2014Asia Progres~sfrom a-nation レポ&動画




tubu rinko様

http://youtu.be/O5tvFMccEgA
http://youtu.be/9MxNUwuhC9o


PON!高画質動画、
 → こちらのBLOG様がアップしてくださってます。


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【Barks ライブレポート】<a-nation>開幕。
初日はAAAが新曲「さよならの前に」初披露


元記事

暗転したステージにDJセットが設置されて、
オーディエンスは次のアーティストを知ることになる。

引き締まった上腕二頭筋が
ノースリーブからのぞくチャン・グンソクとBIG BROTHERのTEAM H。
彼らのライブは、オープニングの「Open the door」から
ラストの「take me」まで、クラブのような盛り上がり。

「代々木、熱くない?」
「楽しいですか?」
「いろんないろんなコンサートをしてきたけど、
 今日、代々木は初めてなんだよ。
 今日、僕たちの音楽でどんなふうに遊べるかと思ったけど、
 たくさん助けてくれたね。ありがとう。」
「TEAM Hは、このふたりです。
 この筋肉アホ(BIG BROTHER)と、グンちゃん。」


と、チャン・グンソクが一言発するたびに、
女性ファンは年齢関係なく一斉に大熱狂となっていた。

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【速報イベントレポ】
「TEAM H」、「U-KISS」が夏の祭典「Asia Progres~sfrom a-nation」に登場! 
圧巻のパフォーマンスで代々木を盛り上げる!


元記事

「TEAM H」は、
アジア各国で絶大な人気を誇る
アジアのプリンスことチャン・グンソクと
友人であるサウンドプロデューサーBIG BROTHERの2人からなる、
クラブを意識したダンスミュージックユニット。

個性的なファッションにも大きな関心が寄せられている。
「TEAM H」が登場すると黄色い歓声が飛び交った。
チャン・グンソクは、黒のタンクトップとデニムのハーフパンツ、
そしてチェックのシャツを腰に巻いて登場。
一方のBIG BROTHERは、白のタンクトップと
星条旗があしらわれたカーキ色のハーフパンツ
という爽やかな色の組み合わせをチョイス。
チャン・グンソクはBIG BROTHERとの
息が合ったパフォーマンスで会場を熱く盛り上げた。


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【a-nation island】
TEAM H、U-KISS、ウィルバー・パンらに1万2000熱狂!


元記事


この日、
一番の歓声に迎えられて登場したのは

人気スターのチャン・グンソクと
サウンドプロデューサーのBIG BROTHERから成るユニットTEAM H。

グンソクが
「遊んでみよう、トウキョウ!」と叫び、
イタズラっぽく笑えば、
会場は黄色い悲鳴に包まれ、まるで単独公演のよう。
クラブを意識したダンスチューンが
たたみかけられ会場は一斉にジャンプ。
ふたりは会場を揺らし続け、初登場ながら会場を掌握、
全6曲で観客を熱狂の渦に巻き込んだ。
また、ステージ去り際には、
客席をバックにセルフ撮影も。
自由なふたりに会場も大いに沸いた。


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“a-nation”初日でAAA、w-inds.、TEAM Hら豪華競演

元記事

自らDJセットを持ち込み、
夏フェスらしいラフな姿で最初から最後まで
観客をアゲアゲのビートのみで踊らせていったのは、
“a-nation”初登場の韓国発のダンス・ミュージック・ユニット、TEAM H。
メンバーはチャン・グンソクと
彼の友人であるサウンド・プロデューサーのBIG BROTHER。

「Raining on the dance floor」を始め、
最新アルバムの曲を連発するなか、
TEAM H用の透明なお立ち台に立ったふたりが
同時にジャンプしたあと、メンバーもフロアも踊り狂った
「As time goes by」はすでにライブ最強のキラー・チューンに。
「TEAM Hはバカふたり! 筋肉アホとグンちゃーん!」
というチャン・グンゾクのお茶目なメンバー紹介の後、
最後は最新シングル「Take me」を届け、
初参戦ながらも騒げ、踊れに徹したアクトで観客たちを楽しませた。


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「取材レポ」
TEAM H“「a-nation」初参加で代々木を巨大ダンスフロワーに?!”
「Asia Progress~from a-nation~」に登場!


