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チャン・グンソク
"皆が反対した直進フェスティバル、毎年開かれる祭りになったら"


元記事/スポーツワールド

2013.08.07

俳優チャン・グンソクが去る3,4日大阪インデックスで開催された超大
型エキスポ‘直進フェスティバル(ZIKZIN FESTIVAL)’を盛況裡に終え
て新しい公演文化の神話を切り開いている。

‘直進フェスティバル’はチャン・グンソクがローンチしたオリジナル
ブランド‘直進(ZIKZIN)’というタイトルを前に出した新概念エキスポ
でチャン・グンソクと‘Team-H’の公演はもちろん彼をテーマにした
各種ブースで作られて観客の熱い声援を受けた。 また、チャン・グンソ
クはソロ舞台とプロジェクト グループ‘Team-H’の舞台まで一日2回
公演を完璧に消化して彼が持った爆発的なエネルギーを遺憾なく発揮し
た。

何より場内のZikZinタウン、ZikZinストリートはチャン・グンソクの歌
のタイトルをアイディア化したブースで目を引いた。 渋谷ZikZinショッ
プのレア アイテムとネイル ステッカー販売をはじめとしてフォトゾー
ン、劇場、チャン・グンソクにメッセージを書くことができる郵便局、
ゲーム コーナー、フード エリアなどの画期的なアイテムはあたかも巨
大なテーマパークを連想させた。

特に‘直進フェスティバル’は3年前からチャン・グンソクが直接企画
してきたことにより、さらに一層注目を集めた。
当時、周囲の全員が引き止める程、漠然とした超大型プロジェクトだっ
たが今年のはじめ、彼が積極的に具体的な案を提示するなかで、現実化
されたという後日談。

チャン・グンソクは

“これまでの公演も、やはり常に企画に参加していましたが、今回のフ
 ェスティバルは普通の公演とは違った新しい試みだったので責任感が
 大きかった”
として

“色々なフェスティバルに観客として参加して楽しんで見た経験を土台
 にアイディアを反映させたゲームを直接エキスポに行って、やってみ
 たら、思っていた以上にずっとおもしろかった。直進フェスティバル
 をさらに成長させて毎年多くの人々とご一緒するフェスティバルに位
 置できるようにしたい”
と伝えた。

引き続き、 24,25日幕張に開く東京エキスポに関しても

“東京は大阪公演より2倍の規模だけに不十分だった部分をモニターし
 て補強させる予定だ”
と覚悟を表わした。

彼のこのような格別な発想と推進力はその間俳優と歌手を行き来して多
方面で無限の遊び心をリリースしてきた‘トレンド セッター’としての
地位を固める原動力になったはず。

韓流の中心として、新しい公演文化の地平を開いている彼はすでに一人
のアーティストではなく、全方向的文化ブランドとしての価値を持った
ことを推察させている。

一方、チャン・グンソクは来る9日逗子フェスティバル、10日東京サマー
ソニックの舞台にあがり、‘Team H’だけの独自の世界観を接続させ
た音楽と一緒にDJパフォーマンス、ダンスなどの幻想的なステージで列
島を魅了することを予告して胸のときめきを増幅させている。


*****

チャン・グンソク、ZIKZIN fes.開催!
サマー・フェスティバルの幕開ペシャルショー!@大阪


元記事

2013/8/7

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8月3日と4日にサマー・フェスティバル (「チッチン」=韓国語で「直進」
)を大阪インテックスで開催したチャン・グンソク。 ZIKZIN fes.の会場で
はエキスポスペースが設けられ、映像・写真展示、グッズ販売、フード
エリア、そして、チャン・グンソクにちなんだ参加型パビリオンなど、
一日中楽しめる“ZIKZINワールド”を展開した。

3日、サマー・フェスティバルの幕開けとも言える、チャン・グンソクス
ペシャルショー 。ドラムの軽快なリズムにギターの音が重なり、会場中
のライトと歓声を一身に浴びながら 「次世代 Indian&ヘビメタ&エスニ
ック&キュート」とでも表現したくなるような、グンソクらしいハイセン
スな衣装で登場。「行くぞ~!!」と、気合の入った掛け声で、チャン・グン
ソクの熱いステージの幕が開くと、早くも会場の熱気はヒートアップ! 

「Nature boy」「Poison」と軽快なリズムに乗り披露すると、会場は割
れんばかりの大歓声に包まれた。

「ハーイ!うなぎたち~、チャン・グンソクです ! 2013年夏のフェステ
 ィバル、そして今日の『ZIKZINフェスティバル』までになりました。
 みんな遊んでるゥ?」
と、彼特有の挨拶をした。


「何時に起きたの?朝5時!?信じられないよ!ホントゥ? オレ朝4時だ
 …オレ、3時前に寝ちゃった 。そして今日9時くらいに起きて、このフ
 ェスティバルのためにそう…緊張していたんですねっ!」

と、親近感のあるトークで急速にファンの心に接近。

「夏のフェスティバルなので野外でするほうがいいんじゃないのかと言っ
 てたけど、お金がなかったんですよね(笑)、そして雨の心配もある
 し…今日は天気がいいけどね(笑)」

と今回のフェスティバルの企画当時の話題にも触れた。

「みんながエキスポで遊んでくれてたけど、みんな一番長~く並んでい
 たライン、一番人気があったところは…トイレだったんです~(笑)」

と、オレはしっかり見てたぜと言わんばかりの、ちょっとドSな発言も
茶目っ気たっぷりに話すグンソクに、ドッと笑いの渦が広がった。

「今日はセカンドアルバムに入っている曲を初めて歌う瞬間ですよね。
 皆さん、ぜひ応援してください。みんな、最後まで遊んで!行くぜ、
 大阪!」
とさらに場内を盛り上げると「Eden」「Love Is Black Hole」
「Always Close To You」と続けて3曲を熱唱。

「関西の君たちを感じたいな~、みんな声出して~!もっといっぱい声
 出して~!」
とチャン・グンソクが叫ぶと、会場のファンも最高に大
 きな声で「イェ~!」と応えた。

「ありがとうございます」と一言、感謝の思いを伝え
「おーさか、さか~♪すごく嬉しいんですけど!」と目を輝かせて笑顔
を見せた。

「7月は、ほとんど新しい曲を練習していました。練習がない時も忙しか
 ったので、夏の休暇はありませんでした」
と話すと、

ファンから「ウソ!」とツッこまれ、

「ウソじゃねえよ!」と親分の“オレ様トーク”も飛び出し、会場はチ
ャン・グンソクワールド全開に。

「Bye Bye Bye」では会場の手拍子を誘い、「Stay」「My Precious」 と、
続けて熱唱。「My Precious」の最後は♪明日は…MY BIRTHDAYと歌詞を
替えて歌うと、会場から「おめでとう!」とお祝いの声が響いた。

「おととい、韓国から日本に来る時に、空港で韓国のうなぎたちがケーキ
 とキャンドルでバースデーパーティをしてくれて…」
と、大きな感動を
 受けたサプライズパーティについて明かし、ここで韓国から来たうなぎ
 を紹介。日韓両国のうなぎたちへの配慮も忘れないかった。

また、
「後ろのうなぎたち、見えてる~っ?」とチャン・グンソクが後方のうな
 ぎを気遣って声を掛けると、すかさず「見えな~い!」と大きな声で答
 えるファン。

「実はリハーサルの時に後ろの席にも行ってみたんだけど…後ろが問題な
 んだ!」
と溢れる思いやりを見せた。
「後のうなぎたち、声を出して!」とチャン・グンソクが要求すると、ま
た「見えな〜い!」と答えるうなぎたち。

ここで「そこまで歩いて行くから~っ!」と言い、ステージを降りて、た
くさんのファンが差し出す手にハイタッチをしながら、センターステージ
に移動するグンソク。突然のサプライズな行動で場内は悲鳴のような歓声
が沸き、大興奮となった。

チャン・グンソクが通訳もしながら、演奏者3人を紹介。

「好みのタイプは?」と、客席を見渡し「どこ?ア~あっち?水着の子、
 いいね」
と笑いを誘いながら1人ずつ丁寧に紹介し、会場は和やかな雰
 囲気に。 そして、ピアノとアコースティックギターの音色が響き渡り、
「Rain」を歌い始めた。が、最初の盛り上がり部分に差し掛かって高音が
出ずに中断。会場には笑い混じりのどよめきが沸き起こった。

「ハハハ!」と、チャン・グンソクが高笑いし、照れ笑いとともに
「難しいんだよ」と韓国語でポロリ。

チャン・グンソクらしくコミカルな演出に切り替え
「今のことはみんな忘れてください。後ろの皆さん!今度はあなたたちの
 ために歌います~」

と胸キュンなコメントに続いて歌いなおし、全てのうなぎたちを酔わせた。

「もう1回!もう1回!」
歌い終わると同時に、沸き立つ客席からのコールに

「何がもう1回なの? 何がほしいの? 今日はフェスティバルなので、もう
 1回やってみようか~、やめよっか~、みんなほしい~?」


と、再びまわり始めたステージの上で、「明日も明後日も~」とサビの部
分を何度も投げキッスを送りながら歌った。

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メインステージに戻り

「スランプに陥ったころに聞いて、オレは元気をもらった。このスペシャ
 ルな曲をみんなにあげたい」
と、チャン・グンソク自身も好きなナンバ
ー「Turn off」。そして

