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화인컷 Finecut facebookより


#화인컷#김기덕 감독님의 신작

<#인간공간시간그리고인간 >의 #해외세일즈 를 맡게 되었습니다.


韓国語部分:

配給会社 ファインカット(韓国)がキム・ギドク監督最新作

「人間、空間、時間、そして人間」の海外セールスを担当することになりました。


Finecut proudly announces pickup of Auteur KIM Ki-duk's latest film,
<Human, Space, Time and Human> which is in post-production!


英語部分:

現在ポストプロダクション中の

キム・ギドク監督最新作品<Human, Space, Time and Human>の

配給をファインカットが担当することになりました。

ここにお知らせさせていただくことをうれしく思います。


#KimKiDuk


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Finecut Picks Up Kim Ki-duk’s ‘Human’

ファインカットがキム・ギドク監督作「Human」を配給へ


by Sonia Kil



South Korean sales company Finecut has picked up

the latest film by Kim Ki-duk, “Human, Space, Time and Human.”


配給会社 ファインカット(韓国)が
キム・ギドクの最新作
Human, Space, Time and Human」配給を担うことに。


It stars Japan’s Mina Fujii (“Death Note: Light up the New World”)

and Joe Odagiri (“I Wish”), veteran Korean actors Ahn Sung-ki (“Revivre”),

Ryoo Seung-bum (“The Net”), Lee Sung-jae (“Public Enemy”)

and Jang Keun-suk (“You’re My Pet”),

in a tale that tests and reveals the true nature of the human race.



キャスティングに、
藤井美菜、
オダギリジョー、
ベテラン韓国俳優・アンソンギ、
リュスンボム、
イソンジェ、
そして、
チャン・グンソクを配し、

人類の本性を
試し、暴く、という物語だ。


“Time and Human” sees the story of a group of people
who wake up in the morning to find themselves
stuck in a battleship no longer floating in water.


“Time and Human”は、

朝目覚めてみると、自分たちが、
もはや水中を漂うことのない戦艦内に
閉じ込められていることに気づく、ある人々の物語だ。


“I made this film in order to stop hating humans,”
the arthouse maverick said in a statement released by Finecut.


"わたしはこの映画を
人々を嫌悪するのをやめるためにつくった"

配給会社ファインカットから発表された発言のなかで、
"アートシアターの異端者"は、こう語った。


Currently in post-production,
“Time and Human” is the twenty third production
by the director whose previous works including
“The Isle” and “3- Iron” have been recognized by
major European film festivals.
But Kim remains controversial in his home country
and the film’s Korean release date has yet to be set.


“Time and Human” は、
現在、ポストプロダクション中で、

その過去作品に、
ヨーロッパの主な映画祭で認められた映画
「島」「うつせみ」等を持つ監督の23作品めに当たる。

ただし、
キム監督は現在、母国での論争の最中にあり、
韓国内での映画封切り日はまだ確定していない。







*****


   ファインカット社 過去の配給作品

   ・チング
   ・オアシス
   ・箪笥
   ・オールドボーイ
   ・グエムル-漢江の怪物
   ・チェイサー
   ・ポエトリー アグネス
   ・嘆きのピエタ
   ・ハハハ
   ・7房の奇跡 
   ・かくれんぼ
   ・弁護人  

    等々。
    多数の映画の海外配給および投資。

   ・韓-アルゼンチン合作映画
    <LION’SDEN>、<CARANCO>等。カンヌ進出作共同製作。















で。
タイトルは。。。

"人間、空間、時間、そして人間"
なんでっか?


ただでさえ
いろいろ気がかりなことが多いわぁ・・・
思ってたら、

ここへきて、
なんと、

タイトルが、
いっちゃん、

気になって気になって〜〜
な状態に陥るとはwww










いつか不明だけど、

鑑賞する日を

気を長く、
首も長く、

でもでも
やっぱり、
気を長く(気を確かにもってw)
長い目でもって

待っとります。
たのしみだ。





by aloetree | 2017-08-30 22:02 | 記事/ 映画
ニューストゥデイ[演芸トゥデイ]
チャン・グンソク短編映画「CAMP」
日本オリコン チャート1位


2015-03-26

元記事 にニュース動画があります。クリックどぞ!