元記事
2014.08.15


今年で13年目を迎え、
延べ400万人以上の観客を魅了してきた、
夏の一大フェスティバル
「a-nation island & stadium fes. 2014 powered by inゼリー」が開幕!

開幕初日の8月14日(木)、
メイン会場である東京・国立代々木競技場第一体育館にて、
「Asia Progress~from a-nation~」が開催され、
チャン・グンソクとBIG BROTHERのユニットTEAM Hが初参加し、
会場を熱狂の渦に巻き込んだ。

TEAM Hは、
アジア各国で絶大な人気を誇る
アジアのプリンスことチャン・グンソクと
友人であるサウンドプロデューサーBIG BROTHERの2人からなる、
クラブを意識したダンスミュージックユニット。

この日のライブは
韓国からTEAM H の他にU-KISSが3度目の出演を果たし、
台湾からWilber Pan、日本からはAAAやW-indsら
10組の豪華アーティストが参加「Asia Progress」ならではの夢の競演が実現した。

実力派グループから新世代ユニットなど、
話題のアーティストがライブを盛り上げる中、
人気3人組ダンスボーカルユニットW-indsのパフォーマンスに続き、TEAM Hが登場!
スクリーンに紹介VTRが流れると一段と大きな歓声が沸き上がった。

応援するアーティストのペンライトや
応援タオルを手にしたファンが会場を埋め尽くし、
会場はカラフルな光の海といった印象。
応援するアーティストの垣根を越えて、
会場一体で楽しむことができるのが同イベントの魅力ともいえる。

その効果を最大限に引き出したのがTEAM Hだ。
ステージにDJブースが登場!
白のタンクトップと星条旗があしらわれたカーキ色のハーフパンツ
という爽やかな色の組み合わせで登場したBIG BROTHERに続き、
黒のタンクトップとデニムのハーフパンツ、
そしてチェックのシャツを腰に巻いた個性的なファッションで
ステージ横からチャン・グンソクが登場すると、
黄色い歓声が上がり、会場は最高潮の盛り上がりに。

「Open the door」でTEAM Hのステージのドアを開けた二人は
「Raining on the dance floor 」、「Beautiful Change」「As time goes by」
と一気に届け、会場を巨大ダンスフロアーへと変身させた。

7月16日にリリースされた待望の3rd アルバムの
「Driving to the highway」では
ステージの左右に用意されたお立ち台に立ち、
同曲の特徴的な振付を披露すると少年のような、
チャン・グンソクのキュートな魅力に会場は大興奮。

鳴り止まない大歓声にチャン・グンソクは
「ありがとうございます!」と感謝し、

BIG BROTHERに
「こいつ、今日、ミステイク、ハンパじゃないから!」とダメ出しする場面も。

改めて、
「TEAM Hのチャン・グンソクです」と自己紹介し、
「いままで、いろんなコンサートとか、舞台で歌ったり、
 公演したことはたくさんありますけど、今日、代々木は初めてだ。
 (会場は大歓声)本当にきれいで、着替えに行く時も写真撮ってるし….。」

と初参加の感想を述べ、さらに

「今日、みなさんを見て、『TEAN H』と遊べるかな?と思ったけど、
 たくさん、助けてくれたね。ありがとう。それではたぶん、
 『TEAM H 』というグループが知らないと思うけど。
 このバカ二人です(笑)。筋肉バカとグンちゃん!」

とジョークを飛ばし、お茶目にピースサイン!

BIG BROTHERも
「あ~!とても暑い。あ~楽しいですか?
 (会場「イエ~!」)ホント?あ~素晴しい(笑)」
と日本語で声をかけた。

「僕たち『TEAM H』は10月から、
 アリーナツアーがあります。
 時間のある方はぜひ“チケット”を買って、来てください(笑)」

と会場の笑いを誘ったチャン・グンソクは

「そして、アルバムもいま、
 タワレコとか色々なところで発売しています」
としっかりアピール。

次が最後の曲と伝えると客席から
「エ~!」という声が上がり、
名残惜しみながらもラストソング6月25日にリリースした
1stシングル「Take Me」へ。TEAM H2

チャン・グンソクはスクリーン映し出されるMVをバックに歌い、
最後の最後までBIG BROTHERと息も合ったパフォーマンスで会場を熱く盛り上げた。


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by aloetree | 2014-08-15 18:33 | イベントレポ

JKSさん酔狂。


by aloetree