「自分がさみしい時や生きるのがつらい時にこの曲を聴いてください。そ
 の時はオレがうなぎたちを守ってやるから」
と、「Save Me」を切なく、
熱い思いと感謝の気持ちを込めるように、続けて歌い上げた。

最後は
「今よりももっともっと頑張るので、一緒に歌ってください!」と「Like
A Movie」を熱唱し、ステージを去った。 最終曲への拍手がそのままアン
コールを促す手拍子となり、待ちわびるうなぎたちの前にチャン・グンソ
クが再び登場。

「ありのままのチャン・グンソクを見せたかったです」
と日本デビュー曲「Let Me Cry」をパワフルに歌った。

「本当にこの曲が最後だから、みんなジャンプして踊って!」と叫び、
カラフルなライトに包まれて「Indian Summer」をハイタッチしながら歌
って踊った。会場後ろのフロアーでファンも一緒に踊り、チャン・グンソ
クもステージを降りてパワー全開で歌いきった。 昼はソロライブ、夜に
はTEAM Hとしてライブ・パフォーマンスを実施し、2日間4公演でおよそ
24,000人を動員。ライブ生中継は、全国57の映画館でも11000人の動
員を記録し、チャン・グンソク人気を見せ付けた。

日本と韓国、両国のうなぎが一つになって燃えたチャン・グンソクの20
13年の夏、「ウナギの辛いときは俺がいるから!」と言い切る彼はまだ
まだ“直進”中。 この後8/24・8/25にZIKZIN fes.は幕張でも開催される。


*****

チャン・グンソク、
大型フェスティバル「ZIKZIN fes.」を開催した理由は?



元記事TVREPORT

2013年08月07日11時53分



“アジアのプリンス”チャン・グンソクが「ZIKZIN fes.」の意味を
明かした。

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チャン・グンソクは7日、自身の広報会社を通じて「ZIKZIN fes.」の
意義を説明した。チャン・グンソクは3日と4日、インテックス大阪で
自身のブランド“ZIKZIN”をモットーにした超大型エキスポ「ZIKZIN
fes.」を開催し、約2万4000人の観客が集まった。

チャン・グンソクは
「これまでの公演にも常に企画に参加した。
 しかし、今回のフェスティバルは普通のコンサートは異なる新たな
 チャレンジだったため、責任感が大きかった」
と切り出した。

続けて、
「様々なフェスティバルに観客として参加し、楽しんだ経験をベース
 にし、アイデアを反映させた。エキスポでゲームをやってみると、
 思ったよりずっと楽しかった。『ZIKZIN fes.』をより成長させ、毎
 年多くの人と楽しむことができるフェスティバルになるようにした
 い」
と付け加えた。

チャン・グンソクは今月24日、25日には幕張で2度目のフェスティバ
ルを開く。

「東京は規模が大阪の2倍であるため、足りなかった部分をモニタリ
 ングし、補う予定だ」
と覚悟を示した。

所属事務所によると、「ZIKZIN fes.」はチャン・グンソクが3年前から
自ら企画したプロジェクトであるとのことだ。今年前半、チャン・グン
ソクが積極的に具体的な案を提示し、実現した。大阪で開かれた「ZIKZ
IN fes.」はチャン・グンソクのソロ公演とプロジェクトグループ「TEA
M H」の公演、チャン・グンソクをテーマにしたブースで構成された。

今月4日のチャン・グンソクの誕生日には、参加できなかったファンの
ために日本全国57の映画館でソロライブを生中継した。スクリーン越し
に1万5000人のファンが意味のある時間を過ごした。

チャン・グンソクは今月9日に
「MTV ZUSHI FES 13 supported by RIVIERA」、
10日に東京「SUMMER SONIC 2013」のステージに立つ。

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*****

チャン・グンソク 
「「ZIKZIN fes.」を毎年恒例のお祭りとして定着させたい」


KEJ NEWS
2013年08月07日


【7日=KEJ大久保茜】

俳優チャン・グンソクが今月3・4日、インテックス大阪で開催した超大型
イベント「ZIKZIN fes.」を大成功に終え、新たな公演文化の扉を開いた。

このイベントは、チャン・グンソクが立ち上げたオリジナルブランド
〈ZIKZIN〉をテーマにした新概念のフェスティバル。チャン・グンソクと
彼のユニットTEAM Hの公演はもちろん、彼をテーマにした様々なブース
も設けられて来場者の熱い支持を受けた。またチャン・グンソクは、1日
にソロステージとユニットステージの2公演を行い、彼の持つ爆発的なエ
ネルギーを遺憾なく発揮した。

何よりもイベントでは場内の各ブースが目を引く。渋谷のZIKZIN SHOPの
レアアイテムとネイルシールの販売をはじめ、フォトゾーン、チャン・グ
ンソクへメッセージが伝えられる郵便局やゲームコーナー、フードコート
などが設けられ、このような場内はまるで巨大なテーマパークを連想させ
た。

この「ZIKZIN fes.」はチャン・グンソクが3年前からあたためてきた企画とし
ても注目を浴びている。当時は誰もが反対するほどに漠然とした超大型プ
ロジェクトだったが、今年の初めにチャン・グンソクが先頭に立って具体的
な案などを提示し、ついに実現に至ったという。

チャン・グンソクは
「これまでの公演でも常に企画に参加していたが、今回のフェスは普段の
 ステージとは違い新たな試みのため責任感も大きかった。これまでいく
 つかのフェスに参加して味わった楽しい経験をもとにし、アイディアを
 反映したゲームなどを直接会場で試してみたら思ったよりずっと楽しか
 った。フェスをもっと成長させて毎年たくさんの人達と共にできるフェ
 スティバルとして定着できるようにしたい」
と伝えた。

また、今月24・25日に幕張メッセで開催される東京公演に関しても
「東京は大阪よりも2倍の規模であるだけに、反省点を活かして改善する
 予定」
と意気込みを見せている。

彼のこのような特別な発想と推進力は、これまで俳優と歌手を行き来して
多方面で無限の才能を発揮してきたトレンドセッターとしての地位を固め
る要素となったはず。”韓流”の中心で新たな公演文化の礎となるであろ
うチャン・グンソクは、一人のアーティストというだけでなく、多分野で
の文化ブランドとしての価値を見出すことだろう。

チャン・グンソクは、今月9日に逗子で行われるイベントと同10日の「SU
MMER SONIC 2013」のステージに上がり、TEAM Hとして独自の世界観
を融合させた音楽とDJパフォーマンス、ダンスなどで幻想的なステージ
を披露する予定だ。


*****

チャングンソク。ZikZinフェスティバルで新しい公演文化をリード。

チャングンソク。ZikZinフェスティバル。韓流がつくる新しい公演文化


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by aloetree | 2013-08-07 19:30 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(4)
2012 チャン・グンソク THE CRI SHOW2 さいたま公演

元記事

2012-12-12

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チャン・グンソクのアジアツアー「2012 チャン・グンソク アジアツアー
THE CRI SHOW 2 inさいたま」の追加公演が11月26、27、29日の3日間
にわたり、さいたまスーパーアリーナで開催された。


7月のソウル公演を皮切りに、日本 横浜、中国 上海、台湾 台北、日本 大阪、
名古屋、福岡、中国 深センと全9都市での16回の公演で約16万3千人の観客
を動員したアジアツアーのフィナーレとなったさいたま公演では、2時間半以
上のライブとパフォーマンス、ファンと心を通わせるトーク等で盛り沢山に構
成された。


29日におこなわれたフィナーレ公演では、ファン達によるデビュー20周年の
サプライズイベントと、会場に登場した20周年記念の大型飛行船イベントが
おこなわれ、ファンと共に一緒に作り上げた感動の公演となった。



********************************

いや。
しつこくてすいません。
なんどみても、この会場全体、オウブが飛んでるんじゃないかって、
それくらい、きれい。
by aloetree | 2012-12-13 00:53 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
【REPORT】チャン・グンソク「CRISHOW II」ついにフィナーレ!
全てが凝縮された“圧巻のステージ”


元記事→KSTYLE

2012年12月05日13時23分

チャン・グンソクのアジアツアー「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR
THE CRI SHOWII in SAITAMA~Welcome to magic world~」(以下「CRI
SHOW II」)の追加公演が11月26日、27日、29日にさいたまスーパーア
リーナで盛大に行われた。

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このツアーは7月のソウル公演を皮切りに8都市12公演で計11万人以上の
観客を動員したもので、アジアを魅了するチャン・グンソクのハイクオリ
ティな公演が好評を博し、追加公演が開催された。