動画内容訳)

韓流スターチャン・グンソクさんが
日本市場を狙って作った短編映画DVD「CAMP」が
日本オリコン チャート映画の部分週間1位を占めて関心が集まっています

「CAMP」は劇中、
ドキュメンタリー監督に変身したチャン・グンソクさんが
動物の撮影に出かけた山で遭難したことから広がる物語を
いれた短編映画です。

特に今回の映画は
チャン・グンソクさんが共同企画と演出にも参加した作品として、
今回の1位の記録がより一層意味が格別なようですね。



日本語字幕をつけてくださった動画。
chika0804様ありがとうございます。



*****

チャン・グンソク、
短編映画「CAMP」オリコン週間DVD映画ランキング1位に!



MYDAILY
2015年03月25日11時16分


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俳優チャン・グンソクの短編映画
「CAMP」がオリコン週間DVD映画ランキングで1位に輝いた。

今月14日にリリースされた
チャン・グンソクのスペシャル・ショートフィルムDVD
「CAMP」がオリコンDVD映画の週間ランキング1位を記録した。

済州島(チェジュド)にてオールロケで撮影された
「CAMP」は、雄大な自然を背景にした映像美が際立つ短編映画だ。

チャン・グンソクが映画
「ポイントブランク~標的にされた男~」のチャン監督と
「CAMP」を共同企画し、演出にも参加したことが知られた。



*****


《CAMP》Jang Keun Suk Special Short Film DVD

2013年秋に韓国・済州島にて
オールロケにより撮影された本作品は
済州島の雄大な自­然を背景に
俳優としてのチャン・グンソクの魅力をいかんなく発揮。
俳優チャン・グンソクが、
20代の若者が抱く心の葛藤を描くオリジナルストーリー。


by aloetree | 2015-03-26 11:37 | 記事/ 映画
グンちゃんの“ワンワン”ポーズにファンが絶叫!
映画「きみはペット」ジャパンプレミア



元記事
2012年01月20日

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2003年にTVドラマ化もされた人気コミックを、日本で絶大な人気を誇る
チャン・グンソクを主演に迎え実写映画化した「きみはペット」。
いよいよ公開を明日21日に控え、
20日東京・六本木ヒルズにてジャパンプレミアイベントが開催。
チャン・グンソクとキム・ハヌルが登壇した。

ドラマ「美男ですね」をきっかけに、
日本で大ブレイクしたチャン・グンソクだが、
意外にも主演映画が日本で公開となるのは本作が初。
来日する度に“グンちゃん”旋風を巻き起こしており、
今回もその姿を一目見ようと会場には多くの人が押し寄せた。

ワインレッドのジャケットに、
“チョンマゲ”姿で登場したチャン・グンソクは、
集まったファンに向かって、
笑顔で手を振りながらレッドカーペットを歩いた。
映画では“ご主人様”であるキム・ハヌルをエスコートし、
舞台に上がる姿はまさにプリンス。

今回のイベントについてチャン・グンソクは
「ついに今日が来ましたよね。
 客席の皆さんと映画の感動を共有したいです」

と流暢な日本語でコメント。

時おり「ワンワン!」と犬のポーズをとりながら、
おどけた笑顔を見せると、会場はすさまじい歓声に包まれた。

「今最も会いたいプリンス」
チャン・グンソクの人気は2012年も止まる事を知らない。
そして、本作をきっかけにさらなるファンを増やす事は間違いないだろう。

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*****

チャン・グンソクとキム・ハヌル
 「きみはペット」ジャパンプレミアに登場


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*****

チャン・グンソクは新しいご主人様を募集中!
 「愛犬から演技指導を受けました」


元記事
2012年01月21日


映画「きみはペット」。
いよいよ公開を明日21日に控え、
20日東京・TOHOシネマ六本木ヒルズにて
ジャパンプレミアイベントが開催。
チャン・グンソクとキム・ハヌルが登壇した。

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「きみはペット」は、
自宅前に捨てられていた青年イノ(チャン・グンソク)と、
イノをペットとして飼い始めた恋に不器用なキャリアウーマンとの
奇妙な同棲生活を描いたラブコメディ。

2003年には、嵐の松本潤と小雪主演でTVドラマ化もされ話題を呼んだが、
映画が作られたのは今回が初。
この日のジャパンプレミアでは、映画の先行上映会が行われ、
2011年11月に韓国で上映されて以来、世界初のお披露目となった。

ドラマ「美男ですね」をきっかけに、
日本で大ブレイクしたチャン・グンソクだが、
意外にも主演映画が日本で公開となるのは本作が初。
来日する度に“グンちゃん”旋風を巻き起こしており、
今回もその姿を一目見ようとチケットは争奪戦を繰り広げ、超プレミアに。

