも
大きな可能性が予測できる人物だ。
特に、ユ・アインはまだ若いにも関わらず、
演技の中ににじみでる悲壮さやアウトサイダーな雰囲気から、
フュージョン時代劇の後継者として活躍が期待できる。

しかし、注目すべき人物は
まだ時代劇に出演したことがないにも関わらず、
ポテンシャルが高い時代劇俳優として評されるイ・スンギである。

彼の落ち着いた真面目なイメージや意志の強そうな容姿は、
朝鮮の真っ直ぐなソンビ(儒学者)を連想させるし、
さらには次期王の雰囲気までかもし出す。



情勢分析/ バラエティ

俳優と芸能人を区別する、としたら、
チャングンソクはその両方にはいる、
若手の代表的な人物といえるだろう。

彼は演じるキャラクター以外にも、
自分の姿を人々の頭の中に刻み込む、という点において、
生まれつきのセンスを持ち、
バラエティ番組でもいつも印象的なシーンを作り出す。

しかし、チャングンソクが
このように万能なゲストだとしたら、


イ・スンギは
番組の全体を包み込むことができる司会者として
芸能界を開拓した人物である。
「ハッピーサンデー-1泊2日」(KBS)や
「強心臓」(SBS)でカン・ホドンと一緒に出演し、
彼からバラエティを学んだイ・スンギは、
自分が目立つよりも状況を察して、
いいタイミングに適切なコメントをする知略家に成長した。

そのため、イ・スンギは生まれつきのセンスより
戦略やシステムによる活躍が目立つタイプである。

一方、ユチョンは
短い間ながらもバラエティ活動を通じて
潜在力を認められたことはあるが、
長い休みを取っており、

ユ・アインはバラエティに出演するためには
清心丸(緊張を和らげる作用がある薬)が必要、
と自分で打ち明けるほど、
バラエティの出演は困難と思われる。

したがって、この分野では、
個別の評価が難しい。



情勢分析/ コメディ

コメディ分野は、
真面目すぎても、
あるいは誇張しすぎて演じてもいけない、
というジャンルの特性から、
攻略することがなかなか難しい分野である。

しかし、最近ユチョンが
この分野の実力者として躍り出ている。

演技への挑戦を始めてから、
真面目なキャラクターを主に演じてきた彼は、
「屋根部屋のプリンス」で周りの状況に流されず
本来の王子キャラクターを守りながら、
並外れたコメディセンスを披露していると評価されている。

特に、台詞を言う時の発声や表情、タイミングなど
多方面でユチョンの抜群のバランス感覚が際立つという意見が多い。

コミカルなタッチが加わった、
数多くのドラマや映画に出演したチャングンソクも、
ポテンシャルは高いと思われるが、
まだこれまでのところは、大きな笑いを誘った作品がない。


イ・スンギも
彼独特の愉快なイメージのおかげで可能性を占う人々がいる。

そんな中、比較的、
成長ストーリーに似合うユ・アインは、
コメディ分野において
支持勢力の期待値があまり高くないと知られる。



情勢分析/ ファッション

活動以外に、
プライベートでのファッションまでチェックするとしたら、
ユ・アインがこの分野で大きくリードしていると言える。

彼は数多くのファッション撮影を通じて
ファッションセンスを認められており、
服のカラーやフィット感において
自由奔放なスタイリングを披露している。

特に、ブランドやアイテムを選ぶ優れたセンスは
彼がこの4人の候補者の中に入る前から高い評価を受けてきた。

そのため、ユ・アインの空港ファッションの写真は
支持者たちの間で必見資料として挙げられる。

一方、チャングンソクのファッションは
激しいグランジ・ファッションであったり、
コンセプトを過剰に強調したりする特徴を持つため、
好き嫌いが分かれる。

しかし、人々の頭の中に残る、という意味で、
チャングンソクのファッションは
彼独特の地位を持つと認めることができる。

特に、
短すぎたり長すぎたりする彼のヘアスタイルは
「過ぎたるは猶及ばざるが如し」
ということわざを思いださせるもので、心配になることもあるが、

チャングンソクは、
彼独特のカリスマ性で、
そのような心配までも乗り越える姿を見せ、
支持者たちが彼に対する信頼を強め、
るという結果を生んだりもした。


広い肩幅のおかげで
シンプルに着ても目を引くユチョンと、

端正さで勝負するイ・スンギは、
ファッション中間保守派をそれぞれ攻略しているが、
Vネックニットを着た場合、ユチョンの勝利が予想される。



情勢分析/ 化学作用(ケミ)

