対談/ チャングンソク&チョンジニョン

より詳細なインタビューは、
グンソク本に記載されています。

ジニョンさんかっこいいです!

欲ばりなチャングンソクと悲運なチョンジニョン。
のタイトルどおり、

微妙にずれてるようで、
お互いに思い合っているふたりのかけあいが楽しい。

慈愛にみちたチョンジニョンさんと
ぷくぷく夢いっぱいぷんぷくまるのグンソクさん、という風合いw



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*****


イテウォン殺人事件
チャングンソク「早期留学の失敗者?...実際の容疑者と外見が似ている」


元記事

2009.08.28



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チャン・グンソク氏は
会うたびごとにダイエット中ですね。

チャン・グンソク(以下グンソク):
そうですね。
前回のインタビューの時は、
ドラマ <ベートーベンウイルス>のためにダイエット中でした。
その時は筋肉中心にダイエットをしたし、
今度はドラマ <イケメンですね>を準備中なのですが、
引き受けた役がアイドルグループのバンドメンバーなので、
体脂肪を中心にダイエットしています。
まだ10日程度しか経ってないんですが。



今回 <イテウォン殺人事件>の為、
レゲエの ヘアースタイルが独特でした。誰のアイデアでしたか?
 

グンソク:
映画で僕が演じたピアスンは、
ヒスパニック系ハーフだと言う事で、
ストレートな髪をしそうな感じはありませんでした。
実際の人物の場合は断髪した状態でしたが、
僕が髪を切る事が出来なくって、
こういうヘアースタイルを考えてみたんです。



チョン・ジニョン氏も痩せられたんでしょうか?

チョン・ジニョン(以下ジニョン):
映画を作る時は、
常に少しずつ痩せてから入ります。
およそ3年前から痩せ始めました。
歳をとってきて
そのままにしておいたら、痩せたりしなくなるからね。(笑)


映画の中でチョン・ジニョン氏が演技したパク・テシク検事が、
家では気楽なパジャマ姿でした。とても鍛えられたんですね。

ジニョン:
あ、そうですか?
筋肉も見えませんでしたか?(一同笑)
検事という職業は
かたい感じの服を着る方なので、、
日常ではちがうだろう、
と考えて、ランニングシャツ風にしました。
実際、検事たちは服にも不自由しない人々です。
どうしても、
よれよれというわけにはいかない職業ですから。



二回目の共演ですね。

ジニョン:
<楽しき人生> の時は
グンソクが成人式をする時だったが、
今回は本当に成長したように見えます。

子役出身の俳優は可哀想です。
子供扱いして、義務は大人の事を要求するから。
このように仕事をしているなら表情は明るくなるが、
青少年時期に享受することができる楽しみは、みな剥奪される。

本当に早く老いやすい存在が子役俳優なのに、
今回グンソクを見ると、大学生としての活気があるよね。
りりしくてかわいくなりました。
自分の年齢に対しての自信と活発さが見えて、
とても嬉しかったですね。



グンソク:
僕はキャスティングの時から、
先輩とご一緒出来る事を知って、それが最も大きい事だったようです。
<楽しき人生>の時、本当に良い呼吸を合わせました。
とても良い雰囲気で、チームワークを経験出来た時間でした。

先輩は撮影現場でも、
後輩としてではなく、同僚俳優として接してくれます。
演技するにあたって、より一層責任感が伴いますが、
それだけリラックスした雰囲気を持つことができます。



本当に、チョン・ジニョン氏は演技に対する話もしないんですね。

ジニョン:
演技に対する話は
私でなく監督と俳優が話すべきです。
私が話した事がまちがった話になる事もあります。
何の考えなしで言った一言も、
相手が萎縮してプレッシャーに感じる事もあるので。



<イテウォン殺人事件>は
1997年に実際に起きた事件を土台に作った映画ですが。
撮影前、資料を探してみたり関連人物に会ってみたりはしなかったのですか?