無事チケットを手に入れた、
幸運な観客600名で会場はイベント開始前から、
司会者に「何があっても興奮して立ち上がらないでくださいね!」
と釘を刺されるなど異様な熱気に包まれた。
また、取材に訪れたプレスの数は総勢約100名と、
2012年もチャン・グンソクが多くの注目を集めていることが伺える。

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そしていよいよ、チャン・グンソクとキム・ハヌルの登場。
ワインレッドのジャケットに、
“チョンマゲ”の様なヘアスタイルで現れたチャン・グンソクに、
言葉にならない悲鳴がこだまする。
あちこちからあがる「グンちゃーん!」という大きな声援に、
チャン・グンソクは、笑顔で手を振りながら、
時に握手やハイタッチをしながらレッドカーペットを歩いた。

舞台に上がる時には、
映画の中で自分の“ご主人様”を演じたキム・ハヌルを優しくエスコート。
その優しく、自然な立ち振る舞いに観客からはため息がこぼれた。

今回のジャパンプレミアについてチャン・グンソクは
「ついに今日が来ましたよね。
 客席の皆さんと映画の感動を共有したいです」
と流暢な日本語で挨拶。
その後の受け答えについても全て日本語で応対している。

韓国のトップ女優、キム・ハヌルと競演した感想については
「一緒に演技が出来て幸せでした。
 撮影が終わった後もメールや電話で
 “ご主人様”とニックネームで呼んでいるんですよ」
とチャン・グンソク。

一方のキム・ハヌルは
「彼はエネルギーにあふれていて、
 また心優しい気遣いが出来る人。
 他の現場からすぐに撮影に入って、
 身も心も疲れていたけれどおかげで楽しく仕事が出来ました」

と人柄を絶賛した。

司会者からの
「ペット役に抵抗は無かった?」という質問に対しては

「このキャラクターと性格が似ている所もあるので楽しく演じられました。
 僕は“スニ”という犬を飼っていて、
 ペットが飼い主にどの様な行動をとるのか、メモしながら観察しました」

と愛犬から演技指導を受けたエピソードを披露。
作中でも度々、帰宅するウニを笑顔で出迎えるイノの姿が描かれているが、
そのナチュラルな愛らしさも本物の犬から学んだという。

そして、
「本当にチャン・グンソクさんの様なペットがいたらどうする?」
と尋ねられたキム・ハヌルが
「ワンちゃんの様な愛らしい雰囲気に撮影中はずっと幸せでした。
 現実世界ではこんなことはなかななか起こらない事だと思いますけどね」

とはぐらかすと、チャン・グンソクは
「というわけで、新しいご主人様待ってます。ワンワン!」
とおどけてみせ、大きな声援が贈られた。

最後は、観客と、配られたハート型のうちわと共に写真撮影。
会場中がピンクのハートで彩られ、いつまでも止まない歓声と
チャン・グンソクの笑顔が最後まで幸せな雰囲気を醸し出していた。

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*****

チャングンソクを見て、触れて、味わう「きみはペット展」

元記事
2012年01月21日

映画「きみはペット」。
映画公開前日の20日に行われたジャパンプレミアでは、
チャン・グンソクが今年初“投げキッス”を行い、ファン600人を熱狂させた。

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そんな中、東京・六本木ヒルズ森タワー52階東京シティビューでは、
映画の公開を記念した企画展「きみはペット展」が開催中。

映画の中で実際に使用されたセットや、
役者が身に着けた衣装や小物、
撮影中のオフショット写真などが多数展示されている。
また、映画にちなんだ会場限定グッズも販売される他、
映画とコラボしたカフェも登場し、
公開初日から多くの“グンちゃん”ファンが駆けつけた。

ジャパンプレミアを終えたばかりの
チャン・グンソクとキム・ハヌルも実際に会場に訪れ、
本人達の手形を取り作成した“擬似握手”が出来る写真パネルの前で記念撮影。
自分の手と握手するという特殊なシチュエーションに、
チャン・グンソクはこぼれんばかりの笑顔をのぞかせた。

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こちらの、擬似握手が体験できるセットにはボタンが設置されており、
押すと「ありがとう」や「大好き」など、
チャン・グンソク本人の音声が流れる
ファンにはたまらない仕組みとなっている。
また、“「きみはペット」愛してね”と書かれたハートのパネルには
本人直筆のサインが書かれており、
様々な部分にチャン・グンソクと触れ合えるポイントが。