ドラマはもちろん、
映画やファッショングラビア撮影、さらには広告まで
影響を及ぼす分野であるため、

どの分野よりも激戦が頻繁に繰り広げられるが、

最近は、町のおじさんにまで化学作用を起こさせるという
“ユチョン万能論”が勢いよく上がっている。

特に
“牛乳に入れて温めた”ような清純さを
トレードマークにして、万人の母性愛を刺激する彼の能力は、

場外の期待株である
ソン・ジュンギやキム・スヒョンとの対決でも
判定勝ちする見込みだ。

温度を少し下げて、
イ・スンギの化学作用も悪くない。
しかし、長い間、バラエティで
年上の兄貴たちと呼吸を合わせてきたせいか、
中でもイ・スンギは男性たちとの仲いい姿が目立つ方だ。
現在、「キング~Two Hearts」(MBC)でも
ウン・シギョン(チョ・ジョンソク)と
お互いに分かち合いながら
心を開けていく過程が興味深く描かれている。

一方、内向的で
孤独な人物を主に演じてきたユ・アインや、

自身のアイデンティティが強いチャングンソクは、
演技の腕前を披露すれば、よいシーンをつくりだすが、
彼らは個人で活動する時に、より際立つと評される。




情勢分析/ CM

視聴率が得票率だとしたら、
広告は結果として出る議席数である。

そして、実質的な勝負は
議席で明らかになるのが世の中の筋道だ。

そのため、韓国CM戦略研究所の分析によると、
2010年と2011年の2年にわたってモデル好感度1位になり、
広告界の皇帝に君臨したイ・スンギこそが、
この分野の先頭だと言える。

飲料から銀行まで様々な商品の広告に出演し、
彼がモデルである家電会社の冷蔵庫とは、
ドラマの中でまで仲の良い姿を演出しながら優勢を固めている。

一方、ユチョンは
広告の数よりインパクトで勝負し、
出演する広告ごとに流行語を生み出すという点で
実利あるモデルだと評される。

ユ・アインは映画「ワンドゥギ」の後、
広告の出演が増加傾向にある。

しかし、チャングンソクは
海外在住者の不在者投票で最も強い支持を得るため、
彼の日本での広告収入は大きな変動要因として作用する。

2011年彼の日本での広告ギャラは
1本当たり1億2千万円くらいだと知られている。




情勢分析/ SNS

ソーシャルネットワークサービスの元老、
チャングンソク
と、

急進的なTwitterユーザーのユ・アインが、
激戦を繰り広げている。

前半戦のCyworld対決では

チャングンソクが
セルフ・ネガティブ・マーケティングを通じて断然優位に立ったが、

後半戦のTwitter対決への突入後、
チャン・グンソクの早期“爆ツイ”
(Twitterで短時間に大量のつぶやきを登録すること。
 爆発Twitter”の略)に比べ、

文学に基づいて、
引き続き話題を反映してつぶやくユ・アインの躍進が目立つ。

しかし、ユ・アインが
ほぼ一方的にメッセージを伝えるコミュニケーションを維持する反面、

チャン・グンソクは
不規則ではあるが、フォロワーたちと会話をして
支持基盤を自分のキングメーカーとして活用する円熟さを発揮する。


2人の激戦には比べ物にならないが、
ユチョンもTwitterに写真を掲載して
情報を伝えることに力を入れており、
「屋根部屋のプリンス」の腹心3人が取った
熱血ポーズの写真でその勢いを高めている。

一方、イ・スンギは
常にコミュニケーションができる窓口が、
まだオープンされていないと知られている。




<出口調査>


ユチョン:
趣向は関係ないが、
歌詞も分らず席から立ち上がる無謀な稚気で減点

ユ・アイン:
恥ずかしくても泣いちゃダメ!泣いちゃダメ!