ジニョン:
特に探してみたりしてはいないです。
実話を土台にしているといっても、
ドキュメンタリーではない以上、映画は違ったものと考えます。
特にパク検事の場合、
映画でその人物が容疑者に対して、からみあっていく人物なので、
詳しく、知ってしまうのはよくないと判断しました。
映画は映画でしょう。
被害者の家族についても同じで、
これもケースバイケースですが。

グンソクの場合は、会わなかったのが正しくて
今回の撮影の場合は、会うこともできたけれど、
会ってしまえばむしろ、
映画が意図していたことと別の方向に向かってしまうので、
しかたなかったのです。



映画最後の部分でパク検事に会ったピアソンが韓国語を話します。
あれはフィクションでしょうか?


ジニョン:
ふたりが会ったことは事実だが、
そのようなセリフのやりとりについては、フィクションでしょう。



グンソク:
最後の撮影をしおわってから、聞いた話ですが、
実際の人物が検事室にきたとき、
韓国語で「タバコをください」と言ったそうです。
僕も撮影がおわったあとで聞いたので幸運でした。
僕が演技するとき、難しかったことといえば、
この人物が犯人だと考えて演技すべきなのか、
犯人ではないと考えて演技すべきか、という。
そんな悩みでしたから。



後から聞くことになって幸いでしたね。

グンソク:
はい。
だけど、その人物が、
韓国語を話したからといって、
犯人だ、いや違う、と論じることができるものでもないようです。

ただ、僕がそんなふうに信じてしまったら、
被害者を殺してしまったということになるんです。
監督がわざと僕に説明を与えたなかったのも、
そんなことのためだったと思います。



グンソク氏の場合は、
もちろん幼い時、外国で生活した経験があったりするが、
セリフを全部英語でしなければならないのも負担だったようです。
英語練習はどれくらいしたのですか?


グンソク:
はい、たしかに、
僕には、早期留学の失敗者というタイトルが….
(一座爆笑)。

もうひとりの容疑者として登場する
スンファン兄も英語を使うが、言葉づかいがずいぶん違います。
それで各自、先生について勉強しました。
僕は事件の再現場面ではスラングをつかって、
取調室ではスマートな英語をつかわなければなりませんでした。
実際、この映画を選択したとき、
英語のセリフという点がプレッシャーになるんじゃないか、
といわれることが多かったです。
だけど、そんなプレッシャーのために、
この映画への出演をやめていたら、
明らかに他のだれかが、この役を引き受けるはずで。
それを考えると、
僕が誰よりも熱心に一生懸命やればいいんじゃないか、
という気持ちになりました。
それで、英語のセリフについても
大きなプレッシャーは感じなかったです。
完璧ではないけど、
自分のできる限りをやったと思ってます。



英語セリフも大変だが、
ピアソンはほとんど不動の姿勢の場合が多くて
顔の表情や目つきで細かく感情を表出しなければならないのが、
さらに難しかったと思います。

グンソク:
そういう点が大変だったんですよ。
取り調べ室に入ってからは、
疑惑をすべてはらそうとして、
徹底したポーカーフェースで臨んで、
時には、僕は何も分からないです、という表情をうかべて。

こちらとあちら。
極端な両面性を見せなければならないのが大変でした。
監督さんと多くの相談をしなければならなかったんですよ。



映画でパク検事はアレックスが犯人、
という強い確信を持ったわけですが、どうして、
そう考えるようになったのだろうか、と思います。

ジニョン:
実際の検事さんは
色々な情況証拠もあり、感覚的な部分もあって、
アレックスが犯人だ、と信じられたそうです。
私は個人的に、この映画は、
パク検事の失敗談ともいえるんじゃないかと考えてます。

この映画は誰が犯人だ、と追跡する映画ではなく、
失敗についての自覚、
そして反省談として描かれなければならないと思うんです。

10年程前に
呆れるくらいひどい事件が実際に我が国で起きた、という話です。
死んだ人間がいるが、殺した人間がいない。
あきれかえる失敗をしてしまった、ということでしょう。
誰かが。