オフショット写真コーナーには、
映画「きみはペット」だからこそ撮れた
愛らしい表情のチャン・グンソクが所狭しと飾られている。
本作は、恋に不器用なキャリアウーマン・ウニと
その“ペット”の青年・イノの奇妙な同棲生活を描いたラブコメディだが、
物語がはじまるきっかけとなったバスルームのセットも忠実に再現されており、
映画の世界観を体験出来る演出となっている。

会場限定のショップでは、
チャン・グンソクの写真を使用したタンブラーやタオル、
クリアファイルなどのオリジナルグッズが販売中。
チャン・グンソク自身の愛犬である“スニ”の名前が入った、
犬の人形など、グンちゃんマニアがたまらない遊び心も満載。

カフェでは、ウニがイノと存在を重ね合わせている、
昔飼っていた愛犬“モモ”をイメージしたカクテル「MoMo」や、
韓国の定番料理、キンパ、ホットク、柚子茶などを楽しむ事が出来る。

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by aloetree | 2012-11-12 15:52 | 記事/ 映画
by aloetree | 2012-01-18 15:43 | 記事/ 映画
まったく脈絡ないけど
この記事めっちゃおもしろかったから
もらってきちゃったwww


*****

「きみはペット」スペシャルポスターを公開…
チャングンソク、ペットの中でも“抜群にキュート”



元記事
2012年01月15日

映画「きみはペット」の“ペット販売”
スペシャルポスターが公開され、
注目を浴びている。

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外見や能力などすべての条件を備えているが、
恋愛だけは下手なチウニ(キムハヌル)。
彼女の前に現れた得体の知れないカンイノ(チャングンソク)。
自ら“ペット”になるという彼と
絶対権力を持つ御主人様になったウニが展開する
ラブストーリーを描いた「きみはペット」が、
マスコミ向け試写会で公開され大きな反響を得た。

今回公開されたポスターは、
御主人様を待っているペットの販売広告がコンセプトとなり、

可愛い犬や猫の写真に
囲まれたチャングンソクはよりキュートに見える。
彼は本当のペットの中にいても
全く違和感がないほどポスターに溶け込んでいて、視線を引き付けた。

このポスターの魅力はそれだけではない。

インターネットを通じて募集した
全国のペット写真の中から選んで製作されたポスターは、

ペットの名前と共に
「両足で立つことができます!」
「歩き方が優雅です」

といった
ペットの特徴や性格まで書かれており、
飼い主のペットへの愛情が見える。




*****


「彼は本当のペットの中にいても
 全く違和感がないほどポスターに溶け込んでいて」

ってwwwwwww



ちなみに、

「ペットの特徴や性格」


モモの場合は、
モモ ♂ スキさえあらばご主人様のベッドを狙う!!"www
by aloetree | 2012-01-16 17:26 | 記事/ 映画
2011年10月
「きみはペット」韓国 ShowCase





映画
「東京タワー」について語っている部分。

日本映画には
「東京タワー」
という映画が2本ある。

ひとつは、
オダギリジョー先輩が出演しているもの。
もうひとつは、
禁じられた愛について描いた映画。
自分の子供のともだちと、母親が愛に陥るもの。

etcetc…







チャングンソクの“キス”トークに悲鳴


10Asia
2012/01/14

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帰ってくるのは愛だけではない。
暴力や抑圧も、結局は自分に帰ってくる。

映画「君はペット」のジウンを演じるキム・ハヌルは、
最近すごく困っていることがあるという。

それはジウンに拾われてから
様々ないじめに苦しめられるペットこと、
イノ役のチャン・グンソクが、
公式の場で虎視眈々とリベンジの機会うかがっているからだ。

10日、ロッテワールドで開かれた
「きみはペット」のイベントでも、

チャン・グンソクはまだ“モモ”のキャラクターが抜け切れず、
ご主人様キム・ハヌルの悪行を暴露するのに忙しかった。

しかし、色んな攻撃に慣れているせいか、
キム・ハヌルはむしろ

「アームロック(格闘技の技)をかけたりしたんですけど、
 それが結構面白かったです。
 チャン・グンソクさんを殴るシーンが多かったのですが、
 彼が本当に痛がっていて……楽しかったです。
 それって私が技をちゃんとかけられたってことですからね」