チャン・グンソク自ら企画段階から参加し、ステージに関わる全てをプロ
デュースした「CRISHOW II」。次々と目まぐるしく移り変わるマジックの
ようなステージに目が離せず、引き込まれるパフォーマンスに彼の全ての
思いが込められていた。

サーカスを連想させるようなダンサーたちのオープニングを経て、扉の向
こうから紫のスーツに存在感のある羽のついた帽子を被り、チャン・グン
ソクが登場した。1曲目の「200miles」が始まると待ちに待ったチャン・
グンソクの姿に観客は熱狂し、激しく歓呼した。「お願い!My Bus」、
そして日本でヒットを飛ばしたデビューシングル「Let me cry」と、疾走
感のある楽曲でファンの熱気は最高潮に達した。

「蒲焼が食べたい……」から始まったトークでは、「(帰りの)電車の時間
を忘れて、最後までお願い」と、この日の公演を盛り上げてくれるようフ
ァンにお願いした。

白い衣装にチェンジして披露したバラード曲「Stay」では、幻想的な森の
映像を背景に、ベンチに座りしっとりとした歌声を披露。観客は体を横に
揺らしながら、感情を込めて歌うチャン・グンソクの姿に酔いしれた。


「みんなこんにちは!元気でしたか?めちゃ会いたかった!」チャン・グ
ンソクの問いかけに会場は即座に反応した。うなぎ(チャン・グンソクの
ファンの愛称) から多くの気持ちを貰ったと語る彼は、追加公演が開催で
きたことに対し、感謝の気持ちを示した。
またこの日は公演2日目であり、「昨日(この公演に) 来た人は?」と尋ねる
と、会場のほとんどが手を上げ、チャン・グンソクは驚きと喜びを表した。

「Rain」ではステージに雨を降らせたようなシックな演出で魅せ、「Bye
Bye Bye」では後ろを向いてお尻を揺らすなど、キュートな面を見せたチャ
ン・グンソクに観客からは歓声が沸き起こり、大きな盛り上がりを見せた。

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今年5月末に発売した、自身初のアルバム「Just Crazy」の中でも独特の存
在感を放つ楽曲「Abracadabra」では、檻の中で鎖に繋がれたまま熱唱し、
蜘蛛にかかり飲み込まれるエンディングを迎えるという、ミステリアスかつ
情熱的な演出で会場を魅了した。

ステージも終わりに近づくにつれ、チャン・グンソクも観客も寂しさを隠せ
ないようであった。ファンのために気持ちを込めて歌う「My Precious」で
は感動を与え、「一緒につくったメロディ」では会場全体が色とりどりの風
船を一斉に掲げながら合唱するなど、ファンとの一体感が感じられる楽しい
雰囲気を演出した。

アンコールにはダンスミュージックユニットTEAM HのパートナーであるBIG
BROTHERが登場。まるでクラブにいるかのような雰囲気で観客は終始飛び上
がり、この日最高潮の盛り上がりを見せた。
最初から最後まで熱狂的なパフォーマンスを繰り広げたチャン・グンソクの
アジアツアーは、大盛況で公演を終えた。

29日の最終公演では、「CRISHOW III」の企画を進めていることを明かした
チャン・グンソク。彼の全てが凝縮されたファンタスティックな世界に再び
浸れる日もそう遠くなさそうだ。



チャン・グンソク、半年間のアジアツアー終了…
彼にしかできない新境地を見せる


元記事→OSEN

2012年12月05日

“アジアのプリンス”チャン・グンソクが、計9都市で16回に渡って行った
アジアツアー「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」を盛況
の内に終えた。

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チャン・グンソクは、今年7月のソウル公演を始め、横浜、上海、台北、大阪、
名古屋、福岡、シンセン公演に続き、29日にフィナーレを飾った埼玉公演まで、
9都市で計16回開催した公演で、計16万3千人の観客を動員し、真のアーティ
ストに生まれ変わった。

ソウル、意味のある出発…さいたま、美しいフィナーレ

昨年11月、日本の歌手にとっても夢の舞台と呼ばれる東京ドームでコンサート
を開催した彼が、今年自身の名前を掲げたコンサートブランド「CRI SHOW」の
2度目のツアーで、しっかり定着した「CRI SHOW」の新しい可能性を見せる場所
として選んだ最初の都市は、韓国のソウルだった。

今年日本でリリースした初のフルアルバム「Just Crazy」のタイトル曲「Crazy
Crazy Crazy」で、オリコンデイリーランキングと週間ランキングの1位を獲得
してきたチャン・グンソクは、昨年東京ドームで行ったコンサートの時とは確か
に違う姿を見せた。2時間半以上のライブとパフォーマンス、ファンたちとコミ
ュニケーションを取る、より豊かな内容が盛り込まれた初のソウルコンサートで
、彼は俳優ではなく歌手としてクオリティの高いコンサートを開催し、アーティ
ストに生まれ変わった。

ソウルで輝いた“可能性”は、最後の埼玉で“確信”に変わった。29日に埼玉
で開催された最後のコンサートは、3時間以上のライブと完璧なパフォーマンス
で、アーティストとして一層成長した姿を披露したチャン・グンソクがファンと
一緒に作り上げた感動と共感のフィナーレだった。

オールライブ&パフォーマンス&トークまで…完璧なステージを披露

「2012 JANG KEUN SUK ASIA TOUR THE CRI SHOW II」で一番注目すべき点は、
彼が約3時間の間、19曲以上の歌とパフォーマンス、そして正直でウイットに富
んだトークで観客を大きく満足させたということだ。

彼は、いわゆる“ブラック・ソク”と呼ばれる強烈なコンセプトのロックやダン
スから“ホワイト・ソク”と呼ばれる甘いコンセプトのロックバラード、素直な
姿を見せた自作曲のステージまで、終始自身の歌だけ歌った。広いステージを縦
横無尽に駆け回り、ファンに近づくことはもちろん、約3時間の長いコンサートを
全て生歌で完璧に行い、9都市の多様な観客にカタルシス(開放感)を感じさせた。

映像、ステージデザイン、プロデュースまで…歌手&コンサート企画者の両方を
こなした

2010年のアジアツアーから2011年の東京ドームコンサートまで、自身が直接
プロデュースしてきたチャン・グンソク。今では名実共に一つのコンサートブラ
ンドとして定着した「CRI SHOW」のプロデューサーとして、彼は俳優と歌手以
外にも絶えず新しいことに挑戦し、ツアーファイナルまで大成功を収めた。

特に今回のツアーは、映像、ステージのデザインはもちろん、ファンと一つに
なって、ファンの好みを反映するため、彼が手をかけなかったところがないほ
どだった。同じレパートリーながらも、一風変わった構成とアイディアを加え、
いつも新しいコンサートを作り出し、ファンはもちろん、スタッフにも感動を
与えた。

チャン・グンソクがプロデューサーになって導く今年のツアーは、昨年のアジ
アツアーと同様に「CRI SHOW」というブランドネームを掲げているが、以前
とは全く異なる印象だった。コンサートの最初から最後までストーリーと映像
が完璧に作られている中で、歌とトークが調和するミュージカルに構成し、
チャン・グンソクにしかできないコンサートの新境地が生まれたことを確信さ
せた。

フィナーレのステージを終えたチャン・グンソクは、「半年間、応援してくだ
さった観客の皆さんに心より感謝の言葉をお伝えしたい。寂しい気持ちもある
けれど、これが最後ではなく、また始まりだという感じがする。いつも挑戦と
いう言葉が好きだ。失敗することも、成功することもあるだろうが、僕の力が
尽きない限り、絶えず挑戦し、情熱を燃やす。これからも見守っていただきた
い。激励をお願いします」とツアーを終える感想を伝えた。


The Cri show 2 追加公演@さいたまスーパー アリーナー

元記事→Asia Beaut

2012年12月05日

2012 JANG KEUNSUK THE CRISHOWⅡ final.
7月のソウル公演を皮切りに横浜、上海、台湾、大阪、名古屋、福岡、シン
セン公演と続いたチャン・グンソクの「2012 JANG KEUNSUK THE CRISH
OWⅡ」(主催:株式会社フラウ・インターナショナル)ツアーが、11月
26日、27日、29日のさいたまスーパー アリーナ公演でファイナルを迎えた。

チャン・グンソク自らプロデュースしたコンサートブランド「THE CRI SHOW」。
今回のテーマは「MAGIC WORLD」。孔雀の羽根付きのハット、手にはステッ
キを持ち「マジシャン」に扮したチャン・グンソクが登場すると、ファンの熱
い声援と共に大きく会場が揺れる。大人の遊園地を模したセットと映像、生バ
ンドとダンサーチームのパフォーマンスを加えた演出は、オープニングから圧
巻。

そこはまさに「MAGIC WORLD」への入り口.....!