イ・スンギ:
「いつも笑えるようにしてあげますから」
というマニフェストの実践

チャン・グンソク:
いっそのこと、シャッフルダンスをお勧めしたほうがいい理由
by aloetree | 2012-04-21 23:05 | 記事/ 人物 | Comments(7)


번역기사용합니다.


이것은, 일반인이 쓴 LIVE REPORT입니다.
허가를 받을 수 없었으므로, 비밀이어서, 여기에 게재합니다.


*****


12/11 ZIK ZIN LIVE TOUR ZIKZIN in ZEPP REPORT




장근석이 스테이지 위에서 눈물을 흘린 것을 처음으로 본 생각이 들었다.

그의 스테이지를 몇 번이나 보고 왔지만, 지금까지 스테이지에서 그가 운 모습을 본 적이 없었다.

그는 울상이 되어도 「나는 집을 지켜 가는 장남이기 때문에」라든가 「나는 한국의 남자이기 때문에 절대로 울지 않습니다」라고, 이를 이를 악물고, 눈물을 보여주지 않도록, 언제나 참아 왔을 것이다.

그 그가 울고 있다 ….
지금, 눈앞에서 ….

「울고 있는 것인가? 」

회장에는, 그와 함께 눈물을 흘리는 많은 뱀장어들이 있었다.

이날, 그가 숨기지 않는 정직한 감정이 회장중에 넘쳐 있었다.
그리고, 뱀장어들이 따뜻한 성원에 싸여져 있었다.


2013년12월11일 (주) 프라우(Frau)·인터내셔널 주최 「2013 JANG KEUN SUK ZIK ZIN LIVE TOUR 직진 in ZEPP」



몸과 마음 전부를 담아서 체내에서 노래를 부르고, 표현하고 있다.
때로는 경쾌하게, 때로는 원기 왕성하게 점프하고, 때로는 차분히 발라드를 열창한다.

「노래 부를 때는, 관객의 얼굴을 보면서 정성을 들여서 노래 부른다」라고 말한 그의 말대로, 구석구석까지 회장중을 바라보면서 노래 부르고 있다.

그리고 그 짬 틈에, 위트가 들은 토크를 하고, 관객과 함께 폭소한다 ….

그의 스테이지는 그러한 스테이지다.

노래도 물론이지만, 그의 라이브 매력은 MC에도 있다. 유머(humor)가 있는 토크로 회장중을 매료한다.

그는 관객을 정말로 잘 관찰하고 있다.
이날도, 회장의 뱀장어 흉내를 하고, 폭소의 소용돌이에 말려들게 했다.

일본어를 틀려도 「어쩔 수가 없다. 나는 외국인이다!
열심히 열심히 하고 있다!! 」이라고 이야기한다.

그의 놀랍게도 곳은, 이 MC부분을 모두 일본어로 이야기하고 있는 것.

이국의 말을 사용하고, 이렇게도 자신의 기분을 표현할 수 있는 그다.
그가 외국인이라고 하는 것을 때때로 잊어버리는 정도다.
이것만 이야기하는 것도, 상상도 할 수 없는 것 같은 노력의 결과다.
그러나, 그는, 그런 노력의 부분을 다른 사람에게 보여주지 않는다.

그는 이런 이야기를 했다.

「모두는 나만을 좋아하다? 」 「일본에도 한국에도, 많은 배우나 가수가 있지만, 연예인은 팬에게서의 성원을 받고, 열심히 할 수 있는다. 그러나, 모두 역시 Johnnys나 SHINEE를 좋아합니까? 」

「모두 알고 있습니까?
Zeep은 아티스트의 최후의 꿈의 스테이지다. 여러가지 공연 회장을 경험하고, 최후의 꿈의 스테이지가 ZEPP에서 한다」 「데뷔했을 때와 같이 , 순진하게 돌아가고, 관객과 같은 눈길에서 관객과 호흡을 합치고, 그 날의 라이브를 함께 만들어 간다. 그러므로 아무 것도 걱정 필요없는 것 だ」 「이번의 투어 타이틀 「ZinZin」은 장근석의 아이디어다. 이 투어로, 가장 정직한 장근석의 모습을 표현하고, 이 순간, 이 장소에 뱀장어들과 함께 있는 것이 할 수 있는 행복,그리고 미래는 보이지 않지만, 뒤를 되돌아보지 않고 이제부터도 뱀장어들과 함께 직진해 가고 싶은,이라고 말하는 정성이 어려 있다」




종반에 당도한 MC코너에서 「이런 것 이야기해도 괜찮음인가? 」이라고 지금이 정직한 기분을 이야기하기 시작했다.