というエピソードを披露した。
するとチャン・グンソクは、日本語で

「本物のドSだ!」

とファンたちに悔しさを訴える場面もあった。

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他人の苦痛よりも
自分の辛さに大きく反応するのは、人間の常。
ファンだからといって、それは変わらない。

ファンたちを一番苦しめたのは、
チャン・グンソクが“キスシーン”の話をした時だった。
“キス”という言葉が登場した時、
会場は悲鳴のような大歓声でパニック寸前だった。

チャン・グンソクが真剣な表情で

「キスの仕方が分からなくて困っていたら、
 ハヌルさんがうまくリードしてくれて、
 いいシーンが撮れたと思います」


と撮影の思い出を語ると、
キム・ハヌルは顔を手で隠しながら、
困ったような笑みを浮かべた。

そして追い討ちをかけるように

「僕は撮影現場と図書館と家、
 この3ヵ所を行ったり来たりする生活をしているんで、
 うまくなるはずがないんです」


と話した。

すると、
会場からは嫉妬のような悲鳴が上がった。
ファンたちも好きなスターに似て、
感情表現がストレートなようだ。

チャン・グンソクはさらに、釜山国際映画祭の
レッドカーペットでも披露したシャッフルダンスを見せてくれた。

「LMFAOとは仲のいい友達となりました。
 僕以外に誰がこのダンスを広めることができますか」


と、堂々と話す彼の表情からは、
子供のような無邪気さが伺える。

いたずら好きな子供のように、
マイクに向かって大きく
「ウヘヘへへ」と笑ってしまう男と、

ふてくされた顔も可愛い女が繰り広げる

ラブコメディ「きみはペット」。


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by aloetree | 2011-11-17 16:03 | 記事/ 映画
世代を跳び越えるオムファタアールカップル〈 チャン・グンソク&チョン・ジニョン〉

→元記事

2009.09.02

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1997年4月、大韓民国を揺るがしたイテウォン ハンバーガー店殺人事件をモチーフ
にした映画<イテウォン殺人事件>(提供:㈱スポンジイエンティ/製作:先フィルム(株)
映画社スイカ/配給:ショーボックス(株)メディアフレックス/監督:ホンギソン/
主演:チョン・ジニョン、チャン・グンソク、シン・スンファン)の主人公チョン・
ジニョンとチャン・グンソクが画報撮影で真の花青年と花中年の姿をリリースして
話題を集めている。

おもしろい、という理由だけで、罪のない大学生を殺害した二人の10代の韓国系
米国人容疑者が、互いに相手を犯人だと目星をつける激しい真実ゲームの中で真
犯人を探すためのミステリー・現場殺人劇<イテウォン殺人事件>で容疑者と検事
の役割で激しい真実ゲームを繰り広げる、チャン・グンソクとチョン・ジニョンが
ムービーウィーク カバー撮影を通じて真の花青年と花中年の絶頂をリリースした。

今回の画報はリチャードギア、エドワードノートン共演の<真実の行方>を連想させ
るファッショナブルながらも緊張感あふれるコンセプトで進行された。

ドレッシーながらも、知的な姿をのがさないチョン・ジニョンと、あどけない姿の
背面に隠された二重的な容貌を誇るチャン・グンソクの魅力が110%光った今回の
画報は二つの他人同士カップルの真価を見ることができる。

撮影中、ずっとチャン・グンソクとチョン・ジニョンはお互いの衣装とヘアーに対
する意見交換およびチェックをするなど温かい現場の雰囲気を継続した。

インタビュー中、チョン・ジニョンは

「チャン・グンソクは、後輩演技者、
 惜しむ後輩でなく同僚の俳優であり、
 同等でいつも習う点が多い友人だ」と称したし、


チャン・グンソクもまた

「キャラクターに没頭する先輩の情熱を見習いたい」


と話して<楽しい人生>以後二度目に再度共演することとなった互いの、世代を
跳び越える友情を誇示した。

今回公開されたチャン・グンソクとチョン・ジニョンの温かい画報はムービーウィ
ーク393号で見ることができる。

一方映画<イテウォン殺人事件>は・ヨンイル2009年下半期最高の話題作らしく、
封切り予定映画検索順位1位など、話題を集めて9月10日観客に公開される予定だ。




*****

チョンジニョンさんと一緒に演技するときの、
グンソクくんがいちばん輝いてみえる、のは
私だけ??