「あ~~カバヤキが食べたい~」

彼らしいひと言ではじまった日本語のトーク。このトークタイムも、ファンに
とっては重要な時間。彼のひと言、ひと言を見守りながら静かに聞き入ってい
る。コンサートの本編は大きくわけて5場面(+アンコール)5月にオリコンラ
ンキングで初登場1位を獲得した1st アルバム「Just Crazy」の楽曲を中心に、
それぞれのシーンごとに、全く違う表情を見せてくれる。

オープニングに続いては、真っ白な衣装に衣替え。「今朝起きてびっくりした。
天気がすごく良かったのでまさか?夢?って思った。」自他ともに「雨男」と
して知られるエピソードを交え、「RAIN」へ。

グンソク氏の深く甘い声が、降り注ぐ雨のようにしっとりと会場を包み込む…。

まるで本物のプリンスのような「白グンソク」に続き、ダンサー達に担がれ
神輿に乗って登場したのは「黒グンソク」。

特筆すべきは、スクリーンに映し出された時の表情!ステージに向かう花道の上、
スポットが当たっていない間も挑発的な鋭い目線を送り、完全に曲の世界へ入り
込んでいる。先程までとは全く別の妖艶な表情と演出。この場面のラストに用意
されたクモの巣の映像とセットも素晴らしかった。

妖しい魅力の「黒グンソク」に続いては、赤×白のストライプの衣装で登場、
愛嬌たっぷりに歌って踊る姿に、客席からは思わず「可愛い~~~♡♡」。
ポケットからCMに起用された三井住友カードを取り出し、「カードとか銀行
のモデルになるのは、信じられるイメージが必要じゃないですか?」「皆はオ
レを信じられる?」客席からは「信じる~~!」と大きな声援。

「おじいちゃんになっても、みんなと一緒に、永遠に一緒に行きましょう」

本編のラストは、東日本復興応援チャリティ・ソングにも選ばれた「守護星」
でスタート。スクリーンに映し出された星たちと、会場上段まで埋まった観客
のペンライトが一体となり、ウナギ達とプリンスの濃密な時間が作られていく。

「ウナギたちはマイプレシャス」 そう囁き、両手を広げてファンの声援を全
身に浴びると、より一層輝きを増すプリンス・チャン・グンソク。本当にキラ
キラと眩しいくらい輝いていた。ファンにはお馴染みの名曲「一緒に作ったメ
ロディ」でクライマックスへ。サビの部分でハングルの歌詞を投影したり、バ
ンドの演奏をアレンジしたり、ファンと「一緒に作っていこう」という気持ち
が、こちらにも強く伝わってきた。 アンコールでは、Team Hとして活動す
る相棒、Big brotherが登場、更に大きな歓声と共に、新曲を披露。EDM(欧米
を席巻する音楽ジャンルの総称)テイストのサウンドは、これまでより更にパ
ワーアップ、赤い超短パンで弾ける姿にファンのテンションも最高潮。 2度目
のアンコールでは、バンドメンバー、ダンサーを1人1人紹介し、Team Hの代
表曲「Gotta Getcha」、「Shake it」で場内を1週、元気に走ってジャンプし
て、投げKiss。幸せそうなプリンスとファンの表情に、互いの強い「絆」を感
じたフィナーレだった。

2時間半強のステージを通じて感じたことは、チャン・グンソクが素晴らしい
表現者であるということ。俳優, 歌手,プロデューサ-,MC...マルチな才能を持つ
ことで知られる彼のデビュー20周年の集大成が、このステージには詰まってい
たのではないだろうか。 20周年の節目を経て、更に輝くチャン・グンソクを
観ていきたい…そう思った一夜だった。
by aloetree | 2012-12-05 21:50 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
チャングンソク、デビュー20周年『THE CRISHOW2』
さいたまアリーナ追加公演でファイナル!!


元記事→Innolife


今年デビュー20周年を迎えたチャン・グンソクが、
7月のソウルを皮切りに
横浜、上海、台湾、大阪、名古屋、福岡、シンセンと
公演してきたアジアツアー
『2012 JANG KEUNSUK THE CRISHOW 2』の追加公演を、

11月26日、27日、29日に
さいたまスーパーアリーナにて開催し、ついにファイナルを迎えた。

今回の『THE CRISHOW 2』では、のべ約16万人を動員し、
チケットは発売即日完売というほど、注目度の高い公演となった。

追加公演が平日の夜という時間帯にも関わらず、
会場は連日満員のファンで埋め尽くされた。

27日は、グンソクも朝起きてびっくりした・・・というほどの晴天。


「帰りの電車の時間は気にしないで、一緒に遊ぼう!」
と大いに盛り上がった。

“大人のための遊園地”をコンセプトに構成されたこのイベントは、
チャン・グンソク自身が企画・演出まですべてプロデュースしたもの。

今年5月にオリコンランキングで初登場1位を獲得した
1stアルバム「Just Crazy」の楽曲を中心に、

テーマごとに演出や衣装を替え、全21曲3時間に渡り、
あますことなく
エンターテイナーとしてのチャン・グンソクの魅力を披露した。

スクリーンに映し出された
マジシャンのグンソクがステージに登場すると、
会場は大歓声があがり一気にヒートアップ。

白いペンライトが天井ぎりぎりの高さまで光り、大きく揺れた。

「ねぇ、ここはどこ?ここは、ウナギたち
 だけのためにオレが作ったマジックワールドだよ。
 “マジックワールドinさいたま”へようこそ!」とグンソク。

無数のレイザー光線が飛び交う中、
妖艶に舞うグンソクにファンの視線は釘づけ。

時にはセクシーに、時にはキュートに色々な姿を見せる。

ファンタジーな映像や演出でグンソクのマジックにハマっていく観客たち。

また、7月21日の横浜から始まった日本ツアーの映像が流れ、
ファイナルらしい演出も。

充実した日々を振り返ったのはグンソクだけでなく、
一緒にツアーを盛り上げたファンたちも同じ思いだろう。


「みんな、お元気でしたか?
 私も元気でした。
 めっちゃ会いたかったよ。
 ウナギからたくさんの応援をもらって
 追加公演をすることができました。
 みんなの為にいっぱい準備したのに、
 もうこれで終わるのはヤダー!」

とファンと会えた嬉しさと名残おしい気持ちを素直に伝えた。

『Rain』ではステージいっぱいに広がったスクリーンに雨をふらせ、
『Bye Bye Bye』では、クレーンに乗り3階近くの高さまで上がると、
ぐるぐると会場を回り多くのファンの近くまで近づいていった。

ステージもメインステージの他、
アリーナを囲む花道や後方にセカンドステージを設置するなど、
遠くの席のファンにもたくさん楽しんでもらおう
という彼の気遣いがうかがえた。

『Crazy Crazy Crazy』の曲がかかると、
ファンたちも演出に一役買い、
ペンライトをこの曲のテーマカラーのパープルのものに持ち替え、
会場を紫一色に染めた。

トークでは、

「人気というものは、バブルみたいなものだと思うんです。
 人気よりも自分 のやりたいことをやるのが、チャン・グンソクだから。

 おじいちゃん、おばあちゃんになっても、
 バレンタインデーにチョコや飴をあげたりして、
 みんなでパーティしたい。

 オレがおじいちゃんになっても、
 みんな一緒にいてくれる?」

と、優しく語りかける。また

「車に乗ってもBGMはオレの曲だけ、
 カラオケ行っても歌うのはオレの曲。
 雑誌のオレが載っているものだけ(見る)。」

とオレ様キャラは健在ながらも、
最近イメージキャラクターになった
“三井住友韓国トラベルプリペイドカード”を紹介し、

「最初は自分なんかがモデルになっていいの?と思ったが、
 銀行やカードというのは、“信用”が必要だから嬉しいことかなと思った」

と語り

「僕のお財布の中には、
 お金がなくてもこのカードだけは入っています。
 みんなも韓国に行くときはぜひ使ってみて!」としっかりPRした。

グンソクの魔法にかかったファンたちにもショーの終わりが近づいてくる。

「舞台の上に立つと、
 時間があっというまに過ぎていきますね。

 去年、僕が
『THE CRISHOW』というブランドを作って、
 どんなことができるのか色々考えて、
 ミュージカルのような金髪のプリンスにもなった・・・。」

としみじみ。そして

「来年も『THE CRISHOW』ができるように、
 コンセプト等を今考えています。
 『THE CRISHOW 3』というタイトルで、
 きっと日本にくるから楽しみにしていて下さいね。」

と明かし、
会場からは割れんばかりの拍手と歓声があがった。

エンディング曲
『一緒につくったメロディ』は、会場みんなで合唱。

すると、ファンたちは、
赤・青・黄などの風船を手にグンソクに向かって大きく振り出した。

風船には

「「We are with you 20 th WE ARE TEAM JANG KEUN SUK」

と書かれており、
ファンからのサプライズのお祝いにグンソクも大感激!
愛のこもった投げキッスを返した。

アンコールでは、
チャン・グンソクとユニットを組むBIGBROTHERが
スペシャルゲストとして登場。

ダンスミュージックユニット「TEAM H」の
「Lounge H」ツアー開催が決定したことを発表した。
新曲も披露し、
会場が一つになって盛り上がり興奮のるつぼと化した。