それが個人の検事なのか、
我が国の法体制か、
あるいは韓国社会か。

そのようにあきれかえる失敗を犯す社会だった、
ということを示して反省をもたらす、
そんな映画じゃないか、と思うんです。

多くの方々が、
この映画が反米映画になるんじゃないか、と
偏見をお持ちのようですが、
全くそういうことじゃないんじゃないですか。
監督さんが描きたかったことも、
その、トイレでどんなふうにそれが起きたのか、
それはすなわち、97年当時の我々の社会の尺度だったという点なんです。



グンソク:
僕も映画をみながら感じたのは、
被害者家族がでてくるじゃないですか?
犯人をつかむことができず、
鬱憤を吐き出す家族の姿が、
結局は映画を見る僕ら自身の姿をうつす鏡なんじゃないか、
と考えました。



ジニョン:
アレックスとピアソン。
ふたりの子供たちのトリックに、
ある社会がもて遊ばれたということでしょう。
そのような祖末な、私たちの社会の姿に対する話なんです。



この映画がパク検事の失敗談であることもあるという言葉に同感します。
映画でパク検事は、ある写真を見ながらピアソンの無罪に対して懐疑を
持ちます。 ところか、懐疑しても自身の決定を翻意しはしない。
それを見ながら、この人物が一度も自身の勘に対してまちがっているかも、
と考えてみたことのない人物なのか、とそんな気がしました。

ジニョン:
そうです。
私も演技しながら、監督さんに、
ちょっと証拠が薄弱ではないか、
このような人物が写真をみることで懐疑するというのが理解できない、
と言ったのですが、

「そうだろうけど、
 だが、そうしなくてはならないんだ」と言われました。

実際、俳優という存在は、
論理を打ち出す存在ではなく、
感性を伝達しなければなりません。
それで、私も演技するのは難しかったけれど、
監督の言葉どおり、感じようと努力しました。



グンソク:
ア、おもしろいエピソードがあります。
1997年当時、この事件を調査した米国CID調査官が
映画化される時期に、偶然に韓国にやってきて、
映画化の話をきいて、連絡をいれてきてくださいました。
そして僕の写真を見て
「いやー。どこでこんな、
 実際の容疑者とそっくりの外見の青年を連れてきたのか」
と驚かれたそうです。 (一座笑い)



撮影期間が短かったそうですが。 およそ40日ほど?
とてもタイトで忙しかったと思いますが?

ジニョン:
はい、そうでした。
この映画は、別の見方をすれば、
完成する事自体が目標の映画だったものが、
どんどん規模が大きくなっています。
監督さんの以前の映画も、
劇場およそ10館程度で封切りしてきたものが、
今回はワイドリリースとして進行されて、
商業的評価を受ける状況になりました。
これが監督さんの幸運なのか、
亡くなった故チョ・チュンピル氏の陰徳なのか….



グンソク:
そうだ。エピソードがもう一つあります。
<イテウォン殺人事件>には
実際のイテウォンはたった一回しか出てこないってこと。
それもイテウォンと分からないそうなクラブ場面ですよ。
実際には松炭(ソンタン)、安産、議政府(ウィジョンブ)
などの地でとりました。 ハハ。
監督さんが90年代のイテウォン特有の混迷するような雰囲気の場所を
希望されてあちこちで撮影して、忙しくなったってことです。
僕もこの映画が
こんな大きな規模になるとは思ってませんでした。




*****

[イテウォン殺人事件]
欲ばりなチャン・グンソク、悲運なチョン・ジニョン


元記事


グンソク氏はチョン・ジニョン氏の年齢になれば何をしたいですか?
以前インタビューで話したように
マネジメント事業のような計画をしていたけど、まだ有効なのですか?

グンソク:
…分別がなかった時期の話でしょう、
ハハ。
その時も俳優をしていたら良いですが、
どんな俳優になるかということが大事です。



反対にチョン・ジニョン氏が
グンソク氏の年齢に戻るならばどうでしょうか?

ジニョン:
僕の当時、80年代の20代は哀れだったという気がします。
その20代に戻りたくなんかないが。
最近の20代として?
だけど、実際そんなことが可能ですか?ハハ。
今では僕も、
生きてきた時間よりこれから生きる時間のほうが
わずかなのではないかと。
時々とんでもないことを思います。
ウディアレンがニューヨークのジャズバーで
毎週サキソフォンを演奏してるでしょう?
そんなこともしてみたらどうか、なんて。



チョン・ジニョン氏は以前に
演出に対する夢があったのではないですか。
今はまったくあきらめたんですか?