この2人なら、
あと何回か、まったく新たな共演をみせてくれないかなあ。。。
by aloetree | 2011-09-09 22:01 | 記事/ 映画 | Comments(2)
分かってから見るともっとおもしろい
        映画<赤ちゃんと僕>



元記事

2008.08.12


抜粋訳)


映画<赤ちゃんと僕>が、封切りを控えて公開した
「知ってから観ると、いっそうおもしろいエピソード」

ベビーメイソンのキャスティング。
ビハインドストーリー公開。


映画<赤ちゃんと僕>には世間知らずなパパと同じくらいに
重要な人物がいる。

まさに、ウラムだ。
くっきりとした目、可愛げ、そして気難しい性格を
全部演技しなければならないウラム。

ウラム役を探すため、
製作スタッフは、
子役のキャスティング業者との交渉はもちろん、
大々的なオーディションをすすめ、
全部で3度にわたる選抜の過程を経たという。

数百人のライバルをはねのけて、
ウラム役にキャスティングされる幸運を
抱くことになった赤ちゃんは、
メイソン。

カナダ人の父親と韓国人の母親の間にうまれたメイソンは、
ハーフであるという部分が多少問題となったが、

製作スタッフは、
「チャングンソクとそっくりの容貌」ということから、
そのまま押し進めた。

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生後13ヶ月。
メイソンのワイヤーアクション。


生後13ヶ月にしかならない赤ちゃんが
ワイヤーアクション?
CGといっても信じてしまいそうなドンピシャのタイミングで、
哺乳瓶を倒して、足でチャングンソクを蹴るシーンのために、
メイソンは片方の手と足をワイヤーにつないだままで
演技に臨まなければならなかった。

メイソン本人の意志とは関係なく撮影されたシーンだが、
メイソンは数回のNGだけで無事に撮影を終えることができた。

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とんでもなくて、純粋で。
4次元少女キムビョル発見。


映画<赤ちゃんと僕>で、
チャン・グンソクとメイソンと共演する、キムビョル。
白い肌に大きな瞳が特徴のキムビョルが
ネチズンの目をひいている。

現在、ドラマ「必殺! 最強チル」で
エリックをはさみ、クへ孫と三角関係を形成しているキムビョルは、
映画<赤ちゃんと僕>で本人と同じ名前、ビョルというキャラクターを
完全に消化している、という評価をうけている。

映画の中で、彼女は、
アニマルパジャマの姿で登場。
一目惚れしたジュンスに携帯電話を持たせ、
写真を撮るかと思えば、
8人の弟妹の世話をしながら
育児に精通しているという、
とんでもない少女として登場している。
おそらく、このシーンをみて、
笑いがこみあげない観客はいないだろう。


キム・グラ & イ・ムンシク & オ・グァンロクまで。
多彩で強烈な個性のカメオ出演陣。注目。


映画<赤ちゃんと僕>には、
チャン・グンソクとムン・メイソンだけがいるのではない。
彼らを強固に支える、強烈なカメオ出演3人衆の存在がなかったら、
この映画のおもしろさは、今よりへっていただろう。

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映画の笑いを倍増される最初のランナー。
饒舌、毒舌、そして卑劣な言葉づかいで人気を得ているキムグラ。
映画のなかでキムグラは、
チャングンソクがウェイターとして仕事をする酒場の客として登場。
赤ちゃんを抱きながら働くチャングンソクを眺めて、
「こどもパパ?奇特なヤツだ。
 やあ、君。そのコンセプト気に入った」
というコメントとともに、力強く笑って、観客に強い印象を与える。

特別出演2人目は、俳優イ・ムンシクだ。
イ・ムンシクは地下鉄の駅員役で特別出演。
たった一言でジュンスの行動をさえぎる。
短いが、強いキャラクターを見せる。

特別出演、最後の人物。
人間味が充満した俳優、
個性的で精悍な演技をみせるオ・グァンロクだ。
オ・グァンロクは、歳をとってからシングルパパになった、
"クァンロク"として登場。
観客に思いがけない笑いをプレゼントする。
オ・グァンロクの特異な中低音の抑揚と語り口は
才覚あふれる演技とあいまって、
周囲の俳優、スタッフ全員の爆笑を炸裂させた。

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メイソンのママも演技者?