「舞台の上ではいつも緊張していて・・・。
 毎回、気持ちも会場の雰囲気も違うし、
 どうすればみんなが満足してくれるか
 いつも頭の中がぐるぐるしているけれど、
 頑張っています。

 今日は本当にきてくれてありがとう!
 来年も、もっといい舞台を作って帰ってきます。」と挨拶し、

最高の笑顔でステージをあとにした。
来年も、
また進化したチャン・グンソクを見せてくれるに違いない。


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by aloetree | 2012-12-04 00:39 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
チャングンソク、「みなさん、一緒に歩いて行きましょう!」

元記事→スポーツ ソウルドットコム

2012/11/28 17:35

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[スポーツソウルジャパン|小川典子記者]


チャン・グンソクが、今年7月から展開しているアジアツアー
「2012 THE CRISHOW Ⅱ」の追加公演が、11月26日からさいたまスーパー
アリーナでスタートし、大盛況を収めている。

7月にソウルから始まったこの「2012 THE CRISHOW Ⅱ」は、横浜、大阪、
名古屋、福岡と日本全国を回り、中国や台湾でも開催され、総動員が約15
万人という、まさしくアジアを股に掛けた大規模なこのツアー。参加でき
なかったファンや、「もう一度、グンソクに会いたい!」という多くのフ
ァンのリクエストにより、26日のみならず、27日、29日と3日間の追加
公演が実現した。

そして、注目すべき点が、“新しい可能性を見いだすツアー”とグンソク
が位置付け、企画段階から参加し、ステージに関わるすべてを本人がプロ
デュースしていることである。

“Welcome To Magic world”と、遊園地をイメージしたセットや演出が
会場には施され、多くのファンが、開演時間を待ちわびていた。

ジェットコースターやメリーゴーランドなどが映し出されたオープニング
映像が流れた後、アリーナ席を囲むように作られた花道に、大道芸人や
ピエロが現れ、会場がまるで、おもちゃ箱をひっくり返したような雰囲気
に包まれた。

まもなく、マジシャンに扮したグンソクがメインステージにせり上がりで
登場したと同時に、バーンと花火が散り、いよいよ、1曲目の「200miles」
がスタート!アジアのプリンスが、ここに降臨した!客席を埋め尽くす、
たくさんのペンライトの波がうねりをなした。のっけからテンションが
高い観客に、グンソクもぐるりと会場を見渡す。その視線の先には、悲鳴
のような歓声が沸いていた。

最初のMCは、“チュッ!”っと、グンソクの投げキスの音から。
「今日も、うなぎのにおいがする~!」と、自身のファンの呼称である
“うなぎ”に愛情をたっぷりと注ぐ。「チャン・グンソクが、うなぎたち
のために作った“Magic World”、楽しんでください!」と、「お願い!
My Bus」などのロックテイストあふれる楽曲を続けた。

メインステージに用意されたベンチに座り、しっとりとしたバラード曲
「STAY」を歌い上げた後、「さいたま、久しぶり!」と客席に呼びかけ
る。実はこのさいたまスーパーアリーナは、昨年行われたアリーナツアー
「2011チャン・グンソクARENA TOUR THE CRI SHOW IN JAPAN 〜AL
WAYS CLOSE TO YOU〜」で最後の会場となった思い入れの深い場所。
そして同じ日である、11月26日には東京ドームで追加公演行っている。
グンソクも、自身のケータイに登録しているスケジュールを見ながら、
「1年は早いですね…」と当時を振り返った。「でも、1年経って、体力が…
と、ポロリとこぼし、会場から笑いを誘った。そして「今日も追加公演が
なかったら、今ごろ家でテレビを見ているところです」と、グンソクらし
い言葉で、感謝の気持ちを伝えていた。

東京ドームでは、金髪のカツラをかぶり王子様となってファンを楽しま
せたグンソク。「今日はマジシャンになって、みなさんをMagic Worldに
招待したかったんです!」と、今回のコンセプトにも触れながら、
「そして…月曜日に来てくれてありがとう!」とすかさずシャレが飛び出す。

雨男として知られるグンソク。ちょうどこの日も、朝から冷たい雨が。
「雨が降っているときには、これからも私のことを考えてください」と、
「Rain」を続ける。実際にステージへ雨を降らせた演出に、会場をドラマ
ティックな雰囲気へと変えた。

かと思ったら、「Crazy Crazy Crazy」などで、ワイルドさを前回にした
ナンバーをたたみかける。アーティストとしてさまざまな顔を持つグンソク
ゆえに、めくるめく変化を遂げる彼の表情に、観客たちは酔いしれていく。

その後、「Hello Hello」で、外周ステージを回った後、「広いですね~!」
と、会場の広さを実感しながら、「正直、緊張をしています…」と、おも
むろに語りかける。1か月前に中国で公演をした後、リハーサルがなかった
らしい。どんなことをしたら、自分のファンが楽しめるのかと、毎日、毎日
考えていたそうだ。そんな心の内を見せながら、「でも…ボク、カンペキ
じゃないですか?」とVサインでいたずらっぽく笑顔を振りまいた。

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先ほどから黄色い声援が飛んでいる会場には、男性ファンである“うな男”
の姿も見られ、グンソクが、客席を見て、1人、2人、3人と確認していく、
その視線の先から、野太い掛け声が寄せられる場面も見られた。

そんなたくさんの声援を一身に受けても、
「来年、『THE CRISHOW』ができるかどうかと、考えたりします…」と、
素直な心境を明かす。しかしながら、「『THE CRISHOW Ⅲ』のために、
がんばってみます!みなさん、一緒に歩いて行きましょう!」と、
会場の心をひとつにした。

グンソク自らが作詞作曲をした「In my deram」では、アコースティック
ギターの演奏を披露。ハートウォーミングなラブソングで、観客の心を
わしづかみに。

主演ドラマ「メリは外泊中」のOSTから、「I Will Promise You」では、
フレーズの合間に、会場から“チャン、グン、ソク”コールが巻き起こり、
グンソクとの一体感を楽しんだ。

そろそろ、最後の曲になった。名残りを惜しむ観客に、
「一緒に歌いましょう!」と、「一緒につくったメロディ」を披露。
客席からは、彼の芸能活動20周年を祝福する、色とりどりの紙飛行機が、
一斉に飛ばされるサプライズ企画もあり、会場が大合唱に包まれた。

アンコールでは、自身が参加するユニット“TEAM H”のBIG BROTHERが、
スペシャルゲストに登場!「GOTTA GETCHA」などアゲアゲなナンバーを
披露し、広大な会場をクラブ化させた。

ここまで、アンコールを含むのべ21曲を、さまざまな表情で表現し、
エンターテイナーぶりを十分に発揮したグンソク。現在、アルバムなどの
新しい企画が進行中のようだ。年が明けたら、良い知らせが届くそうだ。
紙飛行機に記された“We are with you”の文字通り、ファンとともに歩き
続ける、チャン・グンソクの今後が、ますます期待されるステージであった。



チャン・グンソク、アジアツアー半年の大長征終了…本当の意味は?

元記事→OSEN

2012.11.30

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アジア プリンス・俳優チャン・グンソクが計9都市、16回公演にわたった
大長征のツアー「2012チャン・グンソク アジア ツアー」を成功裏に終えた。

アジア全域を自身のペンドムで作った‘アジア プリンス’チャン・グンソク
は今年7月、大長征の序幕を開いた都市、大韓民国・ソウルを始め日本の横浜、
中国上海、台湾台北、日本の大阪、名古屋、福岡、中国・深川、そして去る
29日ツアーのフィナーレを飾った日本、埼玉公演まで毎回2時間半以上、
計9都市、16回公演、総16万 3千人の観客を動員して真のアーティストとして
新たに生まれ変わった。

韓国、ソウル。その意味のある出発
日本、埼玉スーパーアリーナ。美しいフィナーレ


昨年11月、日本歌手も立つのが難しいという夢の東京ドーム舞台まで占領した
彼が今年自身の名を連ねた公演ブランド「THE CRI SHOW」の二回目ツアーで
あり、固く確立されたCRI SHOWの新しい可能性をリリースする場所として選択
した最初の都市はまさに大韓民国・ソウルだった。

今年、日本初めての正規アルバム「Just Crazy」のタイトル曲「Crazy Crazy
Crazy」がオリコン デイリーとウィークリーチャート1位をさらって、帰ってきた
チャン・グンソクは明らかに、昨年東京ドーム公演の時からは変化していた。
2時間半以上のライブとパフォーマンス、ファンたちとコミュニケーションする
会話で豊かに満たされた初めてのソウル公演で、彼は俳優でない歌手として、
クォリティーある公演を導いてアーティストとして新たに生まれ変わった。

ソウルで光った「可能性」は、最後の地・埼玉で「確信」に変わった。
昨日(29日)埼玉フィナーレ公演では、3時間以上オールライブ、完ぺきなパフォー
マンスでアーティストとして、一層成長した姿を見せた、チャン・グンソクが
ファンたちと感動の共鳴、ファンたちと共に「最高の最後の公演」をつくりあげた。