일순 진지한 표정을 짓고, 「나, 게이입니다! 」이라고, 돌연의 말.
회장의 관객은 「게이야! 」이라고 하는 예상외인 말에 일순 놀란다.

그는, 회장의 그 반응을 보아서 대소.
「거짓말입니다!! 」이라고 대폭소!!

장근석도, BACK BAND의 멤버도, 대폭소.
관객도 대폭소.




그리고 웃음이 끝났을 때에, 정말인 정직한 이야기를 스타트했다.

「사실은, 나는, 대본을 읽으면, 곧 안다.
이 드라마나 영화는 성공하는,이라고 자연스럽게 안다.
나자신이 이해하고 있다.
상상해 주세요.
나는, 태어나고 나서 22년간, 연예계에서 살아 왔다. 이 일만을 해 왔다.
각각의 TV국, 방송국의 성질도 알고 있다. 대본도 이해가 간다.
이 방송국과 이 대본의 조합 경우, 성공한다. 그러한 일이, 바로 안다.

그러나, 나는 그것을 선택하고 싶지 않다.

안전한 길을 선택해도, 평범한 길만이 기다리고 있다.
나는 그것을 싫어한다.
처음부터, 예상을 할 수 있는 미래는, 재미있지 않다.
그런 인생은 재미있지 않다.

정직히, 지금 히트 하고 있는 드라마나 영화의 이야기도, 나의 곳에 이르렀습니다. 100개 작품정도의 제안을 받았습니다. 회사나 매니저는, 성공의 가능성이 있는 작품을 나에게 제안했다.
그러나, 나는 절대로 싫다,라고 거부했다.
나는, 내가 연기하는 작품은 스스로 정하고 싶다.
왜냐하면, 후회하고 싶지 않기 때문에!

성공 작품을 만드는 것은, 물론, 배우에 있어서, 큰 성공이 된다고 생각한다. 자신의 작품이 인기가 많이 있는 것은 좋은 일이다.

그러나, 인기를 위해서 일하면, 미래는 예상가능하다. 그것은 즐겁지 않다.
그런 인생은 나는 싫다.
나는, 심술꾸러기이다! 」

「나의 인생으로 1번 중요한 것은, 후회하지 않는 것이다. 지금까지도 그렇게 하고, 살아 왔다.

여기까지의 인생, 뱀장어들에게도 감사가 많이 있다. 그러나, 가장 감사하고 있는 것은, 언제나 나를 지켜보고 있는 부모님이다. 고맙다.

나의 인생은, 상승과 하강의 되풀이다.
태어났을 때가 MAX에서, 그 후, 조금씩 하강과 상승을 되풀이했다.
『NONSTOP4』에 출연한 후, 당시 나는 20세이었지만, 어린이역의 이미지를 불식할 수 없고, 괴로워했다.
2년간, 대본을 1개도 받지 않았다.

그러나, 열심히 해서 m, 조금 상승했다.
그렇게 되면, 한국에서 “허세”이라고 비판되어서, SNS에서 공격당했다.

일본도 같을 지도 모르지만, 한국에서는 사람들은 「겸허한 태도」를 좋아한다.

그러나, 나는 정직하기 때문에 『자신이 있다! 』이라고 이야기하고 있었다. 그래서, 공격당했다.

「알았어. 그럼, 나는, 이제 정직해지는 것을 멈춘다」라고 생각했다.
그런 때에, 2011년, 일본에서 역사적인, 장근석의 붐이 이르렀다!!
천천히가 아니고, 돌연 방문한 붐이었다.
돌연, 나의 인생 그래프가 절정이게 상승했다.

정직히, 무서운 것은 아무 것도 없었다. SP도 6명 있었다.
일본에 들어오는것만으로 뉴스가 되고, 1시간에 4회도 TV에 방송된 적도 있었다.
사회적인 현상이었다.
어려서부터의 꿈, 도쿄돔 공연도 이루어졌다.

지금도 믿을 수 없어요.