メイソンの実のママも、
映画にサプライズ出演している。
彼女は、ドラマの中で、
ジュンスが自分のカートに残された赤ちゃんウラムを
迷子保護室に連れいくシーンに顔を出している。
この場面でウラムを抱いている、
マートの店員こそがメイソンの実のママだ。

普段にはよう笑うが、
カメラの前に戻ると泣き始めるメイソンのために撮影に遅れると、
キム・ジンヨン監督は実の母親を出演させる、という
格別の措置をとらざるをえなかった。

メイソンの天使のような笑顔は、
ほかのシーンでも光っているが、
このシーンでは、より一層光っていた。

というのが、撮影現場で
彼らの演技を見守った関係者たちの言葉だ。

怒号パク・ミョンス。
生後13ヶ月赤ちゃんを演技する。

怒号ギャグの一人者、
パク・ミョンスが
今度は赤ちゃんの姿で怒声コメントを出す。
<赤ちゃんと僕>でパク・ミョンスが
劇中のウラムの声を演技しているのだ。

製作スタッフは
泣いても愛らしいウラムの声を
演技するスターを探すのに苦労したのは、

映画の中で
パパを圧倒するウラムの姿を浮かび上がらせるためだった。
悩みに悩んだ製作スタッフが決定したのがパク・ミョンス。
シナリオを受けたパク・ミョンスは
期待半分、プレッシャー半分で撮影にのぞんだが、
撮影が始まるや、すぐにウラムとなって、怒声コメントを打ち出した。
ウラムの愛らしい容貌に似合わぬ、
パク・ミョンスのダビング現場は笑いが絶えなかったという。
キム・ジンヨン監督も、
ウラムの顔から吹き出るパク・ミョンスの声に満足して、
パク・ミョンスの怒号コメントを喜んだそうだ。
by aloetree | 2011-08-08 20:50 | 記事/ 映画
久々に「楽しき人生」の記事から。

うちのだいすきな、

ドヤっ
ドヤっ
ドヤっ

www


なにげにドヤドヤコレクション3連発
そして、とってもキレイなキレイな表情もあって。


ええ記事やん。











*****



チャングンソク、イジュンイク監督と共にした<楽しき人生>試写会

元記事
2007.09.06



去る5日水曜日夕方、
新寺洞のブロードウェイ劇場で<楽しき人生>特別試写会が開催された。

200人余りのMAX MOVIE会員たちが参加した中で、
開催された今回の試写会が特別だったのは
<楽しき人生>イジュンイク監督と主演俳優チャングンソクが参加したため。

そして、彼らの隣の席に座って、共に映画を観覧する、
という特別に幸運な主人公まで一緒にして、
残りの会員たちからの関心と羨望を一身に受けた。

MAX MOVIE の
강냉이(トウモロコシ)オークションで開催された
<楽しき人生> "隣の座席"オークションイベントを通じて、

チャングンソクの隣の座席に当選したコミョン会員は、
何と5,991:1の競争率を、

イジュンイク監督隣の席に当選したソンミンジュ会員も、
3,148:1というものすごい競争率を突き抜けて当選した。

  ※ MAXMOVIEという会社は、
    トウモロコシをシンボルマークとして使用している。


映画スタート20分前、ブロードウェイ劇場・事務室で
あらかじめ挨拶を交わした、コミョン、ソンミンジュ会員と
俳優チャングンソク、イジュンイク監督は

それぞれが大切にしているものにサインをしてもらったり、
談笑を交わす、など、忘れられない時間を過ごした。


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いよいよ舞台挨拶が始まり、座席の間の通路を通って、
チャングンソクとイジュンイク監督が登場すると、
すぐさま、カメラのフラッシュと歓声が一斉にあふれかえった。

雨が降る天気の中でも、
座席をいっぱい埋めつくしたMAX MOVIE会員たちに、
イジュンイク監督とチャングンソクが感謝の意を表して、
現場イベントがスタートした。

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試写会に参加したすべての会員たちの関心の的、
(グンソクと監督の)隣の座席当選者が紹介されるやいなや、
すぐに、ものしごい嫉妬の嵐の歓声が流れでた。

客席の会員たちは、

“MAX MOVIEのゲームを通じて、
 강냉이(トウモロコシ)を集める”

という当選者の簡単明瞭な当選の秘訣を羨みながらも、
惜しみない祝福の拍手をおくった。

この他にも<楽しき人生>サイン入ポスターをその場で抽選、
2人の当選者にイジュンイク監督とチャングンソクが、
直接、ポスターをプレゼントして、一緒に写真撮影もした。