約3時間の公演「オールライブ+パフォーマンス+トーク」まで完璧に消化

2012・アジア ツアーで最も注目すべき点は、彼が約3時間のランニングタイム
を19曲以上の歌とパフォーマンス、そして才覚と率直さを織り交ぜた話術で多
彩に満たして観客を大満足させたという点。

彼は別名 "ブラックストーン"と称する致命的でありながらラフなコンセプトの
ロック、ダンスの舞台から 、"ホワイトストーン"の甘いコンセプトのロックバラ
ードと、真正性がにじみでる、自作曲の舞台まで、自身の歌だけで公演をいっぱ
いつらかった。
広い舞台を縦横無尽に、ファンに近付くことはもちろん、約3時間の長い公演を
オールライブで完璧に消化し、9つの都市の様々な観客にカタルシスをプレゼン
トした。

映像、舞台デザイン、セルフ プロデュース..
歌手&公演プランナー二匹のウサギ捉えた


2010年アジアツアーから2011年東京ドーム公演までセルフ プロデュースして
きたチャン・グンソク。
もう名実共に一つの公演ブランドとして地位を獲得した‘2012チャン・グンソク
アジア ツアー’の公演プランナーとして、彼は俳優と歌手以外にも、絶えず新し
い挑戦をしたし、いよいよツアーのファイナル舞台まで盛況裡に終えて、二兎の
ウサギを両方とも得た。二匹のウサギをみな捉えた。

特に今回のツアーは映像、舞台デザインはもちろん、ファンたちと一つになって
ファンたちが喜ぶことをを生かすために、すみずみまで彼の手が行き届いていな
い部分はなかったほど。同じレパートリーでありながらも、一方変わった構成と
アイディアを加味して、いつも新しい公演を誕生させたし、これには、ファンは
もちろんスタッフにも感動を与えた。

チャン・グンソクがプランナーになって導く今年ツアーは、昨年のアジア ツアー
と同じく、CRI SHOW というブランド ネームだが、前回とはは全く違っていた。

公演の初めから最後まで、ストーリーと映像が完璧に構成されている中で、歌と
ストーリーが交差するミュージカル仕立てで構成し、チャン・グンソクだけが
見せることができる公演のケージが開かれたことを確信させた。

フィナーレ舞台を終えたチャン・グンソクは
“半年の間応援の心を送ってくださった観客の方々に心より感謝の言葉を伝え
たい。 残念な気もするが、終わりでなく、また新しいスタートだと思う。いつ
も挑戦という言葉を好む。 失敗することも、成功することもあるだろうが、
私のエネルギーが尽きない限り、絶え間なく、挑戦と情熱を燃やすだろう。
今後の姿もたくさん見守ってくださるように、応援をお願いする”
とツアー
を終了した所感を伝えた。




アジアを飲み込んだ 、アジアプリンス・チャン·グンソクが
計9都市、16回公演にわたった大長征のツアー
「2012チャングンソクアジアツアー 'THE CRI SHOW 2」を成功裡に終える。


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アジア全域に自分のファン層をひろげた、 "アジアプリンス 'チャン·グンソクは
今年7月に大長征の幕を開いた都市、大韓民国ソウルを皮切りに、日本の横浜、
中国の上海、台湾の台北、大阪、名古屋、福岡、中国深川、29日(木)にツアー
のフィナーレを飾っ​​た日本の埼玉公演まで、毎回2時間半以上、合計9つの都市、
16回公演、計16万3千人の観客を動員して、真のアーティストとして生まれ
変わった。

今年の日本初の正規アルバム "Just Crazy"のタイトル曲 "Crazy Crazy Crazy"
がオリコンデイリーとウィークリーチャート1位を席巻して帰ってきたチャン·
グンソクは明らかに昨年の東京ドーム公演の時とはまた違った姿で観客を魅了した。
2時間半以上のライブとパフォーマンス、ファンたちと交流するコミュニケーション
で豊かに満たされた、初めてのソウル公演で、彼は俳優ではなく歌手としてクオリ
ティの高い公演を繰り広げた。

ソウルで輝いた可能性は最後の埼玉から確信に変わった。
昨日(29日)埼玉フィナーレ公演では、3時間以上来ライブ、完全なパフォーマ
ンスでアーティストとして一層成長した姿を見せてくれたチャン·グンソクがファン
と感動の共鳴でファンと一緒に最高の最後の公演をとかした。

特に、彼が全く予想できなかったファンたちのサプライズ、デビュー20周年
イベントと、会場外で行われたサプライズ20周年記念大型飛行船イベントの
様子は、チャン·グンソクと観客の両方を泣いて笑わせたという。
チャン·グンソクとファンが一緒に作った感動のフィナーレ公演は、次のツアー
への確信を残し、約半年間、進行された大長征ツアーの美しい終わりを結んだ。




記事たくさん。
印象的だったものだけ抜粋。
by aloetree | 2012-11-30 18:42 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
チャン・グンソク‘Cri Show 2012’これぞ万能エンターテイナー!

元記事→unionpress
2012.10.30

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去る27日(土)中国、深圳公演を終え、いよいよ最後の日本、埼玉でのアンコ
ール公演3回を残すのみの、2012年チャン・グンソク アジア ツアー‘THE
CRI SHOW2’のリハーサルの姿が公開されて話題だ。

チャン・グンソクは、ソウルをスタートに、横浜、中国上海、台湾、大阪、
名古屋、福岡、そして去る27日(土)中国、深圳公演まで総8都市で13回公演
を消化して総12万 3千人以上の観客を動員した。

持続的な公演で公演内容がからだに熟したこともだが、チャン・グンソクは
緊張を緩めることなく、毎回几帳面で熱心にリハーサルに参加してスタッフ
から賛辞を受けているという話だ。

チャン・グンソクが直接企画したアジア ツアー‘THE CRI SHOW2’には派
手な舞台装置が目につく。 幻想的な舞台装飾と多様な舞台効果はもちろん、
2・3階客席の高さまで上がるクレーンとマジックリフトなどがそれ。
しかしチャン・グンソクは“ややもすると油断すれば危険な部分もあるのに
リハーサルも実際の公演のように臨んでいる”と伝えた。

特に激しいダンスから直接演奏するアコースティックギターまで多様なレパ
ートリーでいっぱいに満たされた2時間半以上公演を、今年のライブで消化
しているチャン・グンソクのリハーサルの姿は公演関係者たちに無限の可能
性を認められたという後日談。

一方、ファンたちもチャン・グンソクの努力に報いている。
去る27日(土)深圳公演会場の前には‘チャン・グンソク バス’が登場して
注目を集めたがこのバスは中華圏ファンたちのイベントであったこと. 国内
ファンたちがプレゼントした地下鉄5号線の‘チャン・グンソク地下鉄’に
続きファンたちがもう一度チャン・グンソクに贈り物をしたのだ。

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一方、チャン・グンソクのアジア ツアー‘THE CRI SHOW 2’は日本、埼玉
で来る11月26日(月)、27日(火)、29日(木)繰り広げられるただ3回公演のみ
を残している。




チャン・グンソク渾身のリハーサル、アジア8都市。成功のかげに隠れた努力

元記事→ニュースエン
12.10.30

チャングンソクの'2012チャン・グンソク アジア ツアーTHE CRI SHOW 2'
リハーサルの姿が公開された。

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ソウルを始め日本、横浜、中国傷害、台湾台北、日本、大阪、名古屋、福岡、
そして去る10月27日8,000人の観客を熱狂させた中華圏最後の都市深圳公演
まで総8都市、13回公演、総12万 3千以上の観客を動員して成功的なアジアツ
アーを導いているチャン・グンソクは数十回の公演をくりかえしたにもかかわ
らず毎回几帳面で熱心にリハーサルに参加し、質の高い公演を作っていっている。


自身が直接企画した'2012チャン・グンソク アジア ツアーTHE CRI SHOW 2'で
目をひきつける幻想のマジックワールド舞台装飾と多様な舞台効果はもちろん、
2,3階客席のくらくらするような高さまで上がるクレーン、マジックリフトに
乗ったりもして観客により一層近付くために努力しているチャン・グンソク.。
危険だが素敵なパフォーマンスを見せるためにリハーサルも几帳面に本番さな
がらに真剣に臨んでいる。

特に激しいダンスのカリスマ舞台から直接演奏するアコースティックギター舞台
まで多様なレパートリーでいっぱい満たされた毎回2時間半以上公演をオールラ
イブで完全に消化しているチャン・グンソクのリハーサルの姿はアーティスト
としての無限の可能性を認められて12万のファンたちを熱狂させるまで渾身の
努力がそっくり含まれていてより一層関心を集めている。

実際のリハーサル現場でチャン・グンソクは何度も参加しているファンたちの
ために少しずつ変わった公演を見せようと、直接、奇抜なアイディアを出して
毎度スタッフを感心させていると。 また、大長征のツアー日程とその他のスケジ
ュールで疲れた状態にもかかわらず、毎回熱心にリハーサルに参加して細心な部分
までチェック。ダンサーとの呼吸まで合わせてスタッフらと幻想のチームワークを
発揮しているという話だ。