당시, 많은 사람이 나에게 이렇게 말했다.
『CM의 일이 많이 있기 때문에, 많은 돈을 벌고, 부럽다」라고.

그러나, 모두는 모른다.
「그만큼의 돈을 받는다」라고 하는 것은, 「그 이상의 가치를 내보이지 않으면 안된다」라고 하는 압력(pressure)이, 쭉 덤벼들어 온다라고 하는 것.

나는, 압력(pressure)에 눌러 으깨질 것 같았다.
괴로웠다.
그러나, 정말 좋은 경험이 되었다」

「그러나, 지금은 틀린다.
그런 나에게 2012년12월, 처음의 슬럼프가 왔다. 아무 것도 하고 싶은 것이 보이지 않는다. 어디에 가도, 어디에 있어도, 아무 것도 느끼지 않는다.
나의 그런 기분을 아무도 이해하지 않았다.
뱀장어나 부모님, 회사는 나에 대하여 『힘내라! 힘내라! 』라고 말한다.
죽고 싶었다. 」

「그러나! 여기에서가 정말로 중요한 이야기다. 」

「1번 톱도, 1번 밑바닥도, 나는 경험했다.
그러므로, 어느 부분에 있어도 자신이 있다!
평행선의 인생에는 아무 것도 존재하지 않는다. 즐겁지 않다.
의미가 없다.

그러므로, 장래는, 어떤 것이 일어나도, 나는 내가 선택한 길이기 때문에 후회는 하지 않는다.

그러나, 나는, 자신이 하고 싶은 것만을 하는 인간이기 때문에, 뱀장어들이 지치고, 팬을 고정시키는 것도, 어쩔 수가 없다」

「인생 그래프의 어느 부분에 있어도, 나는 변함없다. 자신이 있다. 더 더 완벽한 남자가 되기 위해서, 열심히 한다. 그러므로, 앞으로도, 함께 있으면 좋겠다」

「모두. 죽을 때까지 나에 붙어 와라! 」



그리고 「이 기분인채로 , 다음 곡STAY를 부릅니다」라고 곡을 소개했다.

멜로디가 흐르고, 눈을 감아서 정성을 들여서 노래 부르는 장근석.

곡의 도중에, 돌연 눈구석을 누르고, 목소리를 떨고, 노래할 수 없게 되었다.
그리고, 다시 노래 부르기 시작했다.

그러나, 다시, 목소리가 밀리고, 노래할 수 없게 되었다.
울고 있는 얼굴을 숨기기 위해서, 뒤를 향해버렸다. 장근석의 어깨가 흔들리고 있었다.

장근석은, 얼마나의 압력(pressure)을 떠맡고, 살아 온 것인가?
그 등에 너는 도대체(일체) 어떤 큰 것을 짊어져 온 것일 것이다.

그리고, 최후.

「지금까지, 여러 스테이지에서 많은 이야기를 했다. 그러나, 오늘 정도 정직한 이야기를 한 적이 없었다. 나의 우리편. 나의 파워 뱀장어들 고맙다!!
장래, 다시, 슬럼프가 이를 지도 모른다. 그러나, 이제부터는 지쳤을 때나 쓸쓸할 때에는, 정직하게 이야기합니다. 나는 당신들을 믿고 있기 때문에」

「인생은 정말로 짧다. 나의 미래는 보이지 않지만, 특히 나의 인생은 영화를 닮아 있다고 생각한다. 라스트의 곡으로 하는 『Like a Movie』」이라고 곡소개.
by aloetree | 2012-04-18 00:09 | Korean | Comments(1)
「ラブレイン」
   カンヌMIPTVからの関心が高まる



元記事
OhmyStar
2012.04.03


d0266590_172472.jpg



フランスのカンヌMIPTV2012メイン会場、
リュミエール劇場の正門に「ラブレイン」の大型ポスター


初回放送後、期待値に満たない視聴率で
叩かれていたKBS 2TV「ラブレイン」だが、

美しい映像と情感をくすぐるシーンで、
徐々に視聴者を引きつけていっている。

一部の視聴者から
“陳腐だ”といわれたシーンに対して、

一部のファンは逆に
「さすがユン・ソクホ監督!」と賛辞を送っている。

それぞれ反応はあるものの、

チャン・グンソクと少女時代のユナの
初々しくて切ない感情表現、
新人ソ・イングクのコミカルな演技等、

“人気ドラマ”として
位置づけられるような種は存在するようだ。

前向きな反応を見せる視聴者は
「時代が変わっても、世代が変わっても、
 人が変わっても、恋というのは依然として、
 惹かれて、震えて、惚れて、人の心をくすぐる…。
 世の中に恋する人々が存在する限り、
 美しくて暖かいドラマは続くと信じている…」