ジニョン:
あきらめたというよりは、
演出というのは、誰でもがしていいものじゃないと思います。
俳優は演技できなければ、自分ひとりが滅びるだけですが、
演出の能力不足は投資家、スタッフ、
さらにお金を払って、2時間を集中してくれる観客までを
困らせることになります。
僕にはそんな能力はないようです。



グンソク:
僕は、その反対で、
最近、演出に対する夢がでてきました。
歌もうたってみたし、MCもやってみたし、
トランペットも吹いたじゃないですか。
もちろん、そんなふうにいろいろやって、
逆に俳優としての信用をおとすんじゃないか、
という悩みもありますが、
今は楽しくやらせてもらってます。
学校に通いながら、監督への夢もでてきて、
シナリオも何編かつくってみたし。
UCC公募展にも応募して。
この前、ソウルをテーマにしたUCC公募展に
チームをつくって、応募したけど、
インターネット投票で1位でした (一座感心)



賞金はいくらですが?

グンソク:
ハハハ。 じつは、賞金のためにやったんです。
1等は全世界周遊チケット。
2等は300万ウォン.



ジニョン:
だから、お前は生計型監督だっていってるじゃないか (笑い)


最後にお互いに。お互いから何を学びたいか。
どんな点がよいのか、賞賛モードで終わりましょう。


グンソク:
先輩とは、二番目の作業をしながら
学びたい点が明らかになりました。
執着と執念。



ジニョン:
執着って、
それはどんな単語だよ。
変えてくれ、、、ハハハ。



グンソク:
自分が引き受けたキャラクターに対して絶えず研究をして、
納得できないときは、監督さんを説得するために
夜通しシナリオを最初からもう一度見直す、など努力されてます。

そんな執念と根気こそが、
俳優が持たなければならない姿勢だと思います。

特に先輩は
「この程度ならいいだろう」じゃなく、
「なぜこうするんだろうか」といっては、
終わりなしに疑問を抱いて妥協されません。
本当に見習わなければならない姿だと思います。



ジニョン:
完璧な俳優じゃないから、当然だと思います。
そのような努力は。

そして、私は仕事が簡単だ、
と感じるようではいけないと考えます。
それで、「楽しき人生」に関しては後悔があります。
とっても簡単に、楽しく撮影したような気がして。
仕事が簡単に感じられるようになったら、
やめなけばならないのじゃないか、と考えます。
本当に、演技はいつまでたっても難しいです。



大いなる幸甚です。(笑い)

ジニョン:
グンソクのことは
3年間かけて見てきましたが、本当に見栄えがいいです。
ますます高まっていく姿は、その、成長?熟成?進化?
いや、老けただけか? (一座笑い)

個人的には、
グンソクがだんだん年齢にふさわしい自分を
肯定していくようにみえて、
演技的にもこれからずっと伸びそうでうれしいです。
今後どんなふうに熟成していくのか、期待しています。



次に再び共演することになったら、どんな関係になるでしょう?

ジニョン:
今はなにをしたところで、彼の父親みたいでしょう。
次は恋敵になりましょう。他になにがありますか?(一同爆笑)


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*****

チャン・グンソク&チョン・ジニョン
"これが真のオムファタル"画報公開


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俳優チャン・グンソクとチョン・ジニョンが
花青年と花中年の姿が光るオムファタル画報を公開した。