一方10月27日深セン公演会場の前には'チャン・グンソク バス'が登場して注目を
集めた。 中国、深圳に現れた'チャン・グンソク デビュー20周年記念バス'は国内
ファンたちがプレゼントした地下鉄5号線の'チャン・グンソク地下鉄'に続き明洞
(ミョンドン)、弘大入口(ホンデイプク)、漢陽(ハンヤン)大学前のイベント
をプレゼントした中華圏ファンたちの20周年記念イベントでチャン・グンソクの
全身の写真とアジア プリンスを越えてワールド プリンスに進む彼のデビュー20周
年を中国でも記念しようとするファンたちの美しい心が含んでいる。

深圳公演まで成功裏に終え、いよいよ'2012チャン・グンソク アジア ツアーTHE
CRI SHOW 2'は、残り3回の公演だけを控えている。
チャン・グンソクは11月26,27,29日大長征アジア ツアーの最後都市である日本、
埼玉で派手なフィナーレを迎える予定だ。



チャン・グンソク、大盛況のアジアツアーのリハーサル現場を公開

元記事→OSEN

2012年10月30日

「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」を準備するチャン・
グンソクのリハーサル現場が公開され、話題になっている。

現在までソウルを始め、日本の横浜、中国の上海、台湾の台北、日本の大阪、
名古屋、福岡、そして27日に8千人の観客を熱狂させた中華圏最後の都市、
深センまで、計8都市、13回のコンサートで計12万3千人以上の観客を動員し、
アジアツアーを盛況のうち開催しているチャン・グンソクが、数十回の公演
にもかかわらず、毎回几帳面で熱心にリハーサルに参加し、質の高いコンサ
ートを作り上げている。

自身が直接企画した「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」
では、目を引く幻のマジックワールドのステージと多様なステージ効果はも
ちろん、2、3階の客席のくらっとする高さまで上がるクレーン、マジックリ
フトに乗ったりして観客により近づけるように努力しているチャン・グンソ
ク。危険ではあるが、素敵なパフォーマンスを見せるためリハーサルも几帳
面に、本番のように真剣に臨んでいる。

特に、パワフルなダンスでカリスマ性溢れるステージから、直接演奏するア
コースティックギターのステージまで、レパートリー満載の毎回2時間半以
上の公演を全部ライブで完璧にこなしているチャン・グンソク。そのリハー
サル姿は、アーティストとしての限りない可能性を認められ、12万のファン
を熱狂させるまでの渾身の努力をそのまま反映しており、より一層関心を集
めている。

実際にリハーサル現場でチャン・グンソクは何回も来てくれるファンのため
に少しずつ変化を与えたコンサートを見せるため、直接奇抜なアイディアを
出し、毎度スタッフを感心させているという。また、厳しいツアー日程と他
のスケジュールで疲れた状態にもかかわらず、毎回熱心にリハーサルに参加
して些細なところまでチェックしながらダンサーと息を合わせるなど、スタ
ッフらと最高のチームワークを作っているという。

27日に深センコンサート会場の前には“チャン・グンソクバス”が登場し、
注目を集めた。中国、深センを回っている“チャン・グンソクデビュー20
周年記念ラッピングバス”は、韓国のファンがプレゼントした地下鉄5号線
の“チャン・グンソク列車”に続き、明洞(ミョンドン)、弘大入口(ホンデ
イック)、漢陽大(ハニャンデ)駅のスクリーンドアをジャックするイベント
を行った中華圏ファンたちの20周年記念イベント。チャン・グンソクの全
身写真とアジアプリンスを越え、ワールドプリンスになる彼のデビュー20
周年を中国でも記念しようとするファンたちの真心が入っている。

深センコンサートまで成功させ、「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE
CRISHOW II」も後3回の公演だけを残しているチャン・グンソクは、11月
26、27、29日にアジアツアーの最後の都市である日本の埼玉で華麗なフィ
ナーレを迎える予定だ。


チャン・グンソク、アジアツアー最終..玉の汗の現場の姿は?

元記事→OSEN
12.10.30
by aloetree | 2012-10-30 17:46 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
チャン・グンソク、中盤超えたアジアツアー...11万人のファンを魅了
元記事→OSEN
2012年10月08日

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折り返し点を超えた「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」が
盛リ上がりを見せている。

チャン・グンソクは7月7日、アジアツアーのスタートを知らせる公演をソウル
から始め、日本の横浜、中国の上海、台湾の台北、日本の大阪、名古屋、そして
6日と7日の二日間行われた福岡公演まで、7都市12回の公演を終えた。

今後「2012 JANG KEUN SUK ASIATOUR THE CRISHOW II」の中国シンセンと、
日本埼玉の2都市の計4回の公演のみを残しているチャン・グンソクは、現在まで
計11万5千人の膨大な観客数を動員し、驚異的な記録を打ち立てている。

福岡で1万席2回公演の計2万席を完売させたチャン・グンソクは、2年前の3全席
規模の公演場より遥かに広くなったマリンメッセ福岡ホールで公演することになっ
た感想を伝え、流暢な日本語実力を超えて福岡方言まで披露。さらに、現在開催中
の釜山(プサン)国際映画祭の宣伝まで忘れなかった。

また、チャン・グンソクは日韓両国の約200人のスタッフのために、福岡の名物で
ある夜の屋台を会場の前に設置し、第2の公演場を彷彿とさせる夜市パーティーを
主催してチームを盛り上げた。一人一人に感謝を伝えるチャン・グンソクの心遣い
に両国のスタッフともに感動し、翌日の公演まで元気に続けることが出来たという。

チャン・グンソクは「昨年と今年は格別だ。CRISHOWという同じブランドネームを
持って公演をしているが、まったく違う公演の構成でツアーを行なっている。私と
ファンが一つになり皆が楽しめるように、常にたくさんの構想やアイデアを考え、
すべてを一つ一つ自身の手で企画している。前回のツアーが新しい挑戦だったと
すれば、今年は可能性を見たアジアツアーだと思う」
と、今回のツアーについて
語った。

また「規模も大きくなり責任感も重いが、一緒にいる心強いスタッフやいつも応援
していただいているファンたちがいて、さらに最善を尽くしている。人生は上だけ
を見るのではなくて前に向かってに進むものであり、時には後ろを振り返るものだ
ということを考え、ゆっくりまた情熱的に臨もうとしている。地道に行っているう
ちにたくさんの人々を巻き込んでいた。何よりもそのように巻き込めたことを感謝
したい」
と述べた。

続いて「もうアジアツアーも4回の公演しか残っていない。これからの残りの公演
も無事終えるために頑張るので見守って励ましてください」
と述べた。
by aloetree | 2012-10-09 22:21 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)
チャングンソク、成功裏に日本でのコンサートを終える
→元記事

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俳優チャングンソクは最近、日本の36000人のファンを熱狂的に興奮させた。
チャングンソクは、9月14日からスタートする8泊9日のCri Show 2コンサートの
ため、9月13日に渡日。9月14、15日の大阪、9月19、20日の名古屋公演、
合計4回のコンサートで36000枚を超えるチケットがソールドアウトとなった。
アジアツアーを通じて、自身のコンサートでライブパフォーマンスを行ってきた
ため、彼の喉の調子はよくなかったが、日本のファンのために、ベストをつくし、
最高のコンサートをつくりあげた。

彼のファンもまた、チャングンソクのためのサプライズイベントを行った。
彼の陰暦の誕生日、9月19日に行われた名古屋でのコンサートで、ファンたちは、
バースディソングをうたって、チャングンソクを感動させた。名古屋での2度目の
コンサートで、アンコールを終えたあと、チャングンソクはファンたちに感謝して、
日本での4回の公演を完了した。

10月6、7日、チャングンソクは福岡でCri Show2を開催する予定だ。


チャン・グンソクの大阪・名古屋公演 大盛況
→元記事 ⇆朝日新聞デジタル記事にとびます

写真だけ、、、
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チャン・グンソク、大阪・名古屋公演にファン3万6千人が熱狂
アン・イスル記者:スターニュース
→元記事
提供:〔KSTAR NEWS&Moneytoday Starnews〕

チャン・グンソクが、3万6千人以上の日本のファンを熱狂させた。

今月13日、アジアツアー「THE CRI SHOW2」公演のため日本に向かったチャン・
グンソクは、14日の大阪公演をはじめとした8泊9日の日本滞在スケジュールを
無事に終えた。

チケット発売当時から熱い反応を呼んでいた「THE CRI SHOW2」は、14日と
15日の大阪、19日と20日の名古屋まで全4回の公演チケットが完売。
合計3万6000人以上の観客を動員した。

アジアツアーの全てのステージをライブで進行したチャン・グンソクは、声帯
のコンディションがあまり思わしくなかったにも関わらず、日本の観客のため
渾身のステージを繰り広げた。
ファンもまた、チャン・グンソクの思いに応えた。チャン・グンソクの陰暦の
誕生日である19日、名古屋公演に集まったファンはチャン・グンソクにバース
デーソングを歌うというサプライズイベントで感動を届けた。