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ついに映画がスタートする時間。

普通の舞台挨拶ならば、
名残惜しいきもちを残したまま、退場するところだが、

この日、
イジュンイク監督とチャングンソクは
隣の座席当選者たちと一緒に着席して、最後まで映画を観覧した。

場内のライトが消されると、
もうそれ以上、カメラのフラッシュも携帯電話のライトもないまま、
整然と秩序ある姿で、映画がスタートするのを待つ様子だった。

映画が終わり
「活火山/ ファラサン」のライブの様子の上に、
エンディング クレジットが流れると、
即座にあちらこちらから拍手の音が聴こえてきた。


イジュンイク監督とチャングンソクが席から立ち、
拍手にうなずく返事をみせて、頭を下げて挨拶すると、
とたんに、歓呼の声はさらに大きくなっていった。

びっくりさせられるほどの歌の実力を披露した
チャングンソクは、映画の上映後、
観客たちと顔をあわせようとする段になると、
照れくさそうに微笑みを浮かべているようだった。

イジュンイク監督とチャングンソクが
上映館を出て行き終わるまで待機してから、
席をたったMAX MOVIE会員たちは、

駐車場でイジュンイク監督を囲んでサインを求め、
イジュンイク監督も、ひとりひとりに名前を尋ねながら
心を込めてサインをしてくれた。

<楽しき人生>はイジュンイク監督特有の
笑いと感動が配合されたおもしろいストーリーと、
映画の中でずっと耳を楽しませてくれる音楽、
そして楽しいライブ場面などがいっぱい込められており、
来る9月13日観客たちにお目見えする。
by aloetree | 2011-07-09 19:44 | 記事/ 映画
映画が俳優を育てる

元記事

2007.09.17

ダニエル·ヘニー
チュ·ジンモ
ナ·ムニ
キム·サンホㆍ
チョン·リョウォン
チャン·グンソク


(以下。楽しき人生に出演の、
 キムサンホさんとグンソク氏に関する部分のみ抜粋)


映画でもドラマでも、
その旨味は「俳優の発見」にある。

面白いドラマ、
いい映画は、

それは、新人だけでなく、
私たちが知っていた既存の俳優でさえも新たに注目させる。

今年の秋夕の韓国映画が降っているよう公開されるなかで、

「新たなる発見」

という表現が似合う俳優たちが続々と登場している。

「王の男」で
イ·ジュンギというスターを輩出したイ·ジュンイク監督は

「ラジオスター」で、
忘れ去られていくスター、
アン·ソンギとパク·チュンフンを復活させた。

今年の秋夕に発表した
「楽しき人生」で断然目立つ存在はキム·サンホだ。

一人息子をカナダに早期留学送った後、
妻から離婚の申し出を受ける雁パパ・キム·サンホは
長い間の無名時代の終わりに初めて名を知らしめた。

映画のメッセージのように
演技という自分の夢に向かって行くキム·サンホは、
"犯罪の再構成" "いかさま師"で視線を引いた俳優だ。

"いかさま師"で
キム·ユンソクがあまりにも強烈な印象を残したため、

彼が引き受けた配役が
相対的に平凡に感じられた観客がかなりあったが、

10余年間演劇舞台で熟してきた演技力は、
最終的に彼を観客の前に引き出した。


「楽しき人生」を製作した
映画会社のジョンスンヒェ代表は

「キム·サンホ。
 そしてチャン·グンソク。
 このふたりに、
 観客の視線が釘付けになるだろう」

と自信を示した。


◇若い血を輸血

「楽しき人生」のチャン·グンソクは。
素敵な青年として登場した。

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美少年のイメージが強かったチャン·グンソクは
今回の映画を通じて成人俳優としての転換点を迎えることになった。

「まだ足の指をもぞもぞと動かし始めた赤ちゃん俳優」

そんなふうに、
自身を楽しく謙虚に表現したチャン·グンソクは

ドラマ 「ファン·ジニ」、
そして「楽しき人生」を撮影しながら幸福感を感じていた。

「年齢が60になっても、
 情熱を持ちつづける俳優になりたい」

という希望を明らかにした。

このようなチャン·グンソクについて、
イ·ジュンイク監督は

「チャン·グンソクは大人であり、  
 私はこどもだ」

と表現するほどに、
演技と生活両面において、
真剣で大人っぽい存在だと語る。

「女性が
 チャン·グンソクの顔だけ眺めるかと思って
 グンソクの登場シーンをふやさなかった」

と冗談を言うほどに

チャン·グンソクは魅力的だ、
と自慢してまわっている。

by aloetree | 2011-07-09 13:51 | 記事/ 映画

JKSさん酔狂。


by aloetree