実話を扱った映画'イテウォン殺人事件'の主人公である
彼らは、最近映画誌ムービーウィーク画報として、
奇妙な緊張感の中での男性美対決をくりひろげた。

今回の画報は、
リチャードギア&エドワードノートン主演「真実の行方」を
連想させる、ファッショナブルながらも、緊張感を維持した
コンセプトで進行された。

チャン・グンソクは画報を通じて
あどけない姿の背後に隠された二重的な魅力を、
チョン・ジニョンは知性美がくわわった中年の魅力を誇示した。

二人は撮影の間中、
ずっとお互いの衣装とヘアースタイルに対し
て意見を交換して温かい雰囲気を継続したという後日談。

チャン・グンソクと、
映画'楽しい人生'以後、'イテウォン殺人事件'で
2度目の呼吸を合わせたチョン・ジニョンは

「グンソクは、大切な後輩というよりも、
 同僚俳優として対等に学ぶ部分が多い友人」
としてチャングンソクに対して惜しみない賞賛を贈り、

チャン・グンソクは
「キャラクターに没頭する
 チョン・ジニョン先輩の情熱を見習いたい」
として尊敬心を伝えた。

同様記事
 정진영과 장근석의 옴므파탈 커플 화보

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グンソクさんの共演陣のなかで、
ワクワクしたシナジー効果を感じた人。

ハヌルさん。
IUちゃん。
そして、
ジニョンさん。

現時点で不動のベスト3。
(私のタイピは、
 かわいいタイプの女の子じゃないみたいだwww)

ジニョンさんとグンソクさんだいすき。

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*****

今年セウォル号事故後、

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ソウルの街にたつ、チョンジニョンさん。

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関連の日記
 
 「イテウォン殺人事件「僕にとっては変身ではなく挑戦だった」」

 「チャングンソクのこと。vol.9」
Commented by Yuki Monette at 2013-02-12 22:16 x
aloeさま

憎めない詐欺師に一票!
「スティング」みたいな爽快なの。
二人一緒の笑顔を見たいです。

この記事いいですね!
ジニョンさんの写真も素敵。
大好きな二人のインタビュー。
ジニョンさん…熟成ダンディ。ぴったりです。
その隣でのびのびでしているJKS氏。

いいなあ。
Commented by aloetree at 2013-02-13 01:16
Yukiさん
2人一緒の笑顔!
みたいみたい!!

BigBrother&JKSでは、植木等「無責任」路線をやらせるからして、
チョンジニョンさんとは、スティング路線!

・・・なんか、
わたしたち、よくこれだけ妄想ネタで会話できますよね。。。
ふっ。

急に我にかえると、こわいわ。。。
Commented by mari at 2013-02-14 20:31 x
実際3回目は父親だったので、次こそは恋敵で。年齢にふさわしい自分を肯定できるって素晴らしいですね。それを言うジニョンさんもステキ。演出というのは、誰でもがしていいものじゃない・・・演出と演技の才能は違いますよね。蜷川幸雄さんは反対の例ですが。それにしても、ジニョン語録もできそう!
Commented by aloetree at 2013-02-14 22:57
mariさん
4回目。やってほしいです。

ジニョンさんはことばを読んでいると、
ほんとうにすてきな人だと思います。
こういうひとが、やさしい人、すてきな俳優さんなんでしょうね。

ジニョンさん、、、、
今でも人生のアドバイス、してくれてっかなあ?
して。。。
Commented by mari at 2013-02-15 21:26 x
いつか、ぎんさん、じゃなかった、ぐんさんも人生アドバイスするのでしょうか。
Commented by aloetree at 2013-02-15 22:07
mariさん
ぎんさん。ぶぶぶぶー。

そう、すっかり麻痺したけれど、
最初ハングルなんて全然接したことがなかったころ、
へんな名前って思ってよくわらってたんだよなあ。

ちゃん!ぐん!そく!とか、
ちゃん!どん!ごん!とか。。。

なんじゃそりゃって、、、

あ。
ぐんさんは、きっととっくに、いそいそと
誰かしらにアドバイスしてると思いませんか?
好きそうだし〜。
Commented by mari at 2013-02-16 20:21 x
この方の人生はほかの人に応用できるでしょうか・・・。
Commented by aloetree at 2013-02-17 13:10
mariさん

そ。ですね。
アドバイスされても、応用はむずかしいかもね、、、
あのアイデンティティは独特だから。

本当に好きだけど、
本当についてくのがしんどいや。。。
by aloetree | 2011-09-08 21:40 | Interview/ 映画 | Comments(8)

JKSさん酔狂。


by aloetree