名古屋公演の2日目、アンコールステージが終わった後、チャン・グンソクは
無伴奏で大きなステージを駆け回りファンに感謝の気持ちを伝え、全4回の公演
に幕を下ろした。

一方チャン・グンソクは10月6日と7日には、福岡で「THE CRI SHOW2」公演を
開催する予定だ。



チャン・グンソク‘Cri Show 2’日本、3万 6千人熱狂のるつぼ
→元記事



去る13日(木)アジア ツアー‘Cri Show 2’の公演のために日本に出国したチャン・
グンソクは14,15日大阪公演を始め、19,20日名古屋公演まで8泊9日の日程の間
進行された総4回公演を熱い熱気中に無事に終えた。

大阪城ホール1万席余り、2回が売り切れ、名古屋、カイシ ホール8千席余り2回も
売り切れて総3万 6千人余りの日本、大阪、名古屋ファンたちがチャン・グンソクを
見るために集まった。
動員したチャン・グンソクは初日大阪公演から細心な変化でファンたちに感動を
プレゼントした。

初日大阪公演からチャン・グンソクはファンたちにわずかな感動をプレゼントした。
本来は低いギター演奏で始める歌‘イン マイ ドリーム(In My Dream)’をサプライズ
アイデアで特にはやくなった編曲でリリースした。これだけに終わらず、 チャン・
グンソクは‘マイ プレショス(My Precious)’では中央舞台でひざまずいて甘美な歌を
リリースして観客の熱い反応を受けることもした。

今回の公演では新しい花模様スーツ衣装、客席に落ちた紫色直進CriShowリボンまで
細心な部分が追加されてファンたちの目と心を楽しくした。 これはチャン・グンソクと
関連したすべての記憶を大事に保管して、大切に記念しようとする日本ファンたちに
感動を届けた。

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提供=トゥリジェイ

続く19,20日名古屋公演でチャン・グンソクは首(のど)の状態が良くなかったにも
かかわらず、ひとりで歌って舞台の下におりていく、など、熱狂的な舞台をくりひろ
げた。
チャン・グンソクの陰暦誕生日だった19日公演アンコール前、名古屋ファンたちは
誕生日祝い歌を歌うサプライズイベントをチャン・グンソクにプレゼントしたし、
名古屋公演2回めのアンコール舞台が終わった後には、チャン・グンソクが無伴奏で
大きい舞台を回ってファンたちに感謝の気持ちを伝えて4回公演を終えた。

特にチャン・グンソクは大阪公演と名古屋公演中間である17日(月)に共に苦労する
スタッフ100人余りのために大阪J Greenサカイ& Dream campで‘Cri Show 杯
体育大会’を盛大に開催して目を引いた。

足球、ピグ、綱引き、サッカー、二人三脚、200メートル リレーの整っている
運動競技が進行された約4時間の間の体育大会にはチャン・グンソクも積極的に参加し、
中でもスタッフを心から取りまとめるチャン・グンソクの気立ては引き立って見えた。

一方‘2012チャン・グンソク アジア ツアーCri Show 2’は来る10月6,7日
日本、福岡公演を控えている。




'アジア プリンス'チャン・グンソク、スタッフための肝っ玉の大きな心で
→元記事

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'アジア プリンス'でワールドスターとして、新たにでている、チャン・グンソクが
公演スタッフのために大胆にいっぱいおごった。

チャン・グンソクは'2012チャン・グンソク アジア ツアー'の
日本、大阪&名古屋公演を盛況裡に終えて、公演を共にするスタッフのために体育
大会を開いたということだ。

去る9月13日アジア ツアーCri Show 2公演のために日本に入国したチャン・グンソクは
14,15日二日間大阪公演を始め、19,20日名古屋公演まで8泊9日の長い日程の間進行さ
れた4回の公演を熱い熱気中に無事に終えた。

チャン・グンソクは熱い熱気で視野制限席まで大阪城 ホール1万席余り2回売り切れ、
名古屋、カイシ ホール8千席余り2回売り切れで全3万 6千人余りの日本、大阪、名古屋
ファンたちを動員して熱い人気を立証した。
また、初日大阪公演から細心な変化でファンたちに感動をプレゼントした。

他の公演の時よりさらに近くファンたちを眺めようとしたファンサービスが光を放って
ファンたちを感動させた大阪公演ではチャン・グンソクが直接演奏する低いその他の声で
'In My Dream'を彼のサプライズアイディアで、特にはやくなった編曲を最初にリリースし
て爆発的な熱狂を引き出したし、'My Precious'では中央舞台でひざまずいてファンたちに
甘美な歌をプレゼントした。

また、サプライズWAVEを行って、ファンたちと共に珍しい風景を作ったりもしたし、
新しい花模様スーツ衣装、客席に落ちた紫色直進CriShowリボンまで細心な部分が追加
されてファンたちの目と心を楽しくした。 今回の公演はチャン・グンソクと関連したすべて
の記憶を大事に保管して、大切に記念しようとする日本ファンに感動をプレゼントした。

これだけでなく自身の公演のために努めたスタッフにも肝っ玉が大きい気立てを示した。
大阪公演が終わった後である17日にはスタッフ100人余りのために大阪J Greenサカイ&
Dream campで'Cri Show 杯 体育大会'を盛大に開催、チャン・グンソクのアイディアで
所定の賞金まで歩いてスタッフの士気を引き上げた。

足球、ピグ、綱引き、サッカー、二人三脚、200メートル リレーの整っている運動競技が
約4時間の間進行されたし、チャン・グンソクも直接チームに属して全種目に積極的に参加
した。 チャン・グンソクは自身が所属したチームで綱引き、二人三脚、リレー代表で頭角
を見せてチームを勝利に導いた。

続く19,20日名古屋公演では団結の力をまともにリリースした。
アジア ツアーのすべての舞台をライブで進めて、アーティストとして、新たに出演した
チャングンソクは7月から続く公演のため、喉の調子がよくなかったが、情熱をこめた公演
を繰り広げた。

特に熱情的な大阪観客に比べて静かだという名古屋観客を歌って、踊るようにさせたことは
もちろんひとりのために歌をうたい、舞台下におろしていくなどさらに近く近づくファンサ
ービスでファンたちを狂ったように熱狂するように作り出して爆発的な公演を引き出した。

また、名古屋初日である19日はチャン・グンソクの陰暦誕生日で、アンコール前に名古屋
ファンたちが誕生日祝い歌を歌うサプライズイベントでファンたちがチャン・グンソクに
感動をプレゼントした。 二番目の日にはアンコール舞台が終わった後チャン・グンソクが
無伴奏で大きい舞台を回ってファンたちに感謝の気持ちを伝えて大阪から名古屋まで続い
た4回公演を感動で終えた。

チャン・グンソクは'2012チャン・グンソク アジア ツアー'で、
10月6,7日日本、福岡公演でファンたちを訪ねて行く予定だ。


チャン・グンソク肝っ玉大きく、スタッフ取りまとめる。賞金つき体育大会で士気増進
→元記事


チャン・グンソク、スタッフの為に「CRI SHOW杯」運動会開催
→元記事

「2012 チャン・グンソク アジアツアー THE CRISHOW2」を大阪と名古屋で開催
したチャン・グンソクが公演スタッフ達の為に運動会を開催したことがわかり話題だ。



今月13日、アジアツアー公演の為に来日したチャン・グンソクは、14、15日の大阪
公演を皮切りに19、20日の名古屋公演までの8泊9日のスケジュールで全4回の公演を
熱気の中大成功に終わらせた。



また、大阪公演終了後の17日には、チャン・グンソクが共に頑張ってくれている
スタッフ達の為に、大阪Jグリーン堺&ドリームキャンプにて「CRI SHOW杯 運動会」を
開催、チャン・グンソク本人のアイディアで賞金まで準備されてスタッフ達の士気を
フットバレー、ドッジボール、綱引き、サッカー、二人三脚、リレーといった競技で
約4時間にわたっておこなわれた運動会にはチャン・グンソクもチームに属して全種目に
積極的に参加、全ての種目で大活躍を見せてチームを勝利に導いたという。



運動会で団結した後におこなわれた19、20日の名古屋公演では、チャン・グンソクは
7月から続いている公演により喉の調子がよくなかったにもかかわらず大阪に比べて
静かだといわれる名古屋の観客を盛り上げた。

また、19日はチャン・グンソクの陰暦の誕生日で、アンコール前にファン達からバース
デーソングが歌われるというサプライズイベントが起こりチャン・グンソクを感動させ
た。



「2012 チャン・グンソク アジアツアー THE CRI SHOW2」は大阪と名古屋公演の熱気を
引き継いで10月6、7日に福岡で開催される予定だ。
by aloetree | 2012-09-21 20:50 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)

記事〜The Cri Show 2 まとめ

by aloetree | 2012-07-10 23:55 | 記事/ CRI & ZZ | Comments(0)

JKSさん酔狂。


by aloetree