という「ラブレイン」の企画意図に共感している。
視聴者からの爆発的な反響はなくても、
企画意図が認められているだけに“半分の成功”を収めたと言える。

実際、今まで深い余韻と感動を与えて
また思い出すと幸せになるような作品は、

これといった起承転結も、とりとめのない反転も、
刺激的なシーンもなかったという共通点を持つ。

また、恋の喜びと名残惜しさに対する想いは、
時代や世代はもちろん、国境をも越える。

「ラブレイン」を見て思い出される、
映画「恋人までの距離」(1995年)は、
列車の中で出会った男女二人が、1
4時間のあいだをともに過ごす映像と会話のみで成り立っている。

この映画は多くの人々に恋の感動の余韻を残すが、
9年後、続編となる「ビフォア・サンセットが公開され、
2013年には3番目のストーリーが公開される予定である。

回を重ねるごとに「ラブレイン」も
感性的な緊張感の開放と暖かさを持つドラマとして
位置づけられる見通しだ。

d0266590_182180.jpg


2012年にカンヌMIPTVに出展された韓国ドラマの中で
「ラブレイン」に関心が集中


これを裏付けるかのように現在、
フランスのカンヌMIPTV 2012の正門ポスターは
「ラブレイン」になっている。

MIPTVは世界3大のコンテンツマーケット。

世界最大規模の放送番組の見本市で、

コンテンツ展示・カンファレンス・
ドキュメンタリー専門マーケット・
ピッチング(プレゼンテーション)等の、

4つの部門で構成される。

毎年約1万2千人の
購入専門バイヤーと製作関係者が参加する中、
イベントの期間中のみで約5億ユーロ以上の購入商談が行われる、
コンテンツ専門マーケットであり、
毎年4月、フランス南部のカンヌで開催される。

「ラブレイン」のポスターが掲示されたビルは、
世界3大映画祭のカンヌ映画祭が開かれるPalais des festivalsで、
リュミエール劇場とも呼ばれる。

今年MIPTVに出展された韓国のドラマの中で、
海外放送関係者の注目を集中的に浴びている作品は、
他ならぬユン・ソクホ監督の「ラブレイン」だ。

今後、全世界の人々の記憶に長らく残される、
韓国を代表するドラマ「ラブレイン」になることを期待したい。

d0266590_192675.jpg



*****

@ponycanyon_kdp
【ラブレイン】
フランスのカンヌで行われているテレビのマーケットに来ています。
メイン会場に、こんな大きな看板が。。。
KBSさん力入ってます。感激!
話題の新作も獲得できますよう。。。頑張ります!

d0266590_11229100.jpg



*****

フランスカンヌMIPTV2012
正門メインを飾ったラブレイン


掲載元
2012.04.01

 
d0266590_1141399.jpg

d0266590_1143765.jpg

 
エイプリルフールを記念して、
昨年2011 MIPTV会場正門の写真(笑)
 

 
さてさて、
では本当に「今年」を..笑
  
MIPTV(Marche International des Programmes de Television)は、
世界最大のTV番組マーケットと関連会議イベントで、
毎年4月に南フランスカンヌで開催される国際的なイベントです。
 
MIPTVは世界3大コンコンテンツマーケットの一つで、
世界最大規模の放送番組見本市として、

コンテンツの展示、
会議、
ドキュメンタリー専門マーケット、
ピッチング、などの4つの部門で構成されており、

毎年12,000人の
購入専門バイヤーと製作関係者が参加する中で、

イベント期間中
は約5億ユーロ以上の購入相談が行われる
コンテンツ専門マーケット。

今年で49回目を迎えており、
4月1日から4日まで開催。
 
MIPTVイベントが開催される
フランスのカンヌPalais des festivalsの建物、

ここが有名な
世界3大映画祭の一つであるカンヌ映画祭が開かれる場所です。

以下は、フランスカンヌ、
Palais des festivalsの正面玄関の今日の様子です。
 
d0266590_118017.jpg

 
 「現在のKdramaのうちで、
 海外バイヤーの関心度1位はkbs<ラブレイン>」

と、イベントに参加したCJ E&Mの関係者の方が
ツイートに写真やコメントをあげてましたね^^
 
d0266590_119529.jpg

d0266590_1193145.jpg

 <写真出処:ツイート>
 
次回は、
このカンヌ映画祭の建物の正面玄関メイン広場で、
映画の中のチャン俳優の姿に会えることを願ってます^^

(...いざとなったらレッドカーペットでも笑)

この建物も、
カンヌ映画祭になると、こんなふうに変貌するね(笑)
 
 
d0266590_1201955.jpg

 
d0266590_120389.jpg

d0266590_1205795.jpg



ps)
私の個人的な事情で、
一歩遅れて昨日になってようやく、
<ラブレイン>との最初の出会いを持つことができました。
すてきな作品で、すてきな演技でチャン俳優に再会できて幸せです。
 
今後2か月間、
イ·ナヨンさんとソジュンと一緒にお仕事をしながら、
私の心臓が生きていることを感じいきます^^



*****

 関連の日記

  「メリは外泊中」@フランスのプログラムで紹介!

  快刀ホンギルドン「ローマフィクションフェスティバル最優秀作品賞」
by aloetree | 2012-04-12 01:03 | 記事/ドラマ
ムン・グニョンに申し訳なくないか?"
チャン・グンソク輝く現場写真


元記事/OSEN
イ・ジョンア記者

2010.11.26
[OSEN=イ・ジョンア記者]

KBS月火ドラマ'メリは外泊中'に出演中の‘完全無欠チャン・グンソク’
の少女漫画から抜け出したようにまぶしい美貌が光る撮影現場写真が
公開された。

d0266590_19317100.jpg


写真の中で、チャン・グンソクの表情はタイトな撮影日程と身を刺す寒
さにもかかわらず、大変なそぶりが感じられない子供のように明るい姿
をみせている。
まるで画報写真を彷彿させるようなチャン・グンソクの現場写真は、熱
血モードで撮影に臨んでいるチャン・グンソクの真剣な姿とカメラに向
かう明るい微笑とともに、可愛気いっぱいのメモを見せる表情などを生
き生きと伝達している。

手から台本を手放すことなく研究しつづける姿勢で真剣に臨む撮影の雰
囲気とは別に、休憩時間になると現場スタッフらと和気あいあいとした
様子で談笑を交わすチャングンソクは、ムングニョンとともに、現場の
撮影雰囲気を盛り上げる2人組として大活躍をしているということだ。

特に、ドラマの主舞台になる弘大(ホンデ)付近での野外撮影が多く、
チャン・グンソクをはじめとする俳優のスケジュールを調べては、駆
けつける市民が多く、演技に100%集中することが困難な環境にも
かかわらず、NGをほとんど出さない演技をして拍手を受けることも
あった。

ドラマの撮影真っ最中で、忙しい毎日を送っているチャン・グンソク


「最近、突然気温がさがって、野外撮影時は寒さで苦労している。
 けれど、そんなどんな時でも、もっと温かくい現場の雰囲気に、
 苦労を感じることもなく撮影にのぞんでいます。弘大(ホンデ)
 では特に多くの市民の方が関心を持って撮影現場を見守って下さ
 るので‘メリは外泊中’をみなさんの視聴をお願いします」

と温かいコメントを残した。

チャン・グンソクは弘大(ホンデ)で活動するインディバンド
‘完全無欠’のボーカル‘カンムギョル’で、悔しいほどに、完璧
なキャラクター消化で、100%シンクロ率をリリースする一方、長
時間準備してきたスタイリングでビジュアルをも完成させて‘ヒッ
ピースタイル’‘無欠ファッション’のアイコンで急浮上、熱い愛
を受けている。
by aloetree | 2012-04-01 18:52 | 記事/ドラマ | Comments(6)

JKSさん酔狂。


by